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2016年04月

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鷹射場から下る。
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堀切を渡る。
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鐘撞堂(烽火台)から下りてきた所に戻って来ました。
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宝ヶ池。
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説明板。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_98?1460815850
覗いてみる。
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その先に大杉。
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説明板。
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残念ながら平成25年8月11日午後の落雷で焼けてしまった。
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飯縄曲輪北側下の東側に土塁の有る曲輪。
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上から見下ろす。
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その上の曲輪。
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飯縄曲輪の北側を進む。
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飯縄曲輪の西側へ。
虎口があった。
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下りて行く。
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車坂(男坂)を登って来た堀切へ戻って来ました。
直進が本丸。
右が女坂。
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尾根道を直進。
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太鼓曲輪下。
右へ進めば太鼓曲輪へ。
左側に家老屋敷。
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家老屋敷。
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家老屋敷から太鼓曲輪切岸を見る。
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足元に戦国時代の石垣があったのを知ったのは帰宅後でした
太鼓曲輪へ。
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太鼓曲輪南側の土塁。
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家老屋敷を見下ろす。
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先へ進む。
堀切。
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引橋が架かっていたと云う。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_99?1461115037
堀切を渡る。
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本城曲輪下までやってきました。
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土蔵のあった曲輪。
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虎口跡。
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米曲輪へ。
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米曲輪から本城曲輪の土塁を見る。
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説明板。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_100?1461115922
縄張図を拡大。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_101?1461115922
慶安絵図を拡大。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_102?1461116127
本城曲輪の土塁を登る。
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築井古城記碑。
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説明板。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_103?1461116541
本城曲輪の土塁。
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米曲輪を進む。
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城下を見下ろす。
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大手虎口あたり。
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米曲輪の北端。
WCがある。
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津久井湖を見下ろす。
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本城曲輪へ。
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本城曲輪に説明板。
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説明板。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_104?1461132802
説明板から土塁を見る。
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近づいて見る。
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本城曲輪を後にする。
堀切を渡る。
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もう一枚。
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引橋跡。
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剣先から太鼓曲輪を見る。
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また車坂(男坂)を登って来た堀切へ戻って来ました。
今度はまきみち(女坂)へ。
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緩やかな坂が続く。
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大日向。
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下に小さな曲輪が段々に続いている。
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土塁。
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先へ進む。
竪堀を見上げる。
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帰りは北根小屋の方に下りて行きました。
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小網諏訪神社。
建久4年(1193)に築井太郎二郎義胤が建てたもの。
城山ダムを造る時にこの地へ遷座させられた。
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境内の桜。
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天気が良ければなぁ〜
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津久井湖と桜。
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津久井城北麓の花の苑地。
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付近の桜の名所らしい。
行ってみる。
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う〰ん
やはり天気がよければ印象変わったかも。
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さようなら津久井城。
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麓まで行くのは大変ですが、整備されているので登りやすい津久井城でした。
登城日  2016年 4月 2日(土)曇
難易度  ☆
場所   神奈川県相模原市緑区根小屋

後北条氏の対武田最前線の城です。

詳しい地図で見る

最寄駅はJR横浜線橋本駅。
神奈川中央交通バス鳥居原ふれあいの館行きバスに乗り、根小屋中野バス停下車。
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坂を登って行きます。
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坂を登りきると津久井城が見えてきました。
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まずは、陣屋跡にあるパークセンターへ向かいます。
外堀のような尻久保川を渡る。
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城坂の道祖神を曲がる。
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陣屋跡到着!
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門前の桜。
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五分咲きかな。
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陣屋跡。
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説明板。
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研修棟で情報収集。
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模型。
南から。
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東から。
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北から。
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西から。
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ここでパンフレットを貰う。
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パンフレットのマップを持って、
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_93?1460514362 https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_94?1460514362
津久井城へいざ出陣!
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城坂橋を渡る。
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見下ろすと牢屋の沢。
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説明板。
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この辺りの沢は深い。
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駐車場となっているしんでんにあるマップ。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_95?1460783540
城坂を登って御屋敷跡へ。
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説明板。
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西側に土塁のようなものが見える。
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馬場へ登る。
御屋敷跡西側を見下ろす。
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牢屋の沢を見下ろす。
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説明板。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_96?1460784615
馬場から御屋敷跡を見下ろす。
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説明板。
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馬場から丹沢山脈を眺める。
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三増峠の戦い説明板。
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小倉道と交差。
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さらに城坂を登って行きます。
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ここから徐々に坂がきつくなってきます。
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分岐点。
右が車坂(男坂)。
左が女坂。
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大手道へ行くには左ですが、現在大手道は通行不能なので右へ進みます。
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堀切へ到着。
小倉道から約10分でした。
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振り返る。
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まず飯縄曲輪へ向かいます。
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右側に土塁。
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虎口から飯縄曲輪を見る。
本来この西側の階段はなく、東側からしか行けなかった。
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帯曲輪からさらに一段上へ。
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飯縄曲輪。
飯縄神社が鎮座。
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飯縄曲輪東側の本来の城道。
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進んで鐘撞堂(烽火台)へ。
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鐘撞堂(烽火台)と土塁。
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説明板。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_97?1460796811
土塁の先にあるみはらしへ。
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みはらしから相模原市街が見えた。
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鐘撞堂(烽火台)へ戻る。
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飯縄曲輪への城道を見る。
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飯縄曲輪を西側から廻りこんでくる城道は草茫々。
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鷹射場へ向かいます。
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下に小さな曲輪がありました。
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宝ヶ池の手前を左折。
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小さな曲輪の北側を進む。
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堀切。
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尾根道を進む。
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登って行く。
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鷹射場。
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こちらの方が相模原市街が良く見えた。
河岸段丘なんですね〰
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小さな曲輪が何個かある感じだった。
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ここからさらに東へ行けば十兵衛山経由で小倉へ下山出来る。
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もう一度鷹射場を見る。
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鷹射場を後にする。
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いよいよ本丸へ向かいます。
つづく

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