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登城日 2017年 4月19日(水)晴 難易度 ☆☆ 場所 山梨県北杜市大泉町谷戸2414 行き方が解らなかったので、神田の大糸桜から歩きました。
約15分で大井ヶ森口留番所跡に到着。 説明板。 途中で富士山が見えました。 約1時間で谷戸城下町に到着。 通りの名はこの先に金田一春彦氏から蔵書2万点余りの寄贈を受けて図書館が建てらいることからのようです。 泉中学校の南側の町屋の坂を登って行く。 武田信虎の頃に建てられた道喜院。 山号は城向山。 境内のしだれ桜がきれいでした。 南側が安楽寺。 ここから谷戸城が見えました。 北に八ヶ岳が聳えています。 大手へ登って行く。 まずは大手虎口前にある北杜市考古資料館へ。 資料館には模型もあります。 ここでパンフレットを貰う。 2ページ目。 北方形居館跡。 再び大手へ戻る。 城址碑。 脇の説明板。 説明板。 横堀。 説明板。 東側で北竪堀となる。 説明板。 急な斜面を転げ落ちないように進むと南竪堀。 説明板。 説明板。 南帯郭二はまだ続く。 振り返る。 南帯郭二の西端。 階段を登って南帯郭一を進む。 南帯郭一は搦め手経由で西帯郭一に繋がっている。 三の郭への階段を登る。 模型で。 二・三の郭南側虎口。 説明板。 二の郭を見る。 空堀と土塁が廻る。 土塁上から二の郭を見渡す。 東側の五の郭を見下ろす。 説明板。 模型で。 四の郭の土塁。 東帯郭。 説明板はピンボケ。 五の郭をもう一度見る。 再び四の郭の土塁を見る。 四の郭。 説明板。 五の郭の方を振り返る。 模型で。 二・三の郭北側虎口。 帯郭。 説明板。 三の郭を見る。 一の郭を見る。 説明板。 説明板。 谷戸城は桜の名所とのことだが、そう感じられなかった。 一の郭土塁。 一の郭へ。 一の郭虎口。 説明板。 説明板。 三の郭への虎口。 三の郭の様子。 土塁と空堀が廻る。 一の郭を見る。 説明板。 戻る。 四の郭へ。 四の郭から大手へ戻る。 再び大手。 西帯郭を進む。 説明板。 六の郭にも土塁が残っている。 模型で。 六の郭から西帯郭を見上げる。 搦め手口へ。 竪堀。 ここで曲がる。 石垣跡。 搦め手虎口。 説明板。 モミの木が目印。 段々になっている。 模型で。 城下塁跡。 南方形居館跡。 南側から見ると高い山に見える。 谷戸城を後にする。 安楽寺の南側。 谷戸氏の屋敷があったと云う。 西へ行くと逸見神社。 谷戸城の鎮守社。 ここにバス停があった。 バスに乗ってJR長坂駅まで行きました。 桜の名所と聞いて来てみたが、国指定史跡ですがあまり見応えなかったなぁ〜 |
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2017年04月24日
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