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看護師長からの転落(その3) 「病床を一時、減らせばいい。」もしくは、 「申請している看護基準を1ランク下げればいい。」 と、不正をしなくてもいい方法を提案したが、けんもほろろ。 アンタらは金の亡者か!完全に金に目が眩んでるやろ。 そして考えあぐねて一週間後。 「今日限り、もう来ません。これは、犯罪や思います。」 退職金の一円もいらん。 これだけ困ってる病院にそんなことしてもろたら、ばちあたる。 なんの未練もためらいもない。 管理職としては、ろくな引継ぎもせずサイアクな状態での退職であることは分かってる。 一番気がかりなスタッフには、ホンマに申し訳ない。 しかし、何にもできへん乳飲み子をおいて家出する訳やない。 そして、スタッフ達は何も知らんのやから、ベラベラ暴露して うちのまきぞいに一緒に辞めさせる必要もない。 しやから、無責任なバカ師長が、ある日突然ドロンしたでエエ。 あー。すっきりしたぁ(晴)。
ついでに、もう2度と看護師なんかせん。 あー、あほらし。これがうちの「憧れの白衣の天使」のゴールですから(笑)。 |

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