落書き&独り言+俳句

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ローレンシャン高原

ローレンシャン高原のリゾート地・トランブランの街は、観光のために作られ

た街といった感じで、山の斜面に縦に長く街並みが続いている坂の街だった。

一番街の低い所に広い駐車場があり、ここから街の高い方に向かって上がって

行くようになっていて、無料の ゴンドラと有料のロープウェーを乗継ぎ

モン・トランブランの頂上まで通じている。下はスキー場になっている。

ゴンドラに揺られながら登るにつれて、眼下の森の紅葉が鮮やかになり、

見わたす限りの大地が紅に染まっていて、規模の大きさでも色の見事さでも 

今まで見たことがない、雄大な眺めだった。

360度の大パノラマにしばし心酔、紅葉の丘、綺麗な碧空、これまた真っ青

な湖、何と表現すれば良いか?写真も味方してくれてない〜出来の悪さです。

可愛らしいお店の並ぶ坂を下り集合場所、そこでバス故障のハプニング。

しばらく待ったが動く気配なし、でレストランまでの移動は地元送迎バス利用。

食事を済ませてもバスの故障直らないので、他のバス手配到着まで時間があり

避暑気分でレストラン界隈の散策、かえってバス、トラブルがラッキー。

サン・ソヴェールはこじんまりとした街並、昔はカトリック信者住人が殆どで街の

名前に「サン」を付けるのを許されたそうな。

ハローウィンに備えて早くも飾り付けがあちこち出来ていた、店先にはそれぞ

れ個性的な飾りをしていた可愛かったが駐車場から少々離れていて写せない。

白?銀?の教会前は赤の扉で金のマリア?だったと思う。、綺麗だったが横からの写真しかない。

何の連休か説明していたが、兎に角高速道路渋滞、予定は4時半ホテル着が

大幅な遅れ夕食も8時半過ぎていた。

部屋で荷物の整理して帰国の準備、翌朝現地時間9:30分バスにて、

モントリオール空港、デトロイロで乗り換え、関空に夕方6:30着。

9日間の旅を終わった。

長々と稚拙な文&下手な写真にお付き合い頂き有り難う御座いました。

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クルージングを楽しみ一路宿泊先のモントリオールへ。一日走行距離500キロ以上?

3連泊のホテルは中華街の近く、ロビーもレストランにも中国系の雰囲気

翌日カナダ東部に広がるメープル(カエデ)街道バスの旅、天気は曇り寒くはない。

市街を過ぎると街道沿いは、OH!最高、赤や橙、黄、に染まった見事な風景

に感激!!

素晴らしい彩に染め上げた絨毯の様な丘陵地、カナダは広いな大きいなぁ〜♪

世界遺産ケベック観光に向かう。

パンフレット記載より。
セントローレンス川を見下ろすディアマン岬。そこに築かれたケベック・シティはケベックの州都でもあり、ユネスコの世界歴史遺産都市にも選ばれた城壁都市として有名です。フランス色の濃いケベック・シティは、歴史の重さを物語る落ち着いた観光都市。この地を最初に発見したのはフランス人探検家、サミュエル・ド・シャンプランでした。1608年にシャンプランは毛皮交易の基地をつくるとアッパー・タウン(崖上の街)の城壁内にはカトリックの施設や官吏の建物が建ち始め、ロウワー・タウン(崖下の街)の川沿いには商人や職人が住むようになりました。

州議事堂と戦場公園(アブラハム平原)観光

戦場公園は1759年のイギリス軍とフランス軍との戦いで、フランス軍が大敗した場所、戦争の結果、イギリス軍の植民地となった因縁の戦場跡地。

暗い歴史のある場所も、今は市民の憩いの広場として

ノートルダム大聖堂
カトリックの教会としては北米で最大規模、 内部の豪華な装飾と
ステンドグラス 世界最大級5,772本のパイプオルガンは観光の目玉、とパンフに載っていた。

残念ながら時間的に無理なのか内部観光は有りませんでした。

プチ・シャンプランでは、小さなブティックやギャラリーが並ぶ小さな通り。

画家通り?絵画通り?、紅葉がきれいなケベックのアーティストが描く絵画

は とても独創的で美しい。通路一杯に広げ販売していた。

フェニキュラー(ケーブルカー)登りたかったがここも残念です。

徒歩でも登り降り出来る急な階段(首折階段)見上げると本当に首が折れそう

な急勾配。

自由時間有ったが可愛いお店に惹かれて時間、は容赦なく過ぎ昼食タイム。

昼食はシャトー・フロントナック

ケベック・シティのランドマークにもなっている伝統ある高級ホテル。ホテルの正式名称は「フェアモント・ル・シャトー・フロンテナック」

さすがホーク、ナイフは良く磨かれた銀製、リッチな気分の雰囲気、

魚介類もあり今回の食事の中で一番美味しかった。

実は肉類は余り好まないと言うか嫌い。で海外旅行に行くと体重減になる、いつもは食べ過ぎだが腹8分どころか6分?野菜とパンのみ、持参した即席ご飯もみそ汁もお茶も食べなかった、ポットも持参したが、友達二人は出された食事で満腹、部屋に入ると風呂も順番結構あっと言う間に時間過ぎる。

ケベックを後にして一路モントリオール宿泊地に向かうが、往復違うルートを使う。

此方も延々と続く紅葉、片道250キロ以上は有ったと思う、何と広い台地、

高速道路以外殆ど建物も無く自然そのもの、現地ガイドさんが3日前同じ

ルートを通ったが「今日は赤色が濃く最高の見頃、みなさんは幸運でした」

良い日の旅に感謝、大満足!!

残すは翌日のローレンシャン高原観光でカナダの旅も終る。体調良好だぁ〜。

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爽やかな目覚め外を見れば真っ赤な日の出、良い天気で観光日和!

荷物を廊下に出し、ナイアガラとのお別れバスでキングストンまで3時間少々
をすいすいと移動。

セントローレンス河の遊覧船で島巡り

日本の松島のように河の中に数々の小島1000以上が点在しており、

富豪家の別荘地で水道、電気などは水中ケーブルを使用している。

セントローレンス河のサウザンド・アイランズ・クルーズ一時間を楽しむ

いよいよフェリーに乗って出発進行です。

河の水はとても澄んでいて、2メートルぐらい下までは透けて見えます。

心地よい風に気分爽快でフェリーに乗っていると、

サウザンドアイランド周辺についての説明のテープが流れ始めます。

まずは英語から…そして何と日本語の説明が次に流れ出し、ラッキー! 

カナダの公用語の仏語より先に日本語のアナウンスとは

如何に日本人観光客人口の多さゆえですね。

約100年前、ニューヨークのホテル王のボルト氏が愛妻ルイ−ズの

誕生日プレゼントにこのハート形の島を購入、別荘を建設。

残念ながら完成を待たずに、奥様が死去されたため、建設中断したが、

今は保護団体により再建され維持されている。

余談ですが、ボルト氏のホテルのコック長の作ったドレッシングの名前が

この場所にちなんで、「サウザンド・アイランド・ドレッシング」

となったんそうです。


セントローレンス河がカナダ、アメリカの国境線となっている。

カナダとアメリカを繋ぐ小さな橋、世界で一番短い国境の橋

白い橋の左にカナダの国旗。右にアメリカの国旗が有りました。

未だ色々素敵な別荘が沢山有ったのですが、うっかり消去してしまいとても残念です。

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早めに目覚め窓を開けると兎がすぐ近くに

散歩に出るとリスが木の実を口いっぱいにくわえ立っている、

シャッターチャンスとばかりに、押すが間に合わない。

残念立ち姿はもっと可愛かったのに・・・

動く物は私には難しい…>_<…

二日目は終日移動日

カナディアンロッキーからカルガリーにはバス移動

空路カリガリーで乗り換えミネアポリス再度乗り換えトロントへ

夜遅くナイアガラに・・・

2連泊、3連泊を重視、移動日の事は余り気にしないで申し込む。

出入国が何度もとは思ってなかったが、以前のスイスのドバイ空港の

長い待ち時間とは違いスムーズな流れで乗り継ぎも疲れを感じなかった。

ナイアガラは夏日、半袖でも暑いが日焼けが怖い、日本の7倍と聞けば長袖も致し方ない

日焼け止めなど思っても無かった、帽子もベレー帽(*_*) マイッタ

映像で何度も見た事はあるが、実物の迫力に感動\(◎o◎)/

大瀑布の滝を遊覧船に乗船、滝しぶきを浴びながら近くまで行き眺めは圧巻

(お揃いのビニールのレインコートが貰える、入場料に含まれている)


アメリカ側の滝は入場は米ドル(此方はレインコートとゴムサンダルが貰える)

歩いて見上げ、まともにしぶきを受けカメラが濡れるので写せない(;゜)ウッ!

話し声も瀑水の轟音にかき消され、何とも雄大、水量も半端ではない。

滑らぬように足元を踏みしめ一歩一歩階段を登り近くまで行き虹を多分くぐったと信じて・・・

(虹をくぐると幸せになると以前聞いたことがあるので、単純細胞(^o^)

充実した旅の醍醐味を味わい童心に返っり気分爽快σ(^^)

パスポート持参で徒歩でアメリカ入国、ここでは米ドルが必要。

カナダとアメリカの国境の橋を渡り感動の連発(橋の通行料はカナダドル)

2連泊のお陰で夕食後3人でタワーに登り360度の街並みと

ライトアップされた滝も、しかし夜景モード切り替え忘れたので無惨な画像!

ゆっくり飽きる事無く眺め、滝を見ながらの散策すぐ目の前がアメリカ・・・

何とも不思議な感覚!!

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今日は〜♪

9日間のカナダ旅行を楽しみ昨夜帰って来ました。

関空から出発のはずが、又出発間際に成田に変更となり

成田→シアトル→カリガリー入りと1日を費やして

翌日バスにて現地ガイドの説明を聞きながら、

トランスカナダハイウエイの長距離を黄色に色づいた楓、

スケールの大きな風景を楽しみ、キャスル山、ボー湖、ボー峠、

ウォールターファウル湖など川沿いにバス移動

山羊やリス、鹿などを車窓から眺め。

ツアー参加数26名(ご夫婦5組)添乗員に現地ガイドさん。

200キロ以上有るバス移動にもか変わらず、しゃべりぱなしのガイドさんの

説明を聞きながら車窓を右に左に長距離でも退屈することなく

覚えて置いたつもりが今思い出せない(;゜)ウッ!

途中「水と泉に囲まれた静かに眠るブルーシャトー」の歌のモデルの場所

「レイクルイーズ湖」の散策、バーミリオンレイク観光

終日世界遺産のカナディアンロッキー観光を楽しみ

途中雪が降りはじめて雪上車でアスバスカ氷原、幅1キロ長さ6キロ

一番深い氷原は300メートル下とか?。その上に立ち歩き舞う雪に

しばし古代の原住民を想像しながら雪と戯れ心地よい寒さを感じ

カナディアンロッキー観光を満喫、終日カメラマンが同乗我々を写し

ビデオ、DVD制作、構成して翌朝ホテル出発までに届ける

ガイドさんはお土産の注文取りと商魂逞しく長い1日終了。

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