おゆき

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長いこと・・・

ちょっと放置しすぎました・・・

また再開します。

HP作ってます。

実はドイツダックスと子犬紹介のHP作ってました。
でもなかなか完成せず、中途半端なまま今まで時間が過ぎてしまいました。
このままではいつまでたっても公開できそうにないので、
思い切って途中ですが公開したいと思います。
 
アドレスはこちらです。
よかったら、リンクはって宣伝して下さいね。
 
まだ完成していないので、リンク先など間違っている所や開かないページもありますが、
ちょっと待って下さいね。

犬を飼う

いや〜重い内容を長い文を書いたんですが・・・
最近更新あまりしてなかったので最後に決定をクリックしないで新規投稿をクリックしちゃいました(;´Д`)
 
もうあんな文章書けない(気力的に)
 
重い内容なのに簡単に書くのは気が引けますが趣旨だけ書いておきます。
 
犬を飼うと思ったときにまずどこからって話になると思います。
多くの人はペットショップだったりネットで探したり、ブリーダーを探すと思います。
その中で保護犬を引き取りたいという人もいると思います。
 
僕は個人的に初めて犬を飼う人に保護犬を引き取ることをお勧めしません。
保護犬を引き取りたいと思う人の理由で無料だからという人は論外というか犬を飼わなきゃ良いと思いますが、
パピーミルなどの存在を知ったり保健所での殺処分を知って引き取りたいと思う人がほとんどだと思います。
 
先ず大前提として犬を飼うときにペットショップや、悪徳や無知なブリーダー(パピーミル)から買わないということです。
 
パピーミルが存在するのは買う人がいるからです。
人気犬種を安く作り、オークションにだしてペットショップが安く買い、ペットショップで運命の出会いといって衝動買をする。安いから需要が上がる、更に安く犬を作る・・・・
というサイクルが出来ていると思います。
そして安いという理由で買う人が増えるのが問題で、価格破壊で安いので購入時点で慎重さがなくなり不勉強で購入する、何らかの理由で飼育が出来なくなり捨てる。
風が吹けば桶屋が儲かるではないですがそんな流れがあります。
 
よくブランド好きを悪く言う人がいますが、ブランドそのものは悪いことではないと思います。
良質なものを誇りを持って作り上げていてその分手間隙かかっているので価格は高いです。
ちゃんとしたブリーダーの仔犬は値は高いかもしれませんがその分質は良いのです。
値段だけで言うのはなんですが、子犬の価格100万円だったら誰も捨てないでしょう。
飼わないかもしれませんけど。
 
価格を下げるということはどこかで手を抜くしかないんです。
その価格破壊のサイクルが出来上がっているということは無知でも商売のみに特化したブリーダーが一番儲かります。お金をかけずに生産して売ることが出来るんですから、まともにやってるブリーダーは困ります。
犬の質の違いがわからない購入者だとしたら、安い方を買うでしょう。
人気犬種ほどだんだん良いブリーダーがいなくなっていきます。
 
ダックスを例にとってみると、ダックスは毛色がレッドが基本です。
クリームは繁殖禁止ですが日本では人気があるのでたくさんいますね。犬質は・・・言うまでもないですね。
ブラック&クリームという毛色は存在しないはずなんですけどなんで繁殖しちゃうんでしょう?
 
良いブリーダーが減るということは犬の質が下がります。
健康に問題のある犬が増えます。
購入費用の何倍も治療費がかかることもあります。
 
病気の犬が駄目って話をしているんではないです。
健康な犬を作るつもりでも病気や怪我をすることはあるでしょう。
しかし無知な繁殖を繰り返しているなかでの病気になるというのは、病気になる犬を作っているのと同じことだと思います。
ちゃんと勉強をして犬を購入した人でも、まさかペット販売のプロのはずなペットショップでお金を払って買った犬が病気になる爆弾を抱えているとは思いもしないんじゃないでしょうか?
だってペットショップのほとんどは売っている仔犬の素性を知らないし、そういうブリーダーから直接かオークションで仕入れているんです。オークションに出しているブリーダーも同じようなものです。
 
ペットショップで購入してはいけない理由のひとつが上記のことですが保護犬も同じことです。
だってどこかから購入した犬がなんらかの理由で捨てられているのですから。
 
まともなブリーダーから譲ってもらった人はそう簡単に捨てないと思います。
まともなブリーダーから譲られた犬が捨てられることが少ない理由はまともなブリーダーであれば譲るまでに相手の飼育環境や家族構成を聞くと思うし、育て方もちゃんと教えると思います。そして何らかの理由があって飼育が出来なくなったらまずは連絡するように言うと思います。
 
良い犬を飼うということは血統書のあるなしや先祖にCHがいるとかの自慢だったり自己満足のためではないのです。
 
保護犬を飼うことを望んでいる人を否定するわけではないです、とても素晴らしいことだと思います。
僕は自分の考えが正しいと言ってるのではなくこれが自分の考えですと伝えたいのです。
 
まとまりの無い文章ですが読んでいただいてありがとうございます。
 
 
 
 
 
 
 
良く動物問題を取り扱って下さっている雑誌AERA
記者・太田さまよりメールを頂きました。
以下、ご本人からの許可を頂き、引用させて頂きます。
 
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
いつもお世話になっております。
朝日新聞アエラ編集部の太田です。

ずいぶん間が空いてしまいましたが、
5月24日(月)に発売する号(矢沢永吉さんが表紙です)

『犬オークションの現場』

というタイトルで犬の問題についての記事を書きました。

今回は、犬の流通・販売の根幹を成している「ペットオークション」の
実態に迫っています。
犬ビジネスの拡大とともに巨大化し、現在の犬の流通は
このペットオークションの存在に支えられていると言っても
過言ではありません。
でもその存在が、犬の流通をブラックボックスにし、捨て犬を
生み出す構造的問題を抱え込んでいます。

記事では、業界関係者等への取材を通じ、複雑に入り組んだ
犬の流通・販売ルートを解明し、ペットオークションの実態を
浮き彫りにしています。
さらには、
「悪徳ブリーダーの温床」
「幼齢犬流通の舞台」
「トレーサビリティーの障壁」
なっているなどの問題点を指摘させていただきました。
また、ご自身も愛犬家の田島一成環境副大臣にインタビューし、
2011年度の動物愛護法見直しに
向けた考え方を表明してもらっています。

是非とも書店などで手に取っていただき、ご一読いただければ
幸いです。
なお地域によっては、発売日が水曜日くらいになるところも
ありますのでご注意下さい。

私は引き続き、この問題について取材を続けて参ります。
次回は各地方自治体の動物愛護行政について、記事を
書く予定です。
今後とも、どうぞよろしくお願い致します。

アエラ編集部・太田匡彦

○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

犬のオークションが行われていることは周知のことですが
私のような一般人がその現場を目にすることは中々出来ません。
一体どんな状態で行われているのか、非常に気になります。

☆注意☆
5月24日号ではなく、5月24日に発売される号ですので
お間違いのないようにお気を付けて下さいませ。
目印は 矢沢永吉さんの表紙 です。

AERAのHPはこちら→http://www.aera-net
 
H22年5月21日記事作成/harunatsu2002

誕生日

今日は実はおゆきさんの3才の誕生日なんですよ。
 
でもあまり更新してる時間がないのと、ジャパンインターの為実家に預けているので写真なしです。
 
ので仔犬時代の写真を載せましょう
 
イメージ 1
ユキ5ヶ月
 
僕も若かったなぁ〜
 
って若すぎるだろ〜!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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