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1月31日(火)曇後雨
午前中、緑図書館に行き、本を借りてきました。
杉浦幸子著「六千人の命のビザ」、小倉紀蔵著「韓国、愛と思想の旅」
呉善花著「日本が嫌いな日本人へ」の3冊です。
私は小説をほとんど読みません。
ノンフィクションや紀行文、エッセイなどが好きです。
帰り道、十日市場駅近くの100円ショップ・ダイソーに寄りました。
大変驚いたことに、100円時計(税込み105円)がありました(写真参照)。
玩具ではありません。ちゃんとした時計です。迷わず購入しました。
数ヶ月前まで、やはり1000円で買った安物時計を持っていました。
テニスするときやアウトドアに、いわゆるスポーツ用として使ってきました。
約2年半経って、文字が判読できなくなったので捨てました。
電池が切れたのでしょう。十分使命を果たしました。
その後、同じようなものを探してましたが、
イトーヨーカ堂でもアピタでも売ってませんでした。
さて新しく買った百円時計は、何ヶ月持つでしょうか?
今のところ全く狂いがありません。
文字が大きくて、老眼にもってこいです。
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