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旅行記No19・・・《3月22日最後の夜》 チャオプラヤーボートの乗って向かったさきは 『テウェート』 船を下りて船着場から外へと歩いていくと・・・ 写真をぱしゃぱしゃとってる日本人を発見。 ははは。 ぷーかうさんです(笑) ぷーかうさんは彼の旅行の目的として タラート・テウェートを一足先にきて物色していたそうです。 その話はぷーかうさんがそのうち?UPするでしょう(笑) で、無事合流した私も〜 写真撮ります(笑) これはタンブン用のえさ。 前にあまりさんとこで見かけてへぇ〜っと思ってたものが目の前に! ものすごい迫力! はっきりいって気持ち悪いぐらいいます。 魚も甘やかすとこんなになるんですね(笑) さて。 無事合流も済ませたし、これであとは大きな移動もない! ってわけですぐ近くにあったカフェレストラン的なお店で〜 ぐびっとな♪ ぷーかうさんに間違ってビールがきたので2本一気に飲んでま〜す! このお店、こ洒落ているけどやっぱりタイ。 お店のみなさんフランクに話しかけてきます。 なんと、日本語達者なお兄ちゃんもいます。 1本北側には国立図書館がありその奥にゲストハウスがたくさんあるようで このお店は旅行者なれしてるのかもしれませんね。 ここでしばらくぷーかうさんと談笑。 そこに仕事を済ませたあまりんさん&そのお友達が合流。 4人で別のレストランへ移動です。 向かった先は〜 先ほどチャオプラヤの船で見たラマ8世橋のふもとのレストラン! あまりんさんグッドチョイスです♪ ちょうど夕日がいい感じに沈んでいくのを眺めながら〜 カンパーイ♪・・・ってこの写真なんだっけ?ピンボケでよくわかりませんね(笑) ここでおのおの食べたいもの&あまりんさんのお勧め料理を注文! 私は魚の揚げたの ・・名前がぁあぁぁ・・・プラートード??・・ปลาทอด??? 名前忘れた野菜の新芽の炒め物! パッ・ヨート・パラワーン・・・ผัด ยอด ○○・・・これも?? 若い椰子の実のカレー?炒め物。 パッ・ペット・クン・ヨート・マプラーウ・オーン・・・ผัด เผ็ด ○○ ยอด มะพร้าว อ่อน これも・・・あぁ・・・タイ語が分かりません(涙) 揚げたなまずのサラダ ヤム・プラドックフー・・・ยำ ปลาดุก ฟู タイチャーハン カオパット・・・ข้าวผัด 牡蠣のお好み焼き ホイトード・・・・หอยทอด あまりんさんのお勧めで初めて食べた料理の数々。 これが美味い美味い♪ まだまだタイ料理は知らない料理がたくさんあるなぁ。 何度行っても新しい発見がある。 やっぱタイ料理って美味しい楽しい大好き! そんな美味しい料理と美味しいお酒と楽しい会話であっという間に夜はふけて・・ タイムオーバーです! これにて今回の旅行は終了〜!ってなわけで わざわざ空港までみなさんに見送っていただき帰国の途に着きました。 いつも一人で空港へ行くんだけど 見送りがあるってなんかいいね(笑) あまりんさん!ぷーかうさん! ほんとにほんとにありがとうございました! PS・・・ なんとかぎりぎり3月の旅行記が終わった。 明日は大阪出張なのでブログお休み。 そして明後日からは・・・・ どこにいくのかなぁ〜 それは帰ってからのお楽しみ〜ってことで〜♪ それではみなさんごきげんよ〜♪ |
2009バンコク&サメット
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バンコクからのぷち旅行。
弾丸でタイ人も楽しむサメット島へ行ってきました!
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旅行記No18・・・《3月22日午後》 アソークへ移動してとっととロビンソンデパートへVCDを物色。 カロリーブラブラーの新しいアルバムと2008グラミーを購入。 少し時間があったのでタイ料理のレシピ本を物色。 3冊買うと1冊半額というセールをしてたので 無理やり3冊選んで購入・・・荷物重いのにね(笑) レジの前でバックパックの中に無理やり買ったものを押し込んで〜 とっとと次の目的に向けて移動。 再度BTSに乗りこみ〜 シーロムで乗り換えてサパーンタクシン駅へ。 ここでちょいと喉が渇いたのでオレンジジュース一気飲み♪ なぜにサパーンタクシンって? チャオプラヤーボートに乗って次なる目的地へ向かいます。 切符売り場で行き先を告げて切符を購入。 ボートがきたら切符売り場のお姉さんにこれ?って顔で首をかしげると そうだそうだって顔してうなずく。 相変わらず言葉要らず(笑) ここからはしばしのんびり船で移動。 夕方前の中途半端な時間なのでガラガラです。 最近毎回乗っているチャオプラヤーボートですが 何度のってもいいですね〜♪ の〜んびり流れる景色。 何度みてもボートから見えるワットアルンはきれいです。 そうこうしているうちに目的地近く・・・ ラマ8世橋が見えてきました。 そろそろ下りる準備に船の降り口へ向かいましょう。 さてさて。 ぷーかうさんは来てるかなぁ〜 続く。。 |
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旅行記No18・・・《3月22日・・昼》 バーンペーよりバスに乗り バンコクまでは予定3時間。 行きはそれなりに外を眺めて楽しんだものの 帰りはやっぱりちょっと退屈(笑) しかも行きよりも停留場に止まる回数が多くちょっとやな感じ。 途中でガソリン補給もあったり(15分ほど停車) 渋滞もあったりしで・・・ 結局エカマイには予定を大幅にオーバーして4時間ちょっとで到着。 前日組んだ予定ではエカマイで美味しいお昼ごはんを食べようと いろいろ調べていたのですがあちこち歩くだけの時間はなくなった。 こりゃピンスポットでご飯を食べるしかないなと思い BTSで1駅乗って55ポッチャナーを目指す。 昼もやっているような感じにガイドブックには書いてあったものの 到着したらクローズ・・そんな予感がしてました(涙) こりゃもうなんでもいいから食べて次の工程に進まないと! すぐ横で開いてる店をみてみると、そこにはなんと《いむちゃん》 プロンポンにもある店だったのでなにも考えず入店。 メニュー見るまでもなく条件反射で店頭にぶら下がったお肉を指差し注文。 ムーグロープ・・・ ここまでくると自分でも情けなくなるが なぜか急いでいるとムーデーンやムーグロープやカオカームーを頼んでしまう(涙) これまたかなり甘口だったため プリックナムソムをたっぷりかけてさっぱり味にしてかきこむ。 食べながら店内をよく見るとここには日本語の本がたくさん置いてありました。 場所がら日本人の客が多いのかな? おなかぺこぺこだったのであっという間に平らげてしまった。 ビール飲まなきゃご飯なんて15分で終わるんですよね(笑) さぁ次なる目的地はプロンポン。 ロビンソンへお買い物に向かいま〜す! |
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旅行記No17・・・《バーンペーのセヴンにて》 行きのバスではひもじい思いをしましたので 帰りはちゃんと何か食べなきゃと思ってましたが バスの時間まであまりなかったのでコンビニ(セヴン)でお買い物。 バスの中で食べやすい物と思ったら必然的にパンになった。 普段タイではパンなど食べることないのでたまにはいいかな。 そんな軽い気持ちで選んだのが・・・ 日本のランチパック風のこいつ。 ポークと書いてある。 それだけでは足りないのでレジ横の肉まんを指差しで注文。 このときレジのお姉さんにタイ語で何とかかんとかと言われるもまったく分からず・・(汗) 気がついたら私が指差したものとは1段下のものを袋に入れた。 あぁ・・・違う。。 と思ったけれどいろいろ説明できる語学力もないので まっいっか・・・とお金を払う。 さぁ。 バンコクへ帰りましょ! っとバスに乗り込み・・・ おっ? 来たときとは内装が違うね。 ってことで写真をばちゃばちゃ撮って トイレもついでに!パシャっと! 写真を撮った瞬間・・・ 『ミスター!トイレットアウトサ〜イド』ってバスのお姉さんに突っ込まれた(汗) 走る前だし待合でトイレ行けってことでしょうね。 ごめんねごめんね〜って感じで座席に座りこんどこそ出発! と走り出したバスのむこうに果物屋台が・・・ あぁ果物食べたい!って思ってももう後の祭りです。 私ってまだまだだなぁ。 なんて思いつつさっそくコンビニで買ったパンをぱくっと! これが・・・ なんと甘い(涙) やっぱりパンは買うもんじゃないなぁと思いつつ 肉まんを・・・ぱくっと! うはぁ。 中身が赤い! この瞬間お姉さんの言葉が思い出される。 ムーデーンって言ったんだ! そしてこれもまた超甘口です。 あぁ(涙) 結局甘いパンが2つ。 まぁおなか空いてるから食べますけどね。 タイのセヴンでお勧めのテイクアウト食って何かお勧めのものありません? 今度の旅行の参考にしますので〜 だれか教えてくださ〜い! |
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旅行記No16・・・《3月22日・・・朝》 ついに3泊4日弾丸旅行の最終日です。 この日はバンコクに戻ってからの予定がいろいろあったので 朝食も食べずさっさと船にのるべく早起き。 エアコン嫌いな私はいつもエアコン消して寝るんですが 起きたらいつも汗だく! ホットシャワーで汗を流し荷物をまとめてチェックアウト! 船が満席で乗れない〜なんてことにならないように 予定の30分前には桟橋へ。 大勢のタイ人が待っててびっくり。 こりゃ満席だなぁと思ってたけど この桟橋には沢山の船が出入りしてるようで 私の船とは違う船にどっさり乗っていきまして どうみても外国人ってメンバーだけが残る。 なにか区別されてるのか?(笑) しばし待っていると運転手らしき兄ちゃんが行くぞ〜って残された外人を先導。 どの船?って聞くとNO2だと。 なぜか3艘あるうちの真ん中。 相変わらずいきあたりばったりなんだねぇ。 というわけで 行きと同じく船伝いに乗船。 出港で〜す! 行きと同じ海を渡るのに帰り道ってなんでこんなに寂しいの〜? と物思いにふけながら本土に到着。 干潮だからかな? ものすごく下りにくい。 そしてなぜか来た時と違う桟橋です。 サメット行きはどうやらチケットを買った会社によって桟橋が違うんですね。 行きに買ったチケットが往復だと気づいてれば同じ桟橋についたんだろう。 ・・・・・ まったく違う桟橋に着いたおかげで 帰りのバス乗り場がどこにあるのかも分からなくなった。 とにかく通りに出てみると ミスタ〜っとタクシーが声をかけてくる。 もちろん一人でタクシー乗るつもりもないので 声かけてきたおじちゃんにバスのチケット見せて聞いてみる。 どうやら300mほどずれた桟橋についたらしい。 バスの時間が迫っていたんですが行きと同じ過ちを繰り返してはいけない! ってことで近くにあったセブンにてお買い物してバスのり場へと・・・ 続く。。 |







