無題
自然災害の恐怖
先ほど震度4の地震があり、事務所は縦揺れから横揺れに変わり、どこまで揺れが大きくなるか昨年あった3・11大震災が頭をよぎったほどだ。 被災地に住む方々は勿論だが、どれほどの方が被災をし、精神的に被害を受けた関係者も、まだまだ落ち着いた生活ができていないことが、何とも言えないすっきりできない思いがある。 これほど大きな被災を受けて、なおさら原子力発電所の放射能漏れが、どれほどの苦しみを追い打ちさせているのだろうか。 同じ国民としての感情にしても、心や言葉のお見舞いではまどろっこしいだけである。 毎日のように大小の余震等が起きているが、やはり地球内部は何らかの変動をしている気がする。 恐怖感をあおるとかの問題でなく、地球が誕生してからの構造が、地殻活動している自然現象があるから必然である。 つい先日も関東地方でおきた爆弾低気圧と言う名称の突風や
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