カクテル講座

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カクテル講座〜2月〜

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火曜日の夜は仕事帰りにカクテルセミナーに行って来ました。
昨日のテーマは何だったのかなぁ?シェイクするカクテルを作りました。

<サイドカー>
コニャック      45ml
オレンジリキュール  15ml
レモンジュース    15ml

・レモンジュースとオレンジリキュール(コワントロー)を入れて味を調えました。レモンジュースが酸っぱかったので、私はグレナデンシロップを足しました。
・コニャックを入れて、シェイカーに氷を入れて材料を入れて、シェイクしました。
氷が、大きいか小さいか?シェイクがやさしいか力強いか?で味が変わってくるようでした。

みんな好みのサイドカーを作りました。
全く同じ材料で作っても、シェイクが違うと全然味が違っていました。

セミナー講師のYさんのは、やさしい味わいで、お手伝いに来てくれているバーテンダーの方のはドライでキレがある味わいでした。
私の作ったサイドカーはお手伝いのバーテンダーの方のに似ていましたぁ。

もう一つ、私の大好きなマルガリータを作りましたぁ。(以前から先生にリクエストしていました)
マルガリータはテキーラとホワイトキュラソー(オレンジリキュール)、ライムジュース(レモンジュース)で作ります。いつも飲んでいるカクテルなので、味も大体わかり、すぐに味見は終了!
早速シェイクしました。

とっても美味しかったです。何というんでしょうか?
酸っぱくなく、アルコールが強くなく、全体のバランスがいい感じ!!
ああ、あんなに美味しいカクテルが自分で作れるなんて思っていなかったので、自宅でチャレンジしたいと思いまーす!

カクテルセミナーの後は、コラーゲンたっぷりの豚足を食べて、ワイン飲んで帰りましたぁ。
ちょっと飲みすぎました。

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体調不良などもあり、しばらくアップ出来ずにいました。気を取り直していきます。

昨日は今年第1回目のカクテルセミナーに行って来ました。仕事の打ち合わせが長引き、30分ほど遅れてしまいました。

チョコレートのカクテルは、、牛乳、クリーム、生チョコを温めたものをチョコレートリキュールに注いで混ぜたら出来上がりです。
先生が作ったものを参考にして、チョコレートリキュールや牛乳、生チョコの量を変えて作りました。
私のレシピは・・・
チョコレートリキュール 40ml
牛乳   140ml
クリーム 10ml
生チョコ 5個

本当に美味しくて、幸せな飲み物でした。チョコレートリキュールがない場合は、カルーアやココナッツリキュールでもいいそうです。今回のチョコレートリキュールはモーツァルトリキュールを使いました。ゴディバのリキュールもあるそうです。いつか作ってみたいなぁ。

次はスリーベリーズというカシスとウォッカとイチゴのフローズンカクテルを作りました。
ウォッカ 20ml
クレームドカシス 30ml
生クリームとミルク 30ml(合わせて)
生イチゴ 4個

私はウォッカを25ml入れてしまい、お酒が強すぎましたが、上のレシピで作ったらいいかなぁ?と思います。ミルクとクレームドカシスが分離しそうで、ちょっと気持ちが悪かったのですが、飲むと美味しかったです。

この後、軽く食事に行った後、久しぶりにクラレットにワイン飲みに行きましたぁ。
CH.D'ISSANのセカンド2003美味しかったです。この年のこのワインはセカンドの方が美味しかったそうです。繊細な味わいで品種は、メルローとカベルネが半々位は入っているそうです。私はメルローかと思いましたが・・・2003年は暑い年だったので、甘味が感じられて美味しかったです。

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昨夜はカクテルセミナーに行きました。テーマはホットカクテルでした。
以前、家でホットワインを作って美味しく出来なかったので、美味しいホットカクテルが作れるようになりたいと思っていました。

意外と簡単でしたが、コツがありました。
作ったのは2種類で、グリューヴァインと、ホットバタードコンフォート。
グリューヴァインとは、ホットワインの事で、鍋にワインを入れて沸騰させる寸前に鍋から下ろして、角砂糖、ハチミツ、オレンジピール、レモンピール、丁字(クローブ)、シナモンをお好みで入れます。
まず、ホットワインだけで味見をして、少しずつ材料を足していき、材料を加えることで味がどんな風に変化するかを確認しながら行いました。
私は丁字とシナモンを入れてスパイシーに仕上げた方が好きでしたが、入れない人もいました。
ポイントは、ワインを煮立たせずすぐに火から下ろす事なんだなぁと思いました。
私が以前作った時は、どの位煮立たせればいいのか迷いましたし、ジュースも入れてしまってました。
ホットドリンクは、風邪や咳、解熱や頭痛や下痢、胃痛などに効くものもあったりするそうです。
色々なホットカクテルの作り方のテキストをもらったので、いつか作ってみたいなぁと思いました。

次に、ホットバタードコンフォートを作りました。
これは、サザンコンフォートというリキュールにバターを入れて、お湯を注げば出来上がりです。
リキュールとバターとお湯の量のバランスによって、味がかなり違いました。
私のは、なかなか美味しく出来ました。
バターの甘味と、ラムのような香りが心地よく、好きでした。これなら、簡単に出来るかも・・・

今回は、季節の話がありました。
春は苦味、夏は酸味、秋は旨味、冬は油味を美味しく感じる季節だそうです。
聞けば、なるほどなぁ・・・と思いました。
私の例でいうと・・・
春は、蕗の薹やタラの芽や桜などの苦味が美味しく感じられます。
夏は、ソービニヨンブランのような酸味のあるワインが美味しいと感じます。
秋は、キノコや秋刀魚、秋の味覚はアミノ酸などの旨味が感じられます。
冬は、すき焼きやしゃぶしゃぶ、ビーフシチューなど肉の脂身やラーメンなども美味しく感じます。
季節があるって、嬉しい事ですね。

この後、セミナーを一緒に受けた4人で「まめたぬき」という洋風居酒屋に行きました。私はここの「骨なし豚足」と「骨なし手羽先」が大好きなのです。久しぶりにコラーゲンを補給しました。美味しかったぁ。大満足。
その後、またワインを飲みに行ってしまいました。
カノンフロンサックとシャトーヌフデュパプを飲み、満足して帰りました。

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昨夜は、旅行帰りの翌日でしたが、月に一度のカクテルセミナーに行って来ました。
本当は昨夜は職場の勉強会が18時からあるはずだったのですが、講師の人が都合が悪くなり来週に延期になりました。毎月参加しているので、今月も無事に行けて良かったぁ!

まずは、ウイスキーのブラインドテイスティングがありました。バーボンとスコッチのどちらかです。
前回、バーボンとスコッチとライウイスキーの違いを習っていたので、何となくわかりました。
バーボンの方が色が濃くて、甘い香りがしました。スコッチは酸味が強いけど、高級な香りがしていました。半分の人が当たって、半分がハズレてました。

次に、サワーについて習いました。サワーとは、日本ではチューハイのようなイメージですが、カクテルの世界では、スピリッツをベースに酸味と甘味を加えて作るドリンクの事だそうです。

まず、ナッツのリキュールを使ったフランジェリコ・サワーを作りました。
ナッツのリキュール45ML、レモンとシロップを合わせて20ML、これを氷を入れたシェーカーに入れて振りました。その後、氷を入れたグラスに注ぎソーダを20ML入れて飲みました。
ナッツのリキュールが少し甘すぎて、入れ過ぎたのかなぁ?と思いましたが、レモンピールを入れたら美味しくなりました。私のは甘ったるくて、ちょっと失敗でした。

次に洋ナシのカクテルを作りました。梨のリキュール(ポワール・ウィリアム)20ML、ラム20ML、レモンジュース20ML、剥いた洋ナシを切ったもの1/6個と氷を入れて、ジューサーに入れて混ぜました。洋ナシの果肉が少し残った爽やかなフローズンカクテルが出来ました。なかなか美味しかったです。

例のごとく、レモン汁とシロップを混ぜて作るレモンジュースが味の決め手です。何度もジュースを作っていますが、なかなか難しいものです。私のジュースはちょっと苦味が出てしまうんですよねぇ・・・

次回はホットカクテルで11月28日だそうです。
温かいカクテルも作ってみたかったので楽しみです。


セミナーの後、友達とメキシカン料理のプラザ・デル・ソルに行き、クラレットにワインを飲みに行きましたぁ。シャンパンを飲んだ後、赤ワインをブラインドで出してもらいました。
今回は何とか村名まで当たりましたぁ!!
ワインはボルドー右岸のサンテミリオンのワインで、なめらかだけど酸味があって、美味しかったでーす。

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昨夜は、第9回カクテル講座に行って来ました。
ブドウジュースを使ったカクテルでした。ワイン好きなので、もちろんブドウは大好き!
ブドウジュースは生で絞って作る事も出来ますが、一度絞ってしまうと2日も持たずに醗酵が始まってしまうというので、加熱して作る方法を教わりました。

今回は、マスカットベリーAで作りました。
巨峰とかマスカットを作る事もあるようですが、ワイン用のブドウであるマスカットベリーAで作った方が美味しいブドウジュースが作れるという事でした。
ブドウの粒を洗ったものを、鍋に入れてワインを入れます。1房に90ml位だそうです。今回のワインはミティークを入れて作りました。
ブドウの皮が自然にはずれてくる位、30分ほど煮込んだ後、グレナデンシロップを入れ味を調えます。グラニュー糖を入れる事もあるそうです。
煮込んだ後、通常は絞って自然に冷やすそうですが、今回は時間がなかったので氷で冷やしたジュースを使用しました。

作ったカクテルは2種類です。
エビエーションとトランスヒュージョン。

エビエーションは、バーボンウイスキー(ライウイスキー)30MLに氷を入れ混ぜた後、グレープジュース60MLを入れステアリングします。ウイスキーは苦手なのですが、まあまあ飲めました。
バーボンではなく、甘味があって飲みやすいライウイスキー(ライ麦80%)で作った方が美味しいそうです。

トランスフュージョンは、ウォッカ、氷、グレープジュースとソーダを入れ、ライムを絞りステアリングします。ワイングラスで作ったものが、トランスフュージョンで、ウォッカはカシス風味のウォッカ(カラントウォッカ)を使用したので、癖がなく美味しかったです。

カクテルを作る前に、ウイスキーのブラインドテイスティングがありました。
スコッチとバーボンとライウイスキーの違いを当てるというものでした。
ライウイスキーが一番好きな味ではありましたが、全部はずれてしまいました。
難しいですねぇ・・・
私の印象としては、バーボンがアルコールが強く、癖がありおだやかなハーブ香がありました。
ライウイスキーは、香りがおだやかで、甘味がありました。ワインでいうと樽の甘味ですが、これはライ麦から来るものだそうです。
スコッチウイスキーは、酸が強く、カーッとなる感じでした。キレがありました。

次回は洋ナシのカクテルで10月24日(火)です。

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