韓国ドラマ 〜Another World Story〜

久しぶりに「宮〜天空の皇子〜」をupしました〜〜!

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何年ぶりかの投稿です

皆様

こんばんは!
ものすご〜くご無沙汰しておりました。

お休みしている間にもたくさんの方が訪問して下さり
ホントに感謝しています。ありがとうございます(*≧∀≦*)

パソコンの調子が悪くなり、そのままかなり放置状態でしたが(^_^;)
久しぶりに また書きたくなってしまいました。

と言っても、自分で書いたストーリーを覚えていないのでぼちぼち読み返しながら、書いていきたいと思います。

宜しかったら、チラミしていただけると嬉しいです。

開く トラックバック(1)

みなさま
こんにちは!

今日は とってもいい天気!
秋晴れの 爽やかな空気が とっても 心地よいって感じです

そんな日なのに 私は 家で こもって
久しぶりに 「オオカミの誘惑」を 見ていました

毎年 冬が近づくと テソン君が恋しくなって・・・

ホントに 久しぶりに 見ましたが
新たな感動があったりして

やっぱり テソン君は 最高です!!

そして 自分が好きなシーンって やっぱり 好きなんですよね〜
今回 ホントに 何ヶ月ぶり? いや 1〜2年ぶりくらいに 見たのですが
以前 感動した同じシーンで やっぱり 感動して

でも 以前は あまり気にならなかったシーンが ちょっと気になったりと
新たな発見があったり


久しぶりに テソン君にジーンときて

「オオカミの誘惑」〜再会〜 テソンの心
を どんどん書いていくぞ! と心に誓う ありママなのでした♪

小さくリニューアル

みなさま

こんばんは!

今日は 仕事がお休みだったので

お布団を干したり 車の中だけ掃除したり(中だけって^^;)

何だか まったりする間もなく あっという間に 過ぎてしまったように感じます!


ところで

本日は 新しく

「オオカミの誘惑」〜再会〜テソンの心

の書庫を作ってみました♪


今まで 一緒になっていて ちょっと 読みにくいかなぁと思いつつ

放置していたので

このさい 張り切って やってみました!


しかし!!


いろいろゴチャゴチャ なってしまったような気もします><

読む順番とか・・・

以前から 来て下さっている方は 大丈夫だと思うのですが

初めて ここを訪れてくださった方は


なんか ここのブログ 「オオカミの誘惑」がたくさんある!!


って 思われるのではないかと

う〜ん


どうしましょ^^; 

みなさま

こんにちは!

放置状態の 私のブログに 

毎日 多くの方が 訪れてくださり

ホントに ホント〜〜に感謝しておりますm(__)m


今日は すっごく 久しぶりに

「宮〜天空の皇子〜」

を upさせていただきました


原作とは 全く別物になってしまい

楽しみに 読んでくださっている皆様が がっかりされてないかと

心配です><


「宮〜天空の皇子〜」

は いよいよ 終盤となってきました


これから シン君 ユル君 ユル君のママ

そして チェギョン

そうそう! 陛下も! 

みんな どういう結末を迎えるのか・・・


って まだ 考えてないんですけどね^^;(大まかには一応考えてますが)


楽しみにしていて下さいね♪

「この光は・・・」

そこにいる誰もが その光の美しさに目を奪われた

「ついに・・・ ついに この光が現れたか」

「おじい様?」

チェギョンが そうつぶやいた陛下を 見上げていた

陛下は チェギョンの頭を優しく撫でながら その光をまぶしげに見つめていた


その時 慌ただしく 部屋に駆け込んできた男性が

「陛下 大変です!! ユル様の部屋から 怪しげな光が!」

「なんだって!! あの封印が 解けたというのか?」

陛下は 放たれた光を見つめたまま 何かを考えているようだった

「シン 着いてきなさい」

力強い声で 僕を呼び 歩き出す陛下の後姿は 何か大きな事を決意したような

そんな 背中だった


ユルの部屋の扉を開けると

暗闇の中へ 導いているような 暗い 黒い光が放たれていた

中からは ユルのお母様の声がした

「やっと 来てくださったのね 陛下」

「君か? あの 封印を解いてしまったのは」

「えぇ そうよ! だって 20年前に 約束したじゃない!」

「そ それは・・・」

陛下は その暗闇の中へと 歩いていった

僕も その中へ入ろうとしたが 息苦しくて 1mも先には 進めなかった

「お兄ちゃん・・」

後から いつの間にか チェギョンが着いてきていたらしい

「この煙みたいなの 凄く苦しいよ」

「チェギョン? 大丈夫か?」

とても 苦しそうなチェギョンを抱きかかえ 

「誰か? 誰かぁ? チェギョンを僕の部屋に 連れて行ってくれ!」

「イヤ! ダメだよ! お兄ちゃんと 私は 今 離れたら いけない」

苦しそうに そして 絞り出すような声で チェギョンがそう言った

「でも こんなに 苦しそうじゃないか!」

「大丈夫! 私は 大丈夫だから!!」

天空の この異変に 

地上の人間である チェギョンは 

僕達の何倍ものダメージを 受けているのかもしれない


チェギョン・・・

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