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著:高杉 良 広報室沈黙す 読了―― 前々から、気になっていた1冊。 モデルは、安田火災海上保険(現・損保ジャパン)がモデルとのこと。 書かれたのが1984年なので、今回、3度目の文庫化とのこと。 >>1度目は講談社文庫から、2度目は1998年に集英社文庫から で、今年3度目で文春文庫からです 派閥抗争や内部リーク、今の会社環境でも通用しそうな内容です。 >>広報室マンにとっては、読むべき1冊なのだとか…。 よく“男子家を出ずれば七人の敵あり”と云われますが、 この本を読む限り、確かにそうだよなぁと感心しきりです。 だって、同じ社内の人間でも、一歩間違えば、“敵”ですからね。 100409.読了
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