さわやか易

いらっしゃいませ。名画を鑑賞するとき、その背景である歴史を考えてみたい。(猶興)

さわやか易・親分と姐さん編

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今の世の中、ストレスが溜まる様なことばかりで面白くない。

「さわやか親分」はセコセコ損得ばかり云ってる奴が大嫌い。

「さわやか姐さん」はチャラチャラした男と女が大嫌い。

二人の話を聞いて「そうだ。」と言ってくれたら嬉しいね。

ストレス発散のため、言いたいことを言わせて貰います。(猶興)
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親分、ソ連が崩壊して、ロシアになったんですが、国が崩壊して新しい国が出来るということは大変なことですよね。ロシアのプーチン大統領というのはどういう人なんですか?

プーチンは凄いぞぉ。100年に一人の英傑だな。現代版ナポレオンと思えばいいよ。ナポレオンが皇帝になったのは、本人の実力もあったんだが、フランス革命の後で王様はいなくなり、誰か中心になる英雄が必要だったというお膳立てがあったからなんだな。お膳立てを作ったのは、当時のブルジョア階級なんだよ。

プーチンさんの場合はどうだったんですか?

お膳立てなんて全くないさ、本人の実力だよ。勿論、引き上げてくれた人はいるんだが、ロシアがどん底に落ちてしまい、何とかしなけりゃ、それこそロシアそのものがバラバラになってしまうような最悪の状況からの出発だったんだ。

確か、エリツィンが前の大統領ですよね。エリツィンはダメな大統領だったんですか?

全くダメだったんだ。エリツィン時代の8年間で、ロシアは主要な産業はユダヤ系の新興財閥にすっかり乗っ取られてしまっていたんだ。なにしろ、金がなかったから国際金融グループの言いなりになるしかなかったんだ。ユダヤ系新興財閥が大方の産業を抑えてしまったんだ。ユダヤ系新興財閥というのは、大体、頭はいいし、金もあれば、国際的にも人脈があったり、凄い経済人ばっかりなんだが、結局は個人主義者で国家のことなんて考えない。自分たちがいかに儲けるかばっかりなんだ。だから、ロシア国民なんか、どうでもいいのさ、殆どの国民は食うや食わずの最低の生活に喘いでいたんだな。

プーチンさんは元々は何だったんですか?

KGBつまり秘密警察の出身なんだ。エリツィンの後ろ盾だったロシア系財閥のベレゾフスキーというゴッドファーザーがいたんだよ。このゴッドファーザーに引き上げられ、次期大統領に成るんだ。他にユダヤ系の新興財閥は6,7人いて、彼らがロシアの富の50%は握っていたんだ。グシンスキーというのは、ロシアのメディア王と言われて新聞、テレビを握っていた。

銀行とか、石油会社なんかも、当然ユダヤ系ですか?

当然だよ。主要な産業は全てユダヤ系なんだ。若手のエリートでホドルコフスキーというのは「ユコス」という石油会社や銀行をもっていたんだ。こいつはプーチンの次の大統領候補と言われていた。


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ホドルコフスキー(1963〜)

プーチンが大統領になって、先ずやったことは、彼ら新興財閥たちを全て集めて会議を開いたんだ。それぞれ、言いたいことを言わせた。そして、「馬鹿野郎!舐めるんじゃねえぞ。お前らは一体税金をいくら払って来たんだよ。こういう国にしたのはおめえらじゃないのか!」一部始終をテレビ中継していた。ロシア国民はびっくりしたんだ。それで、プーチンって凄い大統領だって感じたんだ。

全く凄いですね。それで、どうなりましたか?

メディア王のグシンスキーやゴッドファーザーのベレゾフスキーたちをロシアから追放したんだな。ベレゾフスキーはプーチンを大統領にした財閥だけど、容赦はしなかった。残りの財閥たちはプーチンに服従を誓ったんだ。その中にエリートのホドルコフスキーもいたんだ。ロシア一の石油会社「ユコス」を持っているホドルコフスキーは頭がいいから、次の手を考えたんだな。

次の大統領候補ですね。ユダヤ系の人たちはみんな頭がいいですよね。どんな手を考えたんですか?

イギリスのロスチャイルド家を後ろ盾に、アメリカのブッシュ大統領と手を結んだんだ。その上、もう一つの石油会社大手の「シブネフチ」のアブラモービッチと一緒になって、米メジャー・エクソンモービルへ売却を持ち掛けるんだ。アメリカの資本が入ると国際法があって、治外法権のようになるんだ。アメリカを味方にプーチンと戦い、大統領になろうと考えたんだ。完全にプーチンに挑戦したんだ。

どうなりましたか?

それを知ったプーチンは有無を言わさずホドルコフスキーを逮捕した。8年間も刑務所に服役させたんだ。「ユコス事件」と言うんだが、聞いたことがないか。ホドルコフスキーは最近出所して、イギリスに亡命したんだ。

いやあ、恐いですね。プーチンは。逆らったら、大変ですね。でも、プーチンさんがいなかったら、今のロシアはありませんよね。今では反米の後ろ盾みたいな存在で、シリアとかイランとかはみんなプーチンを頼りにしていますよね。日本はプーチンさんとはどう付き合っていけばいいでしょうか?

とにかく喧嘩する理由はないよ。よくよく世界情勢を見極めて、プーチンとギブ&テイクで行くんだな。北方領土問題もあるし、甘くかかったら、大変だし、怖がってばかりじゃ何も進まない。気を引き締めて、堂々と付き合うことが大切なんじゃないか。
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親分、ロシア革命はロシア人による革命ではなくて、アメリカやイギリスのユダヤ人による革命と言いましたよね。じゃあ、何で革命で出来上がったソ連が、アメリカやイギリスと対立するんですか?

 そうだな、もう一度共産主義国家がどうして出来たのか、考えて見ようじゃないか。ヨーロッパでユダヤ人が散々迫害に遭っていたことは解ったよな。それにユダヤ人たちは頭が良くて、忍耐強いことも解ったよな。ユダヤ人が金儲けが上手くて大財閥を作っていたことも解ったよな。ユダヤ人は国を持っていないことも解ったよな。そこでマルクスを筆頭にどうしたら国を持たないユダヤ人が迫害に遭わなくて済むことを考えたんだよ。

成る程ねユダヤ人には死活問題ですからね。それで考え出したのが共産主義なんですか?

そうなんだ。共産主義は国という単位で出来ているんじゃなくて、組織として出来ているんだな。だから、世界中が共産主義国家になれば、○○人というのは関係ないんだ。優秀で実力のある奴が共産党の上部に行けるんだよ。そして世界は一つに成るんだよ。そうなれば、ユダヤ人も堂々と世界人として生きていけるという訳さ。

凄いことを考えましたね。それで、最初に手を付けたのがロシアだったんですね。ロシアを拠点に全世界を共産主義にするつもりだった訳ですか?

まあ、そうだ。人類史上、最大の実験だったんだ。同時に、彼らはどんなことがあっても、損をしたんじゃ意味がないから、絶対に損はしないのさ。損をしないばかりじゃなく、常に儲けることを忘れないんだ。

しかし、ソ連は最後、経済破綻してしまいますよね。大失敗じゃないですか?


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J・Pモルガン(1837〜1913)

そうじゃないんだ。彼らはソ連にいる訳じゃないんだ。ソ連がつぶれても構わないのさ。いいか、ソ連はアメリカと軍拡競争をするだろ。軍拡には莫大な金がかかるよな。その金を融資して儲けていたのが、ソ連を作った金融グループなんだよ。それが米英の国際金融グループという訳さ。

莫大な借金をして、返済している間は金融グループは儲かったでしょうが、ソ連が崩壊して返済できなくなって、彼らは大損したでしょうね。

一部は損したかも知れないが、それまでに大儲けしているから、後は儲けのカスというもんだな。でも、ソ連が崩壊して、彼らのやったことは、融資の担保にしていたソ連の油田とか天然ガスなんかを全部自分のものにしちゃうんだよ。

へぇー、それじゃあ、ロシアは丸裸にされたようなものですね。

そうだよ。70年かけて、ロシアをソ連にして、散々儲けて、その上利用価値がなくなったらソ連を捨てて、尚且つ資源まで獲ろうとしたんだな。

それは、アコギというもんですね。ヤクザより酷いですね。その国際金融グループというのは。ロシア人はそのイカサマに気付かなかったのですか?

ゴルバチョフは気づいていたんだがエリチェンは馬鹿だから、すっかりやられちゃったんだな。でも、その後に出てきたのが今のプーチンなんだよ。だから、プーチンは盗られたロシアの資源を取り戻すことから始めたんだ。少々、強引というか、容赦なく、入り込んでいたユダヤ系の新興財閥たちをロシアから追い払ったんだ。追い出された新興財閥だって、黙っちゃいないよ。だから、プーチンへの暗殺未遂は何度もあったし、これからもあるよ。

まるで、マフィアどうしの抗争みたいですね。でも、プーチンさんは凄いですね。恐いイメージはありますけど、何だか応援したくなりますね。ロシア人にも同情してしまいますね。70年間もソ連という共産主義を押し付けられて、散々な目に遭わされたんですよね。今日はありがとうございました。
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親分、ソ連という国が無くなってそろそろ30年が経ちますよね。ロシアのプーチン大統領はソ連の復活をしようとしているんでしょうか?それにそもそもソ連とは何だったんでしょうか?

まあ、ロシア革命でそれまでのロマノフ王朝が倒されて、共産主義者の国が出来たんだ。ソ連というのは国の名前じゃないんだぞ。あれは評議会とか言って要するに共産主義の組織の名前なんだ。

ロマノフ王朝の圧政に耐えきれなくなったロシア人が革命を起こして、共産主義国家を作ったんですよね。フランス革命と同じように、王制から共和制に変わったのと同じですよね。

違うんだよ。フランス革命はフランス人がやった革命なんだが、ロシア革命はロシア人がやった革命じゃないんだよ。

共産主義者たちが民衆を焚きつけたんじゃないんですか?

ロシア人の中にも若いインテリ層を中心に共産主義を学んでいた人たちはいたんだが、そんなもんじゃ革命なんか起こせやしないのさ。革命を起こすとなると、相当と指導者の人材なり、経済力なり、軍隊なりの力が必要なんだ。フランス革命の場合は民間のブルジョア階級に相当の人材と経済力があったんだ。その力で革命が成功したんだな。ところが、ロシアの場合はブルジョア階級がそれ程力はなかった。

じゃあ、どうして革命が起こったんですか?

アメリカのユダヤ人たちだよ。

アメリカで成功したユダヤ人は結構多いんですよね。ロックフェラーとかモルガンなんかはユダヤ人ですよね。彼らがロシア革命を起こしたんですか?

ロシアには19世紀までに相当の数のユダヤ人が住み着いていたんだな。ところが「ポグロム」というんだが、略奪や虐殺なんかで相当ひどい目にあっていたんだよ。まあ、ユダヤ人はヨーロッパの何処でも迫害に遭っているんだが、とくにロシアの迫害は酷かったらしいよ。

それで革命を起こすというのも、変な話ですね。

19世紀にマルクスが共産主義という国家形態を考え出すよな。マルクスはユダヤ人なんだが、共産主義というのは国家という単位で統制するんじゃなくて、共産主義というルールで統制しようとするもんなんだ。国を持たないユダヤ人の考え出した方法だよな。これは凄い理論なんだ。ところが、共産主義国家を作るには今までの王とか貴族とか教会とか民衆の上に立ってた者たちはみんな邪魔なんだよ。

それで、ユダヤ人を迫害するロシアがターゲットになったんですか?革命に必要な人材と資金はそこから来てるんですか?


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ボリシェビキの10月革命(1917年)

そうさ。レーニンもトロッキーもユダヤ系なんだよ。お前、ロシア革命の前に何があったか知ってるか?

日露戦争ですか。

そうさ。そこから既に革命計画は始まっていたんだよ。日本はどうして日露戦争に勝てたか知ってるか?

そう言えば、高橋是清が戦費調達にイギリスに行ったけど、戦費が集まらなくて困った時にユダヤ人銀行家のヤーコブ・シフが調達してくれたんですよね。ロシアと戦う日本人を応援すると言って。

世界の常識からすると、日本がロシアに勝てる訳はないと言われる中で、日本に莫大な資金を調達したというのは日本が勝てないまでもロシアにダメージ与えられると考えたからだろう。それがロシアを負かせてくれたんだから大成功だったんだ。ヤーコブ・シフはその後にボリシェビキの革命軍に資金調達しているんだよ。完全にロシアをつぶす為なんだな。勿論、シフだけじゃなくて、アメリカ、イギリスの莫大な金を持っているユダヤ人の財閥が支援したんだ。

だからボリシェビキ軍は容赦なく国王や貴族たちを殺したんですね。

国王、貴族たちばかりじゃなく、反対する者は誰でも殺したんだ。ロシア人がロシア人を殺したわけじゃないんだ。勿論ボリシェビキ軍に入ったロシア人もいたけど、基本的には共産主義に反対するロシア人がみんな殺されたんだ。

迫害されていたユダヤ人の復讐ですね。それがロシア革命だったんですか。それじゃソ連とロシアはまるで違うんですね。僕はロシア人によるロシア人のための革命だと思っていました。でも、そうなると、その後、アメリカと対立する冷戦というのはどうしてでしょうか?

取り敢えず、ロシア革命はロシア人によるものではないという事を覚えてくれ。後は次に話すよ。




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親分、中東にはクルド人というのが問題になりますよね。いったいクルド人ってどんな人たち何ですか?

国を持たない世界一の民族と言われているんだな。大体2500万人位いると言われているんだな。トルコ、シリア、イラク、イランに接する地域に住んでいるんだ。そもそも、あの辺の山岳地帯には古くから遊牧民というか、牧畜をしながら住む所を移動しながら生活する民族がいたんだよ。そういう民族もオスマン帝国時代にはちゃんと自治権を保障して、うまく治まっていたんだよ。

アラブ民族は部族単位で集団が成り立っていたんですよね。クルド人は遊牧をする部族として成り立っていたんですね。一定の土地に住む農耕民族とは形態が違いますよね。

そうだ。そういう国の成り立ちとか、国民性のような事情をなにも考えないのが、ヨーロッパ人なんだな。第一次世界大戦の時に、イギリスとフランスが分割を決めたのは、正にそれで、そこにどんな部族がどんな生活をしているかを全く考えていないのさ。石油がどの位出るか位しか考えていないのさ。

クルディスタン地域政府の軍隊「ペシュメルガ」の女性隊員=2016年3月30日
クルド人の女性部隊「ペシュメルガ」

それで国境が定規で引いた様に、真っすぐなんですね。

その結果、国境があいまいな遊牧民であるクルド人の国が認められなくなったんだ。それでトルコとかイラクとかに間借りしているような状況なんだな。だから難民になって、外国へ亡命したり、若者たちがアルカイダとかISとかに入ったりするんだ。また、アメリカなんかも職のないクルド人を兵隊にして、反政府軍として戦わしたりしてるんだよ。シリア政府を倒したら、そこにクルド国を作ってやる位のエサをちらつかせてるんじゃないか。

中東がますます複雑になるのはそういう事情もあるんですね。少しづつ解って来ましたが、中東の混乱は欧米がそのように仕向けているんですね。中東が一つにまとまると困ることでもあるんでしょうか?

あのなあ、大国がいつまでも大国でいられる為には、どうしたら良いと思う?

それは、政治、教育、経済発展とか、技術革新とか、国内問題を解決するとか、外交面でもリーダーになるとか、そういう努力が必要でしょう。

確かに大事なことだよな。それとな、他国が大国にならないように、混乱させて置くということも大事なんだよ。北朝鮮と韓国を見ろよ。ああして、南北に分けて置けば、いつまでも混乱していて大国にはなれないだろう。中東の場合も同じでな、あそこがイスラム圏として一つになったら偉大な勢力になってしまうのさ。かつてのオスマン帝国のようにだ。

成る程ね。外交とは狡猾なものでもあるんですね。日本も余程気を付けて外交に取り組まなければいけませんね。
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親分、中東の複雑さは並大抵じゃありませんね。結局、オスマン帝国が崩壊し、中東を仕切る大国がなくなったことが原因ですよね。

そうなんだ。これも元はと言えば、英仏の二枚舌外交、いや三枚舌外交のせいなんだ。アラブは当時の列強によって翻弄されてしまったのよ。

ちょっとは知っていますけど、詳しく教えて頂けますか?

Sharef Husain 2.jpg
フサイン(1853〜1931)

第一次世界大戦の時にな、イギリスの高等弁務官・マクマホンはオスマン帝国を倒すために、アラブの王族ハーシム家のフサイン・イブン・アリーに戦争に勝ったら、アラブの独立国を約束したんだよ。ハーシム家は預言者ムハンマドの孫で、正統カリフ・アリーの末裔なんだな。それで、例のアラビアのロレンスとハーシム家の三男ファイサルとが軍隊を率いて奇襲作戦などでオスマン帝国にダメージを与え勝利に貢献したんだ。

イギリスが約束を破るんですか?

そうなんだ。イギリスはフサインと約束する一方で、中東専門家・サイクスがフランスの外交官・ピコとの間で戦後のアラビア半島の分割を決めていたんだな。ハーシム家はイギリスに騙されたんだ。だから、アラビアのロレンスは裏切り者扱いされ、空しく祖国に帰るんだがな。

ハーシム家はアラブの王にはなれなかったんですか?

いや成れたよ。アラビア半島の全部ではなかったが、ヒジャーズ王国を作ったんだ。ところが列強を裏切り者扱いすると、列強と手を結んだサウド家に奪われてしまうんだ。王家は亡命し、親族のイラクとヨルダンに逃げたんだよ。しかしイラクもヨルダンもイギリスの委任統治領、そしてシリアはフランスの統治領だったし、本当の独立国とはいえないよな。

三枚舌外交の三枚目はなんですか?

それは先日話したイスラエルだよ。イスラエルをアラブの中に作るなんて話はアラブ人たちには寝耳に水の話なんだ。それもイギリスが第一次世界大戦の戦費欲しさにユダヤ人に勝手に約束したんだよ。つまりは、当時の列強が後のことは何も考えずに、自分たちの石油利権なんかでアラブを分割してしまったんだ。紛争が始まるのも当然なんだな。

確かに酷い話ですね。これじゃ、お互いに団結することも難しいですね。今もシリアで戦争が続いていますけど、原因が複雑すぎて、いつ解決するか、心配です。今日はありがとうございました。

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