さわやか易

いらっしゃいませ。名画を鑑賞するとき、その背景である歴史を考えてみたい。(猶興)

ご挨拶

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いらっしゃいませ。私のライフワークは易学の研究です。
まだまだ、初心者の域を脱してはおりませんが、こんなに
面白い研究は無いと思っています。

なるべく解り易く、皆様にも易学の魅力を伝えたいとこんな
ブログを作ってみました。
 (猶興)
 
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「さわやか易」をご覧戴き、有り難うございます。

「易」というと、占い?というイメージ、何か怪しげなイメージもあります。

勿論、占いをする目的にも使われますが、それ以前に「易」は古の聖人たちが

社会と自然と宇宙との観察の中から発見した「変化の法則」なのです。

「易」の智恵、詩情、哲学は広く深く、人類の英知の本流でもあるのです。

私が始めて易に興味を持ったのは20年以上前のことです。

安岡正篤先生の著書を愛読する過程で「易学入門」に強い関心を持ちました。

ところが、不思議な魅力は感じるものの、何度トライしてもいつの間にか訳が
解らなくなり挫折することの繰り返しでした。

ようやく易の輪郭が少し解りかけたのは七年程前のことです。

解り始めると毎日が、発見と感動の連続でこれこそ「英知の書」であることを実感致しました。

益々興味を深めた私はその後、二人の大学の先生の講義を受けて見ました。

お二人の学者からは専門的で詳細な知識を勉強させて戴きました。

ところが、私が求めた「感激の学」とは別の世界でした。

私は易とは書物の中ではなく、生きた人間社会の中にあるものと信じます。

易は人生ドラマでもあります。

成功にも失敗にもドラマがあります。そしてそこには易の法則があります。

易が解かると人生の仕組みを知ることが出来、見えないものが見えて来るものです。

ところがいくら学識があっても易は簡単には理解出来ません。

しかし、粘り強く継続していくと誰にでも解かるものなのです。

「さわやか易」は誰にも解かる生きている易学をお伝えしたいと思っています。

「急がばまわれ」と申します。どうか、あせらず、気長にお付き合い下さい。

私の記事はむしろ、思索や思いつきや感じたことを大切にします。

ですから学術的には正確さを欠いたりすることをお断り致して置きます。

お気付きやご意見がありましたらお気軽にコメント頂けましたら幸いです。(猶興)

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