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あの「ロミオとジュリエット」(1968)のオリヴィア・ハッセーが出るというんで観に行った。 オリヴィア演じたジュリエットの可愛らしさは記憶に新しかったし、彼女の成長した姿を見たかった。 今回の相手役はロバート・ミッチャムの息子のクリス・ミッチャム。 これも話題の一つだった。 ストーリーは、マフィアに父親を殺されたクリスが復讐を果していくが、 最後に残ったボスの娘・オリヴィアと恋に落ちてしまい…というものだ。 実は覚えているシーンはほとんどない。 クリスのバイク疾走、桟橋に立つオリヴィアの姿、くらいか。 ただ、今回記事にするにあたり調べてみると、脇を固めていた俳優がなかなかのものだったのだ。 組織に飼われている警部にカール・マルデン(「欲望という名の電車」「シンシナティキッド」etc ) ボスの情婦にクローディーヌ・オージェ(「007サンダーボール作戦」etc ) こういう再発見をするのも楽しい。 機会があれば再度観たい映画だ。 |

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作品名は記憶にありますが映画は見ていません。私も当時は オリヴィア・ハッセーのファンでした。『ロミオとジュリエット』の映画ポスタ−を持っていましたよ。その他、『小さな恋のメロディ』トレイシー・ハイド も好きでした。
2007/3/12(月) 午後 5:23
「小さな恋のメロディ」もビージーズの歌と共にヒットしましたねえ。T・ハイド、可愛かったです^^M・レスターはサスペンス映画に出てたのを観に行きました。ダンゴ鼻のJ・ワイルドも個性がありましたね。
2007/3/13(火) 午後 11:32
オリヴィアというと布施明氏を思い出します。(汗)美女ですねぇ!ロミオとジュリエットはBGMだけ聴きました。>金子晴美さん・・御いくつになってもお若い♪>「まりーん」・・わかりません(T_T;)
2007/3/14(水) 午後 1:04 [ - ]
「ロミオとジュリエット」、私も見ました。オリヴィア・ハッセーはムネが大きいって話題になりませんでしたっけ?
2007/3/14(水) 午後 10:47 [ - ]
布施明がオリヴィアと結婚した時は驚きましたねえ。「この野郎!」と思いました(笑)子供もいたはずですがどうしてるんでしょうね。>「まりーん」・・わかりません(T_T;)・・いえいえ、ぶきたんさんに質問したのですから^^;
2007/3/14(水) 午後 11:04
ぐらさん、なりました、なりました。映画の中で一瞬オリヴィアの胸が見えるシーンがあるんですが、クラスでは映画の内容よりそっちの方が話題になったくらいで(笑)
2007/3/14(水) 午後 11:10
セコンドさん、>子供もいたはずですがどうしてるんでしょうね・・前夫の子と自分の子ですね(^^;奥さんが引き取ったのかな?。。昔NHKで放映してたマルコ・ポーロの冒険というアニメに出てくるコカチン姫の顔のモデルがオリヴィアさんだそうです♪
2007/3/15(木) 午前 8:52 [ - ]
>昔NHKで放映してたマルコ・ポーロの冒険というアニメ・・さすがアニメのオーソリティー、よくご存知ですね!>コカチン姫・・なかなかユニークな名前です。「カチンコ」をもじったのかな。まさかね^^;一度キャラを見てみたいです。
2007/3/15(木) 午後 11:12
私も内容はまったく覚えてません・・ただオリビア見たでしたから。。
2007/3/16(金) 午前 1:01 [ jir*k*ikei ]
>コカチン姫・・なかなかユニークな名前です・・フビライハーンの時代のモンゴルの姫の名前です(^^;すんません、アニメの話ばかりで(汗)ロミオとジュリエットのBGMは今でも聴くとグッときます。切々と胸に訴えてくる感じで。オリヴィアのジュリエットは清楚で愛らしくピッタリですネ!
2007/3/16(金) 午前 9:55 [ - ]
jiroさんこんばんは。なにしろ、34年前の作品ですからねえ。お互い無理ないかと…。
2007/3/16(金) 午後 10:07
>フビライハーンの時代のモンゴルの姫の名前です・・おお、そうでしたか!そういえばマルコ・ポーロはその時代の人間でしたね。マルコ・ポーロといえば彼が中国からヨーロッパに持ちかえって広めた物にアイスクリームがあるとなにかで読んだ覚えが・・。>オリヴィアのジュリエットは清楚で愛らしくピッタリですネ!・・私もジュリエットといえば彼女のイメージです^^
2007/3/16(金) 午後 10:12