全返信表示
館さんの素敵な記事、哀愁かつユーモアに満ちた絵、豊富な話題に洒脱なコメ、それに群がる美女軍団、まあ同性として羨ましくなるのは当然のこととちゃいますやろか^^(なぜか関西弁)
>目が合う子、合わない子、私も純情可憐な(?)思春期を思い出し、一々うなずけるものがあります。
たわいない噂でくっついたり、はなれたりというのも結構ありましたね。
気の合う奴、面白い奴ってことでじゃれあってたのが、あの二人はあやしい、なんて噂がたったことで関係がぎくしゃくして恋愛感情を抱いたり、全く眼中になかった子と噂をたてられてお目当ての子との仲が遠のいたり。
その頃に後年のような経験・知識・テクがあれば…などとバカなことを考えず寝ることにしましょう^^
[ - ]
2007/10/1(月) 午前 5:31
>「ドン・ファン・館」
あはは、一体どのへんでそんな勘違いを(笑)
目が合うのは2種類ありましたね。
好きな子か、嫌いな子。
好きな子はまあ、こちらが気になってしょっちゅう見るから目が合うわけなんですが、嫌いな子も何故かよく目が合うもんです。怖いもの見たさなんでしょうか。
好きな子の場合は「こんだけ目が合ったらなんかうっとうしい思われてるんちゃうかな」と考え、嫌いな子の場合は「俺があいつのこと好きやとでも思われてるんちゃうんか?やめてや」と考える傾向にありました。ははは。
本気で好きになったらなかなか目は見れませんでしたね。
「なにこの人、馴れ馴れしい、キモイねん」なんて思われてるんじゃないかとネガティブに考えたりして。
告白したら逆の場合が多かったんですけどね。
落ち込んだら富士登山・・・う〜ん、そんなパワーとヒマがあったら次の子探しますね。
[ - ]
2007/9/30(日) 午後 11:05
西村寿行さん
本棚の隅から



