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私は大久保利通だな。 一番の理由は、自ら率先して難局に当たり、最後まで逃げ出すことがなかったってことかな。 他の二人は明治政府になってからは生彩を欠くんだよねえ。
2007/6/3(日) 午後 11:16
私も大久保利通に一票入れます。 大久保利通って冷静でいかにも頭が切れるって感じだし、 だいたいゲンさんと同じ理由ですね〜。
2007/6/4(月) 午前 1:34 [ ぬいぴぃ ]
シドイわ〜、勝さんも高杉さんもいないとですか(^^;この中だと誰だろう?。。。小五郎さんは絶対選びまへん(汗)
2007/6/4(月) 午後 2:39 [ - ]
西郷さんに一票入れますた^^無血開城を評価しまする
2007/6/4(月) 午後 2:44 [ - ]
歴史は詳しくないのですが、漫画「お〜い竜馬!」で、 こごろうさんの変装がすばらしかったので、邪悪な一票を。
2007/6/4(月) 午後 10:31 [ - ]
ぬいぴぃさん、投票ありがとう。 >冷静でいかにも頭が切れる・・確かにそういう印象もありますね。 岩倉具視は大久保を評して、 「学問はあまりないが、彼のすごいところは一旦決めたことは決して曲げないことだ」 という意味のことを言ってますね。
2007/6/4(月) 午後 11:19
ルルさん、投票枠が5つまでなので最初は「維新の三傑」と呼ばれる人達に絞りました。 なにしろ、幕末維新は英雄が多すぎるので^^; 新たに投票を設けましたのでよろしくお願いします。
2007/6/4(月) 午後 11:23
ルルさん、投票ありがとうございます。 >無血開城を評価しまする・・西郷と海舟のおかげで江戸が戦火から救われたのでしたね。 西郷の人間力というのはなんとも不思議です。
2007/6/4(月) 午後 11:28
ブキタンさん、投票ありがとう。 私も歴史に詳しいわけじゃないし、アカデミックな解答を求めているわけではありませんから、漫画・小説・映画・ドラマなどの印象から気軽に投票してもらえるのは嬉しいです。 >こごろうさんの変装・・禁門の変の後、乞食に身をやつして橋の下に隠れ、芸者幾松から握り飯を届けられたりしてますね。
2007/6/4(月) 午後 11:38
ゲンさん、すいません。無理言っちゃって(^^;勝さんに一票入れました。1人2票で高杉さんにも入れていいですか?(汗)おーい竜馬は読んでみたいですよん(汗)司馬さんの竜馬がいくの小五郎のイメージが強すぎてちと避けてしまいますたん。花神のラストよかった。よくないが・・^^;おイネがルリコさんでしたね。>機会があったらぜひ読んでみてください・・ほーい!(^^)/>ダークサイド?・・はーい(^^)/
2007/6/5(火) 午後 2:38 [ - ]
るるさん、司馬さんの竜馬は一巻で頓挫しとります。竜馬の魅力がマンガの方が勝ってた印象ですが、司馬さんの竜馬が原点であることは確かのようですね。後はいぞうの短編を読んだくらいかな・・>乞食に身をやつして橋の下に隠れ、芸者幾松から握り飯・・ろまんちっくですね・・そういう余裕もないか。
2007/6/5(火) 午後 10:28 [ - ]
ルルさん、投票は一人1回のようです。ごめんなさい。 司馬遼太郎の「竜馬がいく」を読んだのは随分昔なのでほとんど記憶が抜けてます^^; NHKの「花神」は残念ながら見てないんですよ。。
2007/6/5(火) 午後 11:16
ぶきたんさん、漫画の方は読んでないのですが「がんばれ元気」や「オレは直角」を書いた人ですね。(名前が出てこん・・) >いぞうの短編・・岡田以蔵は思想というものはなく剣の腕を武市半平太などに利用されただけでしたね。最後は獄中で惨めな最後をとげるのでした・・。 >そういう余裕もないか・・??
2007/6/5(火) 午後 11:25
>>そういう余裕もないか・・?? ・・言葉足らずですいません、ろまんちっくで、うっとりする余裕も無いほど切羽詰った状況かなと・・ >「がんばれ元気」や「オレは直角」を書いた人・・小山ゆうさんです、私も、竜馬以外読んでないんですが、原作は武田てつやさんですが、裏話を読むと小山さんのアイデアも多いようですね、 大久保さんすっごい笑えます。西郷さんと竜馬はちょっとキャラがかぶるとかで、描くのが難しかったような・・うろ覚えで間違ってたらごめんなさい。 >岡田以蔵は思想というものはなく剣の腕を武市半平太などに利用されただけでしたね・・ 盲目的に武市さんに従ってたような感じでしたね、マンガでは3人が幼なじみという設定で、最初は対等でした。小山さんが、かなりいぞうに思い入れがあったようで描き込みが濃いどす。
2007/6/6(水) 午前 9:49 [ - ]
ぶきたんさん、わたすも司馬さんの竜馬は言うほど覚えてニャいんですよん(^^;すびばせん〜。小山さんはとても思い入れが強い方だと「オレは直角」を読んだ時そう思いました。まだ未読とのことで機会があってご覧になれればいいにゃぁと思いまする。幾松さんは後に正妻になってますね。そこは小五郎さんエライですよん^^
2007/6/6(水) 午後 2:46 [ - ]
>投票は一人1回のようです・・おお、これは大変失礼おば致しましたん(^^;すびばせん〜。>NHKの「花神」は残念ながら見てないんですよ・・うひょぉ〜、これはまたまた失礼致しましたん(汗)よく見たら小説の花神のお話をされてたんですね(汗)ドラマの益次郎さんも良かったんですよ♪幕末の志士たちの話は尽きませんね^^
2007/6/6(水) 午後 2:58 [ - ]
るるさん、りくえすとありがとうございます。アップしました。 廃屋のようなブロ具ですが、もしよろしければ、天使さんとチラ見してくれると嬉しいです。 「おれは直角」サンデーでしたっけ、なぜかとばしてたんですよ・・読んどけば良かったです。 >そこは小五郎さんエライですよん おお、お詳しいですね、私は変装のことしか頭になかったです。
2007/6/6(水) 午後 9:27 [ - ]
>うっとりする余裕も無いほど切羽詰った状況かなと・・おお、確かにそうですね!思い出話になるのはずっと後でした。 >小山ゆうさんです・・そうでした、そうでした。彼は「スプリンター」(?)という漫画も描いてます。カール・ルイスやベン・ジョンソンが陸上界を沸かせていた頃だったと思います。 >大久保さんすっごい笑えます・・私は彼のファンなので興味津々です。 岡田以蔵というのは幕末3暗殺者の一人ですね。後の二人は薩摩の田中新兵衛、肥後の河上彦斉(佐久間象山を殺した男)みんなよい死に方をしてません。
2007/6/7(木) 午前 0:22
>幾松さんは後に正妻になってますね・・彼女はもともと武家の出だったのかな?いずれにしても芸者あがりの女を正夫人にするとはたいしたものです。彼女の写真を見たことがありますが賢そうな顔をしてました。何故か横を見てましたけどね。
2007/6/7(木) 午前 0:32
大河ドラマの「花神」は見逃して1番後悔してるものです。もうすぐCSでやるんじゃないかと期待してます。 なんといっても戦国と幕末は面白いです。
2007/6/7(木) 午前 0:36
ぶきたんさん、笑わせていただきました。 確かに「完璧」な変装です(爆) 桂の冗談の通じない真面目な性格が誇張されてオモロイです。 こうなると大久保や西郷など他のキャラがどのように描かれているか、気にかかりますねえ。
2007/6/7(木) 午前 0:43
ぶきたんさん、変装姿の小五郎さん見ますた(^0^)/ありがとー御座います!か・・かわいい・・(^^;司馬さんの小五郎と違って大真面目に変装する姿に好感度急上昇しました!ブログは気がついた時にいつも拝見させて頂いておりまする。お凉様の記事、ばるぼら様の記事、精神的(内面)なもの、倫理観、教育などに関する記事、他、いつも楽しみです♪マイペースでご自愛くだはいませ^^
2007/6/7(木) 午後 0:17 [ - ]
ゲンさん、幾松さん(後に松子?)は桂にとって同士的な存在だと記述にありました。身分を越えて心の支えだったと思われまする。以蔵も無残な最期だったようですが、桂・・いえ木戸も苦悩の挙句の脳に関する病死だそうです。ちと気の毒ですね^^;>なんといっても戦国と幕末は面白いです・・おお!次は戦国シリーズですね!(違うって、)すいませぬ〜
2007/6/7(木) 午後 0:27 [ - ]
おお、お二方、早速見ていただいてありがとうございます。> 桂の冗談の通じない真面目な性格が誇張 そこです。大久保さんもその線なのです。 西郷さんはちょっとおとぼけキャラですね。 高杉さんはすっごくかっこいいです。 勝さんは、まゆげが太いです。 大村さんは、頭がでかくてどこか路地に入って抜けなくなってました。 >大真面目に変装する姿に好感度急上昇しました! 彼と同じ同じ長州に身を置く私としては嬉しいです! 私のボロ具はいろいろ間違いが多いと思いますが、ストレスをためないでね。
2007/6/7(木) 午後 9:40 [ - ]
>桂にとって同士的な存在・・長州においても彼女は一目置かれていたようですね。 >木戸も苦悩の挙句の脳に関する病死だそうです・・病床で西南戦争を憂い「西郷、いい加減にせい…」とつぶやいたとか。。 >次は戦国シリーズですね!・・そのうちにやりたいと思います^^
2007/6/7(木) 午後 11:49
>大久保さんもその線なのです・・そう、そう、クソ真面目といえば大久保のほうがピッタリですよね。桂は神経質なところがありますし。 >大村さんは、頭がでかくてどこか路地に入って抜けなくなってました・・ははは、これはいい、これは見たいぞ〜。 私もこの漫画読みたくなってきたよ^^
2007/6/7(木) 午後 11:57
>彼と同じ同じ長州に身を置く私としては嬉しいです・・おお、長州ですかいい所ですね♪って、修学旅行で萩津和野、広島と一回だけ行っただけなのですが(^^;昔の佇まいが残るきれいな街でした。また行きたいですよん。>まゆげが太い勝さん・・わたすもこの漫画読みたいィ〜^^
2007/6/8(金) 午後 3:29 [ - ]
>病床で西南戦争を憂い・・>桂は神経質なところがありますし・・そう、神経質なんですよね、小五郎はん。それが脳の病気を招いたようで・・^^;病は気からってホントだったんだニャァ〜(違うって、)
2007/6/8(金) 午後 3:36 [ - ]
あり?!・・出遅れました。こっちはもう投票できませんが、伝説の男、西郷どんに一票! ゲンさん、ザンネンながら、NHKに残る花神のフィルムは総集編のみで、全話は残っていないそうです。 花神は長州人はモチロン、高橋英樹演じる、越後の河井継乃助もツボでしたよ。
2007/6/9(土) 午前 0:03 [ tot*n3j* ]
桂は理想主義者の面があったようで、維新後は現実と折り合いがつかず悶々としていたようですね。彼は遺言によって草莽の志士たちが眠る東山霊山に葬られたとか。
2007/6/10(日) 午後 4:42
トタンさん、投票できますよ〜。今度来られたときポチッとお願いします^^ >NHKに残る花神のフィルムは総集編のみで・・そうなんですか…。翌年制作の「黄金の日々」はやってたんですけどねえ…。 >高橋英樹演じる、越後の河井継乃助・・司馬遼太郎の「峠」のイメージの強い継乃助ですが・・高橋英樹がどう演じたのか、興味がわきますねえ。
2007/6/10(日) 午後 4:48
投票しましたぞ! >「峠」のイメージの強い・・ 大河の「花神」は世に棲む日々、や峠、11番目の志士、なんかをモトにしてますので、河井継乃助の出番もあったのです。
2007/6/10(日) 午後 9:24 [ tot*n3j* ]
トタンさん、投票ありがとうございます。 なるほど大河の方は単に「花神」だけを脚本家したものではなかったわけですね。
2007/6/10(日) 午後 9:55
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私は大久保利通だな。
一番の理由は、自ら率先して難局に当たり、最後まで逃げ出すことがなかったってことかな。
他の二人は明治政府になってからは生彩を欠くんだよねえ。
2007/6/3(日) 午後 11:16
私も大久保利通に一票入れます。
大久保利通って冷静でいかにも頭が切れるって感じだし、
だいたいゲンさんと同じ理由ですね〜。
2007/6/4(月) 午前 1:34 [ ぬいぴぃ ]
シドイわ〜、勝さんも高杉さんもいないとですか(^^;この中だと誰だろう?。。。小五郎さんは絶対選びまへん(汗)
2007/6/4(月) 午後 2:39 [ - ]
西郷さんに一票入れますた^^無血開城を評価しまする
2007/6/4(月) 午後 2:44 [ - ]
歴史は詳しくないのですが、漫画「お〜い竜馬!」で、
こごろうさんの変装がすばらしかったので、邪悪な一票を。
2007/6/4(月) 午後 10:31 [ - ]
ぬいぴぃさん、投票ありがとう。
>冷静でいかにも頭が切れる・・確かにそういう印象もありますね。
岩倉具視は大久保を評して、
「学問はあまりないが、彼のすごいところは一旦決めたことは決して曲げないことだ」
という意味のことを言ってますね。
2007/6/4(月) 午後 11:19
ルルさん、投票枠が5つまでなので最初は「維新の三傑」と呼ばれる人達に絞りました。
なにしろ、幕末維新は英雄が多すぎるので^^;
新たに投票を設けましたのでよろしくお願いします。
2007/6/4(月) 午後 11:23
ルルさん、投票ありがとうございます。
>無血開城を評価しまする・・西郷と海舟のおかげで江戸が戦火から救われたのでしたね。
西郷の人間力というのはなんとも不思議です。
2007/6/4(月) 午後 11:28
ブキタンさん、投票ありがとう。
私も歴史に詳しいわけじゃないし、アカデミックな解答を求めているわけではありませんから、漫画・小説・映画・ドラマなどの印象から気軽に投票してもらえるのは嬉しいです。
>こごろうさんの変装・・禁門の変の後、乞食に身をやつして橋の下に隠れ、芸者幾松から握り飯を届けられたりしてますね。
2007/6/4(月) 午後 11:38
ゲンさん、すいません。無理言っちゃって(^^;勝さんに一票入れました。1人2票で高杉さんにも入れていいですか?(汗)おーい竜馬は読んでみたいですよん(汗)司馬さんの竜馬がいくの小五郎のイメージが強すぎてちと避けてしまいますたん。花神のラストよかった。よくないが・・^^;おイネがルリコさんでしたね。>機会があったらぜひ読んでみてください・・ほーい!(^^)/>ダークサイド?・・はーい(^^)/
2007/6/5(火) 午後 2:38 [ - ]
るるさん、司馬さんの竜馬は一巻で頓挫しとります。竜馬の魅力がマンガの方が勝ってた印象ですが、司馬さんの竜馬が原点であることは確かのようですね。後はいぞうの短編を読んだくらいかな・・>乞食に身をやつして橋の下に隠れ、芸者幾松から握り飯・・ろまんちっくですね・・そういう余裕もないか。
2007/6/5(火) 午後 10:28 [ - ]
ルルさん、投票は一人1回のようです。ごめんなさい。
司馬遼太郎の「竜馬がいく」を読んだのは随分昔なのでほとんど記憶が抜けてます^^;
NHKの「花神」は残念ながら見てないんですよ。。
2007/6/5(火) 午後 11:16
ぶきたんさん、漫画の方は読んでないのですが「がんばれ元気」や「オレは直角」を書いた人ですね。(名前が出てこん・・)
>いぞうの短編・・岡田以蔵は思想というものはなく剣の腕を武市半平太などに利用されただけでしたね。最後は獄中で惨めな最後をとげるのでした・・。
>そういう余裕もないか・・??
2007/6/5(火) 午後 11:25
>>そういう余裕もないか・・?? ・・言葉足らずですいません、ろまんちっくで、うっとりする余裕も無いほど切羽詰った状況かなと・・
>「がんばれ元気」や「オレは直角」を書いた人・・小山ゆうさんです、私も、竜馬以外読んでないんですが、原作は武田てつやさんですが、裏話を読むと小山さんのアイデアも多いようですね、
大久保さんすっごい笑えます。西郷さんと竜馬はちょっとキャラがかぶるとかで、描くのが難しかったような・・うろ覚えで間違ってたらごめんなさい。
>岡田以蔵は思想というものはなく剣の腕を武市半平太などに利用されただけでしたね・・
盲目的に武市さんに従ってたような感じでしたね、マンガでは3人が幼なじみという設定で、最初は対等でした。小山さんが、かなりいぞうに思い入れがあったようで描き込みが濃いどす。
2007/6/6(水) 午前 9:49 [ - ]
ぶきたんさん、わたすも司馬さんの竜馬は言うほど覚えてニャいんですよん(^^;すびばせん〜。小山さんはとても思い入れが強い方だと「オレは直角」を読んだ時そう思いました。まだ未読とのことで機会があってご覧になれればいいにゃぁと思いまする。幾松さんは後に正妻になってますね。そこは小五郎さんエライですよん^^
2007/6/6(水) 午後 2:46 [ - ]
>投票は一人1回のようです・・おお、これは大変失礼おば致しましたん(^^;すびばせん〜。>NHKの「花神」は残念ながら見てないんですよ・・うひょぉ〜、これはまたまた失礼致しましたん(汗)よく見たら小説の花神のお話をされてたんですね(汗)ドラマの益次郎さんも良かったんですよ♪幕末の志士たちの話は尽きませんね^^
2007/6/6(水) 午後 2:58 [ - ]
るるさん、りくえすとありがとうございます。アップしました。
廃屋のようなブロ具ですが、もしよろしければ、天使さんとチラ見してくれると嬉しいです。
「おれは直角」サンデーでしたっけ、なぜかとばしてたんですよ・・読んどけば良かったです。
>そこは小五郎さんエライですよん
おお、お詳しいですね、私は変装のことしか頭になかったです。
2007/6/6(水) 午後 9:27 [ - ]
>うっとりする余裕も無いほど切羽詰った状況かなと・・おお、確かにそうですね!思い出話になるのはずっと後でした。
>小山ゆうさんです・・そうでした、そうでした。彼は「スプリンター」(?)という漫画も描いてます。カール・ルイスやベン・ジョンソンが陸上界を沸かせていた頃だったと思います。
>大久保さんすっごい笑えます・・私は彼のファンなので興味津々です。
岡田以蔵というのは幕末3暗殺者の一人ですね。後の二人は薩摩の田中新兵衛、肥後の河上彦斉(佐久間象山を殺した男)みんなよい死に方をしてません。
2007/6/7(木) 午前 0:22
>幾松さんは後に正妻になってますね・・彼女はもともと武家の出だったのかな?いずれにしても芸者あがりの女を正夫人にするとはたいしたものです。彼女の写真を見たことがありますが賢そうな顔をしてました。何故か横を見てましたけどね。
2007/6/7(木) 午前 0:32
大河ドラマの「花神」は見逃して1番後悔してるものです。もうすぐCSでやるんじゃないかと期待してます。
なんといっても戦国と幕末は面白いです。
2007/6/7(木) 午前 0:36
ぶきたんさん、笑わせていただきました。
確かに「完璧」な変装です(爆)
桂の冗談の通じない真面目な性格が誇張されてオモロイです。
こうなると大久保や西郷など他のキャラがどのように描かれているか、気にかかりますねえ。
2007/6/7(木) 午前 0:43
ぶきたんさん、変装姿の小五郎さん見ますた(^0^)/ありがとー御座います!か・・かわいい・・(^^;司馬さんの小五郎と違って大真面目に変装する姿に好感度急上昇しました!ブログは気がついた時にいつも拝見させて頂いておりまする。お凉様の記事、ばるぼら様の記事、精神的(内面)なもの、倫理観、教育などに関する記事、他、いつも楽しみです♪マイペースでご自愛くだはいませ^^
2007/6/7(木) 午後 0:17 [ - ]
ゲンさん、幾松さん(後に松子?)は桂にとって同士的な存在だと記述にありました。身分を越えて心の支えだったと思われまする。以蔵も無残な最期だったようですが、桂・・いえ木戸も苦悩の挙句の脳に関する病死だそうです。ちと気の毒ですね^^;>なんといっても戦国と幕末は面白いです・・おお!次は戦国シリーズですね!(違うって、)すいませぬ〜
2007/6/7(木) 午後 0:27 [ - ]
おお、お二方、早速見ていただいてありがとうございます。>
桂の冗談の通じない真面目な性格が誇張
そこです。大久保さんもその線なのです。
西郷さんはちょっとおとぼけキャラですね。
高杉さんはすっごくかっこいいです。
勝さんは、まゆげが太いです。
大村さんは、頭がでかくてどこか路地に入って抜けなくなってました。
>大真面目に変装する姿に好感度急上昇しました!
彼と同じ同じ長州に身を置く私としては嬉しいです!
私のボロ具はいろいろ間違いが多いと思いますが、ストレスをためないでね。
2007/6/7(木) 午後 9:40 [ - ]
>桂にとって同士的な存在・・長州においても彼女は一目置かれていたようですね。
>木戸も苦悩の挙句の脳に関する病死だそうです・・病床で西南戦争を憂い「西郷、いい加減にせい…」とつぶやいたとか。。
>次は戦国シリーズですね!・・そのうちにやりたいと思います^^
2007/6/7(木) 午後 11:49
>大久保さんもその線なのです・・そう、そう、クソ真面目といえば大久保のほうがピッタリですよね。桂は神経質なところがありますし。
>大村さんは、頭がでかくてどこか路地に入って抜けなくなってました・・ははは、これはいい、これは見たいぞ〜。
私もこの漫画読みたくなってきたよ^^
2007/6/7(木) 午後 11:57
>彼と同じ同じ長州に身を置く私としては嬉しいです・・おお、長州ですかいい所ですね♪って、修学旅行で萩津和野、広島と一回だけ行っただけなのですが(^^;昔の佇まいが残るきれいな街でした。また行きたいですよん。>まゆげが太い勝さん・・わたすもこの漫画読みたいィ〜^^
2007/6/8(金) 午後 3:29 [ - ]
>病床で西南戦争を憂い・・>桂は神経質なところがありますし・・そう、神経質なんですよね、小五郎はん。それが脳の病気を招いたようで・・^^;病は気からってホントだったんだニャァ〜(違うって、)
2007/6/8(金) 午後 3:36 [ - ]
あり?!・・出遅れました。こっちはもう投票できませんが、伝説の男、西郷どんに一票!
ゲンさん、ザンネンながら、NHKに残る花神のフィルムは総集編のみで、全話は残っていないそうです。
花神は長州人はモチロン、高橋英樹演じる、越後の河井継乃助もツボでしたよ。
2007/6/9(土) 午前 0:03 [ tot*n3j* ]
桂は理想主義者の面があったようで、維新後は現実と折り合いがつかず悶々としていたようですね。彼は遺言によって草莽の志士たちが眠る東山霊山に葬られたとか。
2007/6/10(日) 午後 4:42
トタンさん、投票できますよ〜。今度来られたときポチッとお願いします^^
>NHKに残る花神のフィルムは総集編のみで・・そうなんですか…。翌年制作の「黄金の日々」はやってたんですけどねえ…。
>高橋英樹演じる、越後の河井継乃助・・司馬遼太郎の「峠」のイメージの強い継乃助ですが・・高橋英樹がどう演じたのか、興味がわきますねえ。
2007/6/10(日) 午後 4:48
投票しましたぞ!
>「峠」のイメージの強い・・
大河の「花神」は世に棲む日々、や峠、11番目の志士、なんかをモトにしてますので、河井継乃助の出番もあったのです。
2007/6/10(日) 午後 9:24 [ tot*n3j* ]
トタンさん、投票ありがとうございます。
なるほど大河の方は単に「花神」だけを脚本家したものではなかったわけですね。
2007/6/10(日) 午後 9:55