ゲンさん雑記帳

門を出れば 我も行く人 秋のくれ

あの歌この歌

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思い出の歌あれこれ
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?H3>飲ませて〜くれんね もう〜少し〜   ?H3>今夜は〜帰らない 帰りとうない〜   ?H3>誰が待〜つと言うの あの〜部屋で   ?H3>そうよ誰もおらんと〜 今では〜   ?H3>唄わんといてくれんね その歌は〜   ?H3>別れた〜あの人を 想い出すけん   ?H3>飲めばや〜けに 涙もろうなる   ?H3>こんなあたし許して くれんね〜   ?H3>外は冬の雨 まだや〜まぬ   ?H3>この胸を 濡らす〜よに   ?H3>傘がないわけじゃ なかば〜ってん   ?H3>帰りと〜うなか〜   ?H3>もっと酔う〜ほどに飲んで   ?H3>あの〜人を 忘れたいとよ〜



20数年前、近所のスナックで知り合ったK君。

歌がうまくて、「氷雨」を即興の博多弁で歌ったときはおおうけでした。

今では私の数少ない持ち歌の一つとさせてもらってます。

元気でいますか?

「真夜中のギター」

学生時代の私は試験勉強といえばいつも一夜漬けで、学校から帰ると仮眠を取り文字通り徹夜をした。

夜中は静かで能率も上がるし、暗記物は覚えて間もないうちに試験があるから、忘れることも少ないと思ってた。

当時子供部屋には冷暖房の設備などあるはずもない。

冬場などは厚い靴下を2枚履き、母の膝掛けを借り、ちゃんちゃんこを羽織って寒さ対策をしてた。

それでも足先や手に霜焼けができてしまう。

私はナガラ族ではなかったが、勉強の合間、たまにラジオを聞いていた。

色んな曲を聴いたんだろうが、千賀かほるの「真夜中のギター」を特によく覚えてる。

分かりやすいメロディと歌詞が夜中に一人勉強している身にぐっと来たのかもしれない。


「真夜中のギター」と深夜ラジオと試験勉強と霜焼け・・・なんだか面白い。





♪街のどこか〜に〜    淋しがり屋がひと〜り   いまにも泣きそうに〜   ギターを奏いている〜♪



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