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JR西日本と茨木市は29日、JR京都線の摂津富田―茨木駅間の同市庄1丁目に新駅・JR総持寺駅(仮称)を設置すると発表した。2018年春の開業を目指し、来春着工する。
JR京都線に新駅 摂津富田−茨木間朝日.comから転載発表によると、新駅の南側には昇降機メーカーの工場跡地があり、大京などの不動産会社が宅地などを開発する予定。駅の工事費は約56億円で、JR西日本が半分、国と市が残りを負担。線路をまたぐ自由通路と歩道は国と市が、駅前広場や駐輪場、アクセス道路は不動産会社が整備する。駅名や停車する電車の種類は今後決める。1日当たりの乗降客数は1万4千人程度を見込んでいるという。 茨木市内にあるJRの駅はこれで二つめ。野村宣一市長は「新たな交通結節点として魅力的なまちづくりを進めたい」と話した。 阪急にもあるのにこんなに駅を建て続けて大丈夫かと心配。 桂川といい、島本といい、さくら夙川といいJRは新駅ばんばん作りますね。 阪急も摂津市駅を開業させたばかりだし、大山崎-長岡天神にも新駅できますよね。 今、大阪府北東部は駅の建設ラッシュ。 停車する電車の種別は今後決めると言いますが多分、普通しか止まらないでしょう。 阪急に乗り換えるといっても離れすぎてて不便かと思います。 1万4千ぐらいだと快速停車は無いと思われます。 もしかしたら撮影地になるかもしれませんね。
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鉄道事故・ニュース情報
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7日午後10時ごろ、大阪府岸和田市大町のJR阪和線久米田−和泉府中間の踏切で、男性が線路上に横たわり、普通電車にはねられ死亡した。
転載元阪和線は天王寺−和歌山間の上下線で運転を見合わせ、午後11時すぎに運転を再開。しかし、8日午前0時ごろ、堺市西区の津久野駅で人が線路に飛び込み、快速電車にはねられ死亡、再び運転を一時見合わせた。 大阪府警が事故の状況や死亡した2人の身元を調べている。 JR西日本によると、2件の事故で上下計10本が運休、計33本が最大で約1時間半遅れ、約1万6千人に影響が出た。 1日で2件の人身事故。 2chの交通情報板を見れば最終電車が凄い時間になったとか。 いくら、いつも遅れるハニワ線(失礼 阪和線ですねw)にしても深夜帯でこの規模はひどい。 深夜でよかったのかそうでは無かったのか。 昼間起きれば大混乱確定ですね。 2件目は便乗した自殺だと思いますが、最近自殺多いですもんね。
鉄道自殺だけはやめてほしいです。 |
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