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こんにちは、ゲストさん
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こんにちは。 |
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【駅概要】 駅名 :大寺_OTERA 駅構造:片面ホーム1面1線、無人地上駅 開業 :1914年4月29日(鳶ヶ巣→大寺) その他:美談駅同様、一畑電鉄の基本的構造の駅で、特徴的なものが見当たりません…。 線路を挟んでホームの前には、これまた美談駅同様、田畑が広がっています。 隣の美談駅・川跡駅とはほぼ一直線につながっている様です。ホームの隣にある踏切から撮ると、とてもキレイです。 Wikipedia「大寺駅」 【コメント】 本当に特徴がないんです。 でも、これだけは言えます。 大寺駅周辺は撮影スポットが多数ある、と! …以上。 PS.美談駅同様(またかよ…)写真が載せきれないので、今後掲載予定です。
お楽しみに!! |
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【駅概要】 駅名 :美談_MIDAMI 駅構造:片面ホーム1面1線、無人地上駅 開業 :不明 その他:田んぼの前にある、この美談駅。駅的には、何の変哲もなく、ただ一畑電鉄の駅の基準を基に作られたような駅です。特徴的なものといえば、田んぼと駅があわせて撮れる、ぐらい。 (ほんとすいません。とりあえず、行けばわかるので…) Wikipedia「美談駅」 【コメント】 隣の旅伏駅同様、初めて見た時「びだん」駅!?と思ったこの駅。 上記の通り、コメントのしようがありません。 それにしても、この駅付近は風景がキレイですね〜。(今後写真は載せますが。) 駅の出雲市寄りも、カーブが利いてて、電車を撮るときにはここに来ればいいかも。 この駅に関しては、載せたい写真がいっぱいあるので、今後追加掲載すると思います。
お楽しみに!! |
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【駅概要】 駅名 :旅伏_TABUSHI 駅構造:片面ホーム1面1線、無人地上駅 開業 :不明 その他:さて、隣の雲州平田駅とはうって変わって、1面1線の無人駅となりました…。 田畑や民家の中にひっそりと佇むこの旅伏駅。特徴といえば、駅舎(待合室)が木で出来てるとか、駅舎の隣に自動販売機があるくらいで…。 車で行く場合、国道から少しはずれるので、地図をよく見て行かないとたどり着きません。地図がない場合は、地元の人に聞くと良いでしょう。(僕がアドバイスする資格なんてありませんが…) Wikipedia「旅伏駅」 【コメント】
さて、駅名を見たとき、一瞬「たびふせ」?と思ってしまったこの駅(隣の美談駅もそうです…)。 なんか、ホームの出雲市寄りは田畑が広がり、一畑口寄りは民家が広がるという、田畑と民家の境目にある感じでした。 それはそうと…列車の本数少ないな〜〜。 1時間に1本とか…都会に住んでて、特急やらが絶えずビュンビュン走り回ってる風景を毎日見てる自分からしたら、こんなの…すごいな…、と思いました。 (例えば、大阪環状線とかが通勤ラッシュ時に30分に1本だったなら… …乗車率300%はいくでしょうね…(定員の3倍)…もっといくか…) そんなことは置いといて、個人的に好きな旅伏駅でした。 |
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【駅概要】 駅名 :雲州平田_UNSHU-HIRATA 駅構造:単式・島式2面3線、唯一の直営有人地上駅 開業 :1914年4月29日(雲州平田→平田市→雲州平田) その他:一畑電鉄唯一の直営駅(その他の駅は委託営業)ということで、だいぶ大きい駅でした。他の1面1線の駅とは比べものにならない、大きな構内でした。たぶん、これまで紹介してきた駅で一番大きいし、これからもこれほど大きい駅はないのでは? 駅構内には、車庫(留置船線など)などがありました。そんな中、車庫内にデハ二50形がとまっていました。一畑電鉄ではデハ二50形を使用した臨時列車を運転するようで、その走りっぷりが楽しみです。(見に行けませんけど…) Wikipedia「雲州平田駅」 【コメント】
さて、そんな雲州平田(打っても一発で変換できない…)駅ですが、駅に到着し電車を撮って、車庫にとめてあったデハニ50形を発見したとき、駅員さんが「近くで見る?」といって、近くまで案内してくださいました!まさに「片町車両区207 デハニ50形撮影会」となりました。その時の写真は上に貼ってあります。雲州平田駅の駅員さん、本当に有難うございました!!!おかげでデハニ50形を近くでカメラにおさめることができました…(嬉泣 感謝感謝です!!! …というわけで、とっても思い出に残った雲州平田(相変わらず一発変換不可…)駅でした! いや〜ほんと良かったわ…(感動) |
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