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古い昔のアルバム見てたら、掘り出し物の1900系の写真があったので載せます。 枚方市6番線に停車中の1918号車の写真です。 これを撮影した頃の記憶がないのでわかりませんが、 何故か、行先表示板「私市」を提示しています。 サボは表示無し(標準位置)。なんででしょうか?? これを撮影したのは2002年9月なのですが、この頃はサボには「私市」とかも勿論入ってますよね!? 表示機器の故障なんでしょうか。・・・わかりませんが。 残念ながら、1918Fは2008年12月20日の完全引退まで残ることなく、2006年5月に廃車されています。 以上です。 by片町車両区207 P.S.やっぱりいいですね!1900は!今更ながら改めて惚れてしまいます!!
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京阪1900系特集
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ちょっと寝屋川車庫を通る機会があったので、少しですが撮影してきました。 その時の写真を紹介します。 写真を見てもらえば分かると思いますが、写真撮影当時はまだ原型を留めていました。 また、前回の「先頭車がすべて解体された」という予想は外れていたという事も分かりました・・・。 前回の写真には大阪方3両が写っていて、京都方2両は写っていなかったので、 「京都方2両はすでに解体されたんだな・・・」と思っていましたが、そうではなかったようです。 どこか外からでは見えないところに留置されていたようで、 大阪方3両が解体され、スペースが空いたので、出てきたようです。 出てきた京都方2両は1919号車・1993号車でした。 その2両も前面の貫通扉は取り外されて、元の顔を見ることは出来なくなっていました。 車上の機器類はまだ取り外されていない状態でした。 ・・・しかし、↓下のトラックバックした記事をご覧になれば分かると思いますが・・・ 無惨にも、解体されてしまったようです。 あまりにも辛い現実を突きつけられてしまい、どう反応すればわかりませんが・・・。 ・・・受け止めるしかないんですが・・・。 本当に京阪の歴史が一つ終わったような感じで、本当に残念です・・・。 というわけで、1900系を見に寝屋川へ行こう!シリーズも今回で終了です。 有難うございました。 今後、もし1900系関連で書くことがあれば、書いていきたいと思うので宜しくお願いします。 by片町車両区207 |
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こんにちは。 昨日、寝屋川車庫の上を通る事ができ、また、1900系の姿も確認できました。 写真は撮れませんでしたが…。 残念ながら1900系特急色編成は全車両解体されたようで、特急色の車両を見ることは出来ませんでした。 また、そのまま留置されていた1900系通勤色車両も2両のみになっていました。 留置位置から考えると1952号車と1990号車と思われます。 この予想でいくと、1900系先頭車両が全車廃車されたことになります・・・。 1900系解体もいよいよ終盤に突入しました・・・。 きっと1900系をこの目で見ることが出来るのもそう長くはないと感じているので、 少しでも時間が空いたら見に行きたいと思っています。 嗚呼、その時までまだ居てくれ、1900系・・・ by片町車両区207
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こんにちは。 今日も寝屋川車庫に1900系他の偵察に行ってきましたので、その時の写真を紹介していきます。 さて、今日もまずいつも通り正門側から覗いてみます。 すると、1929号車がいなくなって、1992号車独りぼっちになっていました。 どうやら1954号車、1991号車、1930号車は解体されたようです。 情報が少ないので、詳しい事は分かりませんが・・・ その後車庫を周っていくと、1900系通勤色編成1920Fが、前来た時に居た場所にはいませんでした。 どこに居るのかと伺いつつ、反対側に行ってみます。 そしていつもの所から、1900系の姿を除き見ることが出来ました。 1900系通勤色編成1920Fもそこにいました。 各車両とも、解体準備が進んでいるようで、横の車番プレートが外されたりしていました。 1900系通勤色編成は密着連結器を境に、大阪方3両が留置されていました。 1952号車、1990号車、1920号車の3両です。 写真の車両は1952号車ですが車番プレートが外されているので一見何号車なのかわかりません。 自分の予想によると、解体されていない先頭車両は1920号車のみということになります。 また、車内から観察するため、切符を買って、電車に乗ってきました。 車内から見た限り、1900系特急色編成の中で一両のみ残る1992号車は、かなり車内が荒れていました。 写真でも分かるように一番右の扉が開いてしまっていたりしています。 また、車内も広告のカバーと思われるプラスチック的なものが散らばったりしていました。 1992号車の奥、通勤色編成3両は、車内から見た限り、車内は荒れたりしていませんでした。 特急色編成5両のうちで一番まともな1992号車もほぼ解体寸前状態で、とても残念です。 1900系も姿を見ることが出来るのは、特急色・通勤色合わせて4両となってしまいました。 残念な事ですが、車両はいつかは解体される。しかたないことです・・・。 このシリーズ化してきた1900系偵察も次回が最後になるかもしれませんね〜。 ところで、解体された車両はどうなるのでしょうか?? スクラップになって、再利用?されるのでしょうか・・・全然分かりませんが・・・ 1900系偵察&詳細はこれで以上ですが、今回はこれだけではありません。 車内からの1900系観察の時に寝屋川市駅ホームで適当に列車を撮影しました。 その時の写真も紹介したいと思います。 というわけで、<その他の列車編>に続きます・・・
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こんばんは! 用事で寝屋川行ったのでついでに車庫に行ってきました。 その時の状態?様子を紹介したいと思います。 さて、今回変わった点は1900系特急色編成3両の姿が見えなくなったことです。 ご覧の通り、京都方の2両だけがそのままの状態で留置されていました。 ついに、解体が始まったのでしょうか・・・?? とりあえず、2両だけでも見れてよかったと思います。 通勤色編成は、特に何の変化も見られませんでした。 ・・・1900系関連は以上です。 ところで、車庫の周りを回っていると・・・ 8000系8055Fの乗務員出入口にシートがかかっている事が目に付きました。 予想では、これから新色に塗装されていくのでしょうか。 今後機会があれば、どうなっているか調べてみたいと思います。 今後も出来る限り、見に行きたいと思っています。 その都度、報告していきたいと思いますので、宜しくお願いします! by片町車両区207
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