カンザス徒然草

10/11 から、また東京に戻りました!

アメリカ文化

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  今回は、SCHちゃんの滞在も一ヶ月と長いので、

  これまで、ホストしてきた高校生たちを連れて行った場所は

  もう、全部行ってしまい、ねたぎれ気味。

  それで、積極的なSCHちゃんは、ネットでいろいろとカンザスシティのことを

  調べて、自分の行きたい場所を探してきました。


  そのひとつが、カンザスシテイのDown Town にある Jazz Museumと
  Negro League Museumでした。


  この2つのMuseumは、同じビルの中にあって、となりあっていますが、
  その地区は、ほとんど今までの知り合いのアメリカ人に言わせると、

  「危ない場所」という返事が返ってきていたので、わたしが自分で運転して
  行くのは、とうてい無理。と思って、あきらめさせようかと思っていたら、

  日本人のトモダチのRYさんが、「最近はだいぶ観光客むけにrenovate されて
  きれいになったらしいよ」

  ということで、車は運転しないけど、道に詳しい RYさんに一緒に来て貰う
  ことで、エイや! と挑戦しました。


  RYさんのうちからは、すごく近くて、以外にも簡単に行けました。


  それでも、初めてのところに運転して行くのにすごく緊張する私は、ちょっとぐったり。


  イメージ 1
カンザスシティは、Charlie Parker や、Duke Elintonを初め 様々なJazz Musicianを
  この世に送り出した場所で、Jazz好きの人にはとても魅力的な場所のようです。

  このMuseumも、いろんな曲の抜粋が聞けたり、自分で好きなJazzの曲を作れたりと、
  たくさんinteractiveな展示がり楽しめました。

  Jazzが好きな人なら、丸一日くらいつぶせそうです。


イメージ 2





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  となりの、Negro League Museumも野球好きの人には、とてもたまらないMuseum.
さらに、歴史的な背景として、人種隔離政策や、人種差別の問題もこの
  Negro Leagueのなりたちには多く反映されていて、アメリカの歴史の勉強にも
  とてもなりました。





イメージ 4
18th St. & Vine, Kansas,City.

  まだ、segregation (人種隔離政策)が認められていたころ、この一帯だけが、
  黒人の人たちが買える土地として、認められていました。買い物もdown townで
  黒人の人たちができる日は日曜日だけと制限されていたとか。それで、ここに黒人の人
  たち専用のお店やら劇場やらいろいろできて、栄えていたそうです。

その後、人種隔離政策が解体したあと、この場所に住んでいた黒人の人たちも
  バラバラになり 一時期このあたりはさびれて、とても治安の悪い場所になったようです。

  それを近年、Kansas Cityの Historic Place として、
  再開発したようです。


  2つのMuseumのある建物の一画で、Ella Fitzeraldという女性Jazz歌手の
  特別展をやっていました。

  その中で、Ellaと Marilin Monroeが 親しそうに話している写真に
  目を魅かれました。

  当時、Ellaが、Los Angelesの有名なクラブに出演したいと
  申し出ても、黒人であるという理由で、断られ続けていました。

  それを知ったマリリンは、そのクラブのオーナーに、もしEllaをそのクラブに出演させて
  くれたら、Ellaのショーをやってる期間中、毎日最前列の席を買うから、出演させて
  くれ と頼んだそうです。

  当時、人気絶頂だったマリリン モンローの言葉に、そのクラブのオーナーは
  Ellaの出演を許可し、マリリンは、言葉どおり Ellaのショーの間、ずっと毎日
  最前列の席に現れたそうです。

  写真は、その席でマリリンとEllaが顔をよせあって話しをしているものでした。


  マリリン モンローの 知らない一面を知りました。

  優しい人だったんだな〜って。





ところでhome stay 先は、

  MRさんのことで、心はまだず〜〜んと沈みがちなのですが、

  初めての海外旅行で元気いっぱいのSCHちゃんが一緒なので、元気をもらい

  毎日また、人に会ったり、観光したりしています。


  ところで、わたしたちのhome stay 先を公開します。


  Kansas City の一番の高級住宅街のまたさらに一番高級な場所に建っている、
  豪邸がステイ先の家です。


  わたしの日本語の生徒さんは、お父さんと息子さん2人。

  お父さんは、腕利きの脳神経外科医さんです。


  家は、ちょうど100年くらいたつ家で、家全体がアンティークといってもよいです。


  家具や調度品なども全部アンティークです。


  ほとんど、ミュージアムといってもよいような家に泊まらせていただいております。。。。

  イメージ 1
  数年前まで、このあたりを車で通ると、「こんな家に住んでる人ってどんな人たち
  なんだろう。。。」と思ってました。
  まさか、今自分がこんな家に寝泊まりしてるなんて思いもしませんでした@@。





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  SCHちゃんの部屋。各自フルバスルームつきです。
  わたしの部屋には、ベッドルームの他にリビングルームが続き部屋でついています。





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  台所。こんなに優雅な台所があるけど、この家には、今、ちゃんとした料理ができる人がいません。

  そのぶん、わたしは、遠慮なく料理させてもらえるので、気が楽っていえば、気が楽です。

  アメリカのレンジは、電気が主流ですごく使いにくいですが、
  この台所には、ガス4口のコンロがあります。

  ま、普段はみんな目玉焼きぐらいしかしないので、猫に小判ってことです。





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  餃子パーティ。 あっというまに、50個の餃子は消えました。。。
  次は、100個作らないとだめそうです><;




こんな家にお住まいの人たちは、どんなに優雅な生活をお過ごしなのかしら。。と
 思うようなおうちでありますが。。。


 実情は、けっこう普通。


 とういうか、普通よりもさらに カジュアルな生活ともいえます。


 事情があって、お母さんが今、別のところに住んでらっしゃるせいか、
 男所帯で、むさくるしいことこのうえありません。

 週に一度、メキシコ人のお手伝いさんが来て、そうじから、せんたく、あと食事を作りおきして
 いってくれますが、男性陣は、からきし家事がだめなようで、せっかくお手伝いさんが
 きれいにしてくれても、すぐちらかるし、作りおきしてもらった
 食べ物もあっというまになくなります。


 というわけで、わたしたちが、この家で料理をするときは、もれなく、
 お父さんも息子さんたちも加わることになり。。。

 こちらに来て、作った夕飯。

 ハヤシライス。カレーライス。餃子。オムライス。肉うどん、おいなりさんとみそ汁。
 冷やし中華。おにぎりとみそ汁。

 余りものを冷蔵庫に入れて、次の日に食べようと思っていても、

 次の日の朝、消えています。。。(涙。。)


 さっき、アップルサイダーミルにSCHちゃんを連れていって、
 家主さんたちに、そこのドーナッツを買ってきてあげたのですが、
 自分たちの分も含めて、6個。。と思って買ってきて、
 台所のテーブルにおいておいたら、2時間後に、もう2個しか残っていませんでした。
 

 
 なんでも、「おいしい」「おいしい」と食べてくれるのは、いいのですが、

 なんだか、豪邸にホームステイっていうより、

 寮のまかないのおばさんになったような、気分になりつつあり、
 優雅な気分は、半減><;




 

あと、6日!!

 サンクスギビングも終わり。

 わたしのカンザス生活も、あと、6日と終わりが近づきました。

 しかし、

 引っ越しで、バタバタ!!

 ゆっくり感慨にひたっている暇もありません。


 懸案の、ベッドが売れて、昨日は、メアリー&グレッグさん宅に運ぶため、
 W夫人の娘婿、ロイさんが持ってるピックアップトラックを借りて、
 ロイさん、ロイさんの義理の弟にあたる、Cさん、そして、グレッグさんと
 3人が、ベッドの移動に来てくれました。


 イメージ 1
朝から土砂降りで、わたしは、朝4時に目がさめてしまい。。「ありゃ、これで
 ベッド移動できるかな〜」と心配していたら、
 グレッグさんが一足さきに、きて、大きなビニールシートでくるんでいました。
 さすが、なんでもDIYの アメリカ人の男性は 頼もしいのだ!!



イメージ 2
 ロイさんも、弁護士さんですが、ミズーリのfarmで育った方。bedを積んだあと
 ロープで固定するのも、どうにいっていました。


そして、午后からは、今月に入って、11件目になる、送別会をメアリーさん主催で、
 Pie Partyということでしていただきました。


 イメージ 3

 Pie がおいしくて有名なお店のpie 3種の他に、メアリーさん、お手製の 
 pieが 3種。


 まるで、pie 屋さんみたい!!


 この日は、お世話になった、w夫人の 娘さん、Mさん一家と、息子さんのCさんの一家、
 そして、メアリーさんの元教え子のベトナム人の Thu ちゃん と かわいい弟くん。
 それに、日本人のお友達 CHちゃんを招待。

 大人、9人、子供 5人 がメアリーさんのおうちに集まりました。


 そこで、また、三味線を披露しました。


 メアリーさんとは、もう2年の付き合いになるのに、ぜんぜん弾いてみせたことが
ありませんでした。

 メアリーさんに、「どうしてもっと早く弾いてくれなかったの〜〜?」と言われちゃいました。

 たしかに。。。しかし、大学院での勉強中は全くその余裕なし!でしたからね〜。

 イメージ 4

Mさんの息子君たちが、この日本の古い楽器にとっても興味を示して、
「弾いてみたい!」というので、教えてあげました。

 なかなか、どうして。。初めてなのに、ちゃんと音を出していました。

 特に、3人兄弟の真ん中のE君が、すごく 気に入ったらしく、2度
 「さくら」に挑戦して、2度目は、完奏できました〜〜!

春にまた来るまで、Mさんのおうちに、三味線を預かっていただくことに、したので、
そうE君に言ったら、目を輝かせて、「わ〜い、弾けるんだ!」
「じゃ、楽譜のコピーももらえますか?」って。

ほんと〜に、可愛いかったです。♪

わたしの三味線の先生も、こんなに若い孫弟子ができたと知ったら
きっと喜ぶでしょう。

イメージ 5



イメージ 6



 夜には、CHさんのお友達で、キッチンテーブルと リビングのコーヒーテーブルと
 スタンドライトを買ってくださった方が引き取りに来ました。


 同じアパートの向かい側の部屋に住む女性も、スタンドを買ってくれて、
 とりに来たのですが、これがないとリビングが真っ暗になってしまうので、
 (こっちの家って間接照明が主なので、天井にライトがついてない部屋があります)
 木曜日まで持っててもいい?と交渉しました。

 心よく了承してくれました。


 というわけで、家財道具のほとんどがなくなり。。
また、 最初の遊牧民生活に戻りました。

 イメージ 7

Two Thanksgiving Dinners !!

今日は、Thanksgiving でした。

 一応、最後になるであろう、カンザスで過ごすThanksgiving.

 わたしがあと10日以内で日本に帰るということで、たくさんの人がDinner に招待して
 くれました。

 でも そうそうは、一日に行けないので、
 一番早く、招待してくれた、大学院友達のSteveさんのお兄さんの家と、

 日本語の個人教授の生徒であった,そして、いろいろな場面でわたしのピンチを救ってくれた
 Rickさんの家の Invitationを受けることにしました。


 まず、午后1時ころに 家から車で5分のリックさんの家に到着。

 Ohio州の大学に行ってる2人のお嬢さんも帰ってきていました。長女のAnaちゃんはboyfriend を
 連れてきてました。それからリックさんのお母さんとお母さんのご主人(つまり リックさんの
 step-father),近所に住む古いお友達という人2人。

 とても親密な集まりで、そこにわたしは、ぽこっと入れていただきました。

 2時ころにやっと、準備ができて、食事を開始。


 メインは、roasted turkey と smoked turkey、それに、定番のマッシュポテト、2種。
 Green bean、corn, sweet potato のカセロール、と伝統的な料理がずらりと並びました。

 イメージ 1


イメージ 2
 buffet style ですが、食事をするテーブルはみんなで一緒にすわれるように
 settingされていました。

 かわいい、Thanksgivingのデザインのキルトのテーブルランナーが可愛い!!


イメージ 3

 ちょっとだけ、巻寿司を持って行きました。
 リックさんは、Aiowa州のcountryの出身です。

 参加者のほとんどの人はおさかなを食べたことがなく育っているようで、半分の人は
 ふだんは、お寿司(巻寿司だけど)も食べたことがないらしく、
 リックさんや、レネーさんに、「これって、生魚が入ってる?」と
 盛んに聞いてました。

 それでも、みんな、心優しいので、みんなわたしに気を使って一個ずつ
 思い切って食べてみた。。という感じ。

 「その努力に感謝!!」でした。



 ふだんは、あんまりお料理が得意じゃないと言っていたRenee さんですが、
 どれも美味しかったです!! 

 たいへんな仕事だったでしょう。

 

 しかし、わたしは、次が控えているので、なるべくたくさん食べないように気をつけなければ
 なりませんでした。


2時半には、リックさんの家を出ていったん、家にもどり
 巻寿司の大皿の方を持って、Steveさんお兄さんの家に向かいました。

 初めての場所でしたが、迷うことなくたどり着きました。

 そのneighborhood の一画は、また大きな
 お家が集まっているところで、どこも、ThanksgivingのDinnerまっさかりなのか、道が
 車でいっぱい。

 Steveさんのお兄さんの家も、これまた、大きな、ゴージャスな家でした。

 こちらで、さんざん、大きな家を見てきているので、だいぶ目が慣れましたが。。。
 それでも、すべてが素敵で、ため息が出るような家でした。

 Steveさんが、わたしをみ〜〜んなに紹介してくれました。

 みんな親戚です。 

 親戚じゃないのは、お兄さんのお友達だというカナダ人のファミリー
 一組 と なんとオペラ歌手から弁護士に転身したというおじさま、そして私だけ。

 Steve さんは、大学院を同じ時に卒業した同期友達でありますが、
 彼は、ミズーリー州側の私立の大学の副学長を長年勤めたあと、一度リタイアし、その後、わたしの
 大学院でTeaching ESLのmasterのコースもまた取った人です。

 お兄さんは、弁護士、弟さんは、医者、甥や姪っ子さんも、DoctorやらPhd 保持者やら、
 やたらめったら、知的レベルの高い集団と見ました。

 でも、みんな気取ったところがぜんぜんなくって、すごく自然体な感じの家族。



 巻寿司は、Steveさんからのリクエストでアペタイザーとして、頼まれて作りました。

 Steveさんが、姪っ子さんや甥っ子さんの若いグループに寿司を置くやいなや、

    拍手!!  みんな、「わ〜〜い! 手作り寿司だ!!」って感じ。


 そして、あっと言う間にどんどん売れて行きました。 

 みんな口ぐちに、「やっぱりお店のよりずっとおいしい!!」と言ってくれました!!


 前半のグループとの対比がおもしろかった!!



 お料理も、またすごかった!!

 hostessのMarthaさんが、大半を作られているようですが、
 みんな、それぞれ、分担して持ち寄っているようでした。


 イメージ 4
 これが、Roasted Turkey. となりにあるのが、クランベリーソース


イメージ 5
 左は、sweet potatoのカセロール。 右は、ターキーのスタッフィングにそれぞれ違うものを
 加えて、3種類の違う風味にしていました





イメージ 6
 Hamです。 これは、Steveさんの弟さんが持ってきたようです。
 奥は、定番、 グリーンビーン、右のお鍋には、芽キャベツを他の野菜と一緒にキャセロールに
 したものが。。これ、初めてでしたが、おいしかった!!

 帰り際に、弟さんが、ハムを「おみやげにもっと持っていけ」と盛んに言ってくださいました。



イメージ 7
 パイが5台!!
 左が パンプキンパイ。真ん中がアップルパイ。一番右はピカンパイ。
 ぜ〜〜んぶ、ホームメイド! 
 太るのわかってるけど。。。。

 食べないわけにはいきませんでした@@;

 全部、絶品!!





イメージ 8
左がSteveさん、右は、Steveさんの弟さん。やっぱり雰囲気が似ています。
 2人ともすごく背が高い!


 お兄さんの娘さんがすっごく大きな犬を2匹つれてきていました。
 マスティフという種類だそうです。 もしかして、わたしが見た犬の中で一番大きな犬かも@@
 子牛くらいの体の大きさがありました!!
 イメージ 9
 右の女性がこの家の奥様の、Marthaさん!
 これだけの Thanksgiving Dinner を毎年しきっているそうで、さすが
 Lawyerの奥様!!
 とってもきさくで、初対面という気がしない人でした。
 もっと早く知り合いたかったな〜〜と思わせる方でした。



食事が一段落して、わたしは、皆の前で三味線を弾かせていただきました。

 計 20名くらいのグループの前で弾くのでさすがに緊張しました。



 でも、インテリ集団。

 弾く前から、どのくらい昔からの楽器か、何でできているか、
 コードはどうなっているか、どういうふうにチューニングするか、
 特に、男性たちが、なんじゃ、かんじゃ。。と。うるさいくらいに@@;
 質問が飛びかいました。


 さくら、と 荒城の月と、長唄の 鞍馬山 の一部を弾きました。

 自分的には、お世辞にもいい演奏とは思えないできでしたが。。

 みんな喜んでくれました。


 帰りには、山ほど、ごちそうのおみやげを持たされ、


 初めて会った人ばかりなのに、み〜〜んな ぎゅ〜〜ってハグしてくれました。


 この4年間で出会った人の中でも、親切度 ナンバーワンの Steveさんの家族は、
 やっぱり、みんなものすごく、暖かい人たちばかりでした。


 とっても幸せな気分でSteveさんのお兄さんの家を出ました。




 でも、たくさんの人と、しかも初対面の人と話すのは、日本語でも実は苦手。

 昼からぶっ続けで初対面の人としかも、英語で、しゃべり続け 完全に頭が疲れました。

 車を運転してる時から、かなりの睡魔が襲ってきて、
 家に帰った途端、テレビの前で、ごろっとしたら、すぐ曝睡してしまいました。




 目がさめると、テレビで、


 なんと バーバラ ストライサンドのコンサートをやっていました!!

 懐かしい曲をたくさん歌ってくれました。

 若い時に、彼女の大ファンでした!!!


 69歳だというバーバラは、昔とちっとも変わっておらず、
 声は、若いときより更に、深みを増し、愛を感じました。

イメージ 10
 


 メモリー

 大好きだった曲です。 

 これを英語の勉強のためにとどれほど聞いたことか。


 昔彼女の歌を聞きながら、いつかアメリカに暮らすことを夢みていた自分を
 思いだしました。



 それから何十年も経ち、
 夢が叶ってこんなに充実したThanksgiving をアメリカで過ごしている自分。


 なんだか、涙が出てきました。

 すべてに感謝したい気持ちでいっぱいになりました。
 

 長〜〜い記事になってしまいました。
 最後まで読んでくれた人、ありがとうございます!

 感謝!


 
 
 
 

Moving Sale!


   今日、自分の家でMoving Saleをします!!

ここ数週間かけて、物を整理し、家をお店に改造。

値段つけ、ちらし、FBやE-mailでの告知。

それで、知り合いだけに限定してますが、とりあえず最低10人はお客さん来てくれそうですが。。

元、日本語の生徒がたくさん来てくれそうなので
飲み物とおかしと小さいお稲荷さんも用意します。

売り上げの半分を 郡山市の「
移動保育プロジェクト ポッケア」さんに寄付したいので、

その看板も、英語の訳をつけて、昨日の夜、制作しました。


なるべくたくさん売れるといいな〜〜〜

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