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日本各地への「ARCHI-TRAVEL」を始めたきっかけとなった旅。 2泊3日というタイトなスケジュールで、「モダニズム建築」と「伝統的建築」を二人の先輩と回った。 タイトなスケジュールによるスピード感と 建築の知識豊富な先輩の存在が、大学四年生だった当時、非常に刺激的だった。 電車で移動だったので、かなりお金はかかったけど。 (一カ所ずつ更新していきます) 東京 ↓ 長浜(黒壁スクエア) ↓ 京都(京都駅/原広司 都ホテル佳水園/村野藤吾) ↓ 新倉敷(泊) ↓ 来島海峡大橋(尾道―今治ルート) ↓ 松山(松山城) ↓ 八幡浜(日土小学校/松村正恒) ↓ 内子八日市・護国地区(重要伝統的建造物群保存地区) ↓ 大瀬・成留屋地区(内子町立大瀬中学校/原広司 大瀬の館/旧大瀬村役場(泊)) ↓ 丸亀(猪熊弦一郎現代美術館/谷口吉生) ↓ 坂出(坂出市人工土地/大高正人) ↓ 高松(香川県庁舎/丹下健三) ↓ 東京 |
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コメントありがとうございました。"建築巡りの旅"いいですね〜。私も行ってみたいです。関西の建物は伝統的だったり斬新なモダンなものが混在するので、見ておくべきですよね。参考になります。
2005/5/2(月) 午前 10:35