いつもの マテ!!からだよ
さてさて、今日はどんな小ワザを出すんですか?Iトレーナー
『スワレ・マテ』で私は教室の外に出て、フクから見えないように消えます。
「マテ」の号令をかける事も出来ないし、ハンドシグナルも見えないからマテが弱くなる。
この状態で3分までは動かないのは実験済み(笑)
私は隠れたままトレーナーさんがおやつをあげる・・・
トレーナーさんが手招きで呼んでるって事は・・・・ 奴、食ったなヽ(`Д´#)ノ
私の顔を見て『ヤバイ!!』と気づくおバカフク
「ボク、口に入れたけど噛んでないよ!」とクッキーを吐き出した・・・可愛い
イケナイ!!!親バカになっちゃダメだ!吐き出したって《口に入れる行為》がダメなのだから!
トレーナーさんがどんな言葉で誘惑してるか聞こえない・・・
おやつを食べてしまったアホなフクの顔も見えない・・・・(;∇;)
う〜〜〜ん、見てみた〜〜い!! 今度隠し撮りしよう!
この後も、アリーをフクの横に座らせベッグ♪をさせたり、フセをさせたりして
アリーの動きに釣られないようにマテ!
でもね・・フクの我慢大会はまだまだ続くのです
↑フク『ボクはなんでツンツン・グリグリされてるの?』
↑この写真のIトレーナーのお顔ね、ホントに笑ってるんですよ〜こんな風に
そして いつかはするだろうと思ってた事がコレ・・・
↑トレーナーさんとイスの距離でわかるようにパイプイス投げてます!!
まだまだ行くよ〜〜!!
ヤバ!!  何度かやるうちに、フクがビビリはじめてしまう。
尻尾を丸めて逃げたフクを捕獲し、再度チャレンジ!
今後も特訓し克服してもらおう
アリー!フクの特訓につき合わせてごめんよ〜(;-人-)
アリポンの体がブルブル震えてた。
イスの恐怖と戦ったアリー&フクは・・・・?
い〜〜っぱい褒めてあげて おやつをあげたら すっかりテンションアゲアゲご機嫌さん♪
Iトレーナーの先生だった○○トレーナーさんから課題をいただきました!
『フセ・マテ』で トレーナーさんが忍び寄りお腹と床の間にスーッと手を入れる・・
フクの体がビク!としてトレーナーさんをガン見(笑) なんとか我慢出来てました。
○○トレーナーさん、ありがとうございました
遠隔のサイレントと、ヒールのサイレントも練習開始。
ヒールのサイレントで難しいのは「ツイテ」の号令をかけれない事。
太ももを叩いてフクの気を引いてましたが、音が出るからコレもダメ。
おやつも無し・・ 褒め言葉も無し・・ ひたすらサイレント・・
こちらも ま〜だまだトレーニングが必要です。
アリポンの『クロス』可愛い
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