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湘南N船長です。
まだまだうっとおしい梅雨空ですが今年も江の島花火が計画されています。
8月3日(火)1930からです。しかし、今年は諸般の都合によりたったの5000発、30分間とのことで
寂しい限りですが花火、ヨットを肴に真夏の湘南を楽しみに来てください。
詳細は別途メールにて。
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こんにちは、ゲストさん
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湘南N船長です。
まだまだうっとおしい梅雨空ですが今年も江の島花火が計画されています。
8月3日(火)1930からです。しかし、今年は諸般の都合によりたったの5000発、30分間とのことで
寂しい限りですが花火、ヨットを肴に真夏の湘南を楽しみに来てください。
詳細は別途メールにて。
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K笠教授のおかげで上記別荘がオープンしたとのことですのでその報告を転載します。
関東38会の麻雀好きの仲間たちは、、6月19日、20日(土〜日)の1泊2日コースで、
オーナーK笠教授の伊豆高原の38会荘の別荘開き(麻雀合宿)行って来ました。
あいにく、電動麻雀台は故障して、作動しませんでしたが、そこは、麻雀大好き仲間です。
サイコロの変わりに、綿棒の丸い入れ物を利用して、サイコロの代用です。
ジャン台には毛布を敷いて、手製の麻雀台が完成です。べビーパウダーを、降り、湿気対策です。
深夜から、翌朝まで一日中、麻雀ざんまいでした。
温泉も有り、疲れたら、温泉浴です。すぐに、温泉に入れるなんて、最高です!
38会には、料理の名人も居ます。
H浜君自慢の夕食のカレーライスに、K笠君の得意料理の昼のソーメンは、美味かったです。
38会食堂が出来そうです。
さすが、徹マン状態で、深夜のお休みは爆睡状態でした。
その日は、ワールドサッカーの中継や競馬中継もあり、お馬ちゃん好きのT君からは、レクチャーを受けました。
気楽に一日中、温泉を楽しみ、最高の休暇でした。
帰りは伊豆高原駅で、おもやげを買って、「特急・踊り子」で、冷たいビールを飲みながらの帰還です。
K笠オーナー様、この度の、別荘開きの準備や食事の買出し等、いろいろとありがとう御座いました。
最高に楽しい日々を過ごさせて頂きました。
今度は、城ヶ崎海岸散策やバーベキューを計画予定しているとのことです。
次回は女性会員も参加して下さい。
また、T編集長から、「私の戦後」の文集が女性仲間からの投稿が少ないので、
女性の方の応募をお待ちしていますの事です。よろしくお願いします。
明日(22日)は先日の健康診断の結果説明です。その後は、入院仲間とI崎ドクターを誘い、恒例の麻雀です。
皆様の友情に感謝して、健康を維持して、元気があるうちに遊びも、頑張りましょう〜〜
関東38会広報係:八丁堀の旦那(転載 幹事)
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6/8 予定通り鎌倉・湘南散策を行いました。総勢13名の参加です。
天気予報に反し、晴れ女晴れ男の念力で雨も降らず太陽も照りつけずさわやかな曇り空に恵まれ楽しい半日を中学の修学旅行の跡をたどって散策しました。
鎌倉駅に集合の跡、江ノ電長谷駅から大仏、光則寺、長谷寺、御霊神社、成就院、極楽寺、稲村ケ崎でコーヒーブレイクのあと腰越海岸にて江の島をバックに記念撮影。夕食は腰越の船宿「池田丸」にて地魚料理、最後は藤沢にて定番のカラオケ。
下名の携帯電話の万歩計では約16,000歩、コーヒーブレイクの待ち遠しい方もいらっしゃいました。鎌倉のお寺では「アジサイ」が咲き始め50年前に比べ観光客で賑わっていました。腰越の写真撮影では人数が1名足りません。腰越駅で降り損ねた人もあり幹事もうっかりでした。写真の江の島の左の部分のヨットハーバーは50年前にはなかったですね。地魚料理ではお酒もすすみついつい飲みすぎましたね。
藤沢駅2230解散でその日のうちに自宅にたどり着けなかった方もあったのでは?
作成:湘南N船長
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すでに皆さんにメールでご案内していますが6/8中学の修学旅行をたどって鎌倉・湘南の散策を計画してます。大仏、長谷寺、極楽寺、稲村ケ崎、七里ガ浜、腰越、江の島最後は腰越の船宿でおいしい地魚料理です。1300鎌倉駅集合、北鎌倉も行ってみたいという方は1000北鎌倉集合です。現在参加者は3名です。前広にご返事ください。湘南N船長
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この春も、恒例の尾瀬散策ツァーが開催されました。
関西からは、K藤さん、K原さんと、初参加のS本さん、Y崎君、の4名と
舞鶴からは、H君、N澤くんら、2名と名古屋からは、Y幕君です。
関東からはベテラン組みの、女性5名と男性7名と初参加の八丁掘の旦那ら、
総勢20名の大尾瀬山岳隊です。足、腰の故障で、H生君と、K原さん、M口さんは、残留して、
谷川岳の偵察など別働隊として活躍です。
先見隊の銀座のボンらの情報で、現地は銀世界の冬景色一色との報告で、
我が尾瀬ツァー連隊のH浜隊長から、装備の再点検が、命令されて、
冬山専門のガイドさんの注意のもと、鳩待峠を出発です。
舞鶴での子供時代に経験して以来の深い、白い積雪の山歩きから、はじまり、
尾瀬ガ原湿原の雪で埋もれた木道を注意して、ゆっくりの行進です。
途中の休憩時にみる、尾瀬の雪の山々や、真白な雪原など、大自然に大感動です。
新鮮な、冷たく、美味しい空気に、喘息気味ののども、快調で、自然の力に驚きです。
そして、宿泊地点の貸切状態の竜宮小屋に着き、熱いお風呂に、冷えたビールの美味しい事。
また、自然食のご馳走に、その後の仲間達の談笑にと、日は暮れて、多少の疲労もあり、熟睡です。
翌朝は、雨予報で、雨具も装着して、銀座のぼんの親戚の旦那に見送られて、元気に龍宮小屋を出発です。
帰路も、多少の変更コースを、歩きながらの雨も、降らず、最高に楽しい、尾瀬散策でした。
行進途中に、落とし穴に、落ちたり、滑ったりしましたが、全員無事に生還でした。
このツァーの世話役の銀座のボン、会計役のKさん、車の運転など、重労働を買ってくれた、
F村君、K笠君、H生君、I角君、本当に、お疲れさんでした。ありがとう御座いました。
初参加の、私も、尾瀬の自然に魅了されて、尾瀬散策が病み付きになりそうです。
いつかは、この素晴らしい自然の尾瀬に誘えば、我が妻も、心やさしい女性になることでしょう〜♪♪
尾瀬散策に参加して、素晴らしい詩ができました。
雨にもまけず、妻にも負けず
東西南北。38会のお呼びがあれば
行って仲間と楽しみ、
妻に、でくのボーと呼ばれ
ほめられもせず
苦にもされず
そういうものに、私はなりたい。
(皆さんお疲れ様でした。 転載 幹事湘南船長)
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