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千尋で忘れてはいけないのが夜景のシーンです。
とくにこの昼間千尋たちが通った入り口のあたりや町の中のシーンがとても妖しく美しく・・・
めめ屋の目のマークも見えます。
そして同じシーンですが台湾版の予告フィルムでは、タイトルに使われています。
無理いっていつもお取引してくださる方に6コマにして譲っていただいたのですが、怪しい台湾名称が
なんともいえません(爆)
千尋はここでどんどん体が透けていきます。
灯りのほうから船がやってきて・・・
見事に透けていますねー
この透けてる感が良いですね♪
暗いシーンはファンが多いんですよ^^
もうひとつ台湾版のタイトルを・・・
これはぎりぎり6コマしかとれなかったようで、私の大好きな立ち入り禁止のタイトルです^^
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千と千尋Aパート
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今日も寒かったですね・・・
日差しは暖かいものの空気は冷たいです。
正月の疲れが(なんで疲れるのか不思議ですが・・・)抜けず、それでもちょっと勉強しては倒れ・・・を
繰り返し(笑)夜になってしまいました^^
今日はちょっとダンディなお父さんを紹介
不安定な岩場でお母さんにそっと手を差し出すお父さん。。。
このショットいいですよね^^
お母さんぶつかるけどお父さん照れてしらんぷりみたいな(^^;)
そしてさっさと行っちゃうお父さん。
残されたお母さんもついていき、結局置いてけぼりの千尋は次回ご紹介
取り残される千尋でした( |
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今日はこの冬一番の寒さくらいに感じました(><)
配達していて指の感覚がなくなるくらいきつかった〜張り付きなどの誤配を避けるため配達中は手袋を
しないのですが、普通の日なら動いているとあたたかくなってきて冷たさはあまり感じないんですが
今日はつらい!!
風のせいで体感温度はめちゃくちゃ寒かった〜
昨日の千尋の続きですが、黄色い本があってその表紙に使われています。
丸くくりぬかれた穴から覗く千尋がかわいいです。
この表情・・・
覚えておいてくださいね。
いっちゃったお父さん達に怒って立ちすくんでいますが、風が吹き建物から風鳴りがおき、すこし寂しく
怖くなります。
後ろの建物を見上げる一瞬の顔です。
表紙をめくるとこんな感じ
ここからはブクマで説明しますね。
「ねえー!!!」とお父さん達に叫ぶ千尋
そこへ風が吹きます。
驚く千尋
ここでさっきの絵柄が入ります。
この表情ブクマでほしいですね〜
横か正面しか手元には来ません(><)
建物を見上げて・・・
「ごおおおおおおお・・・・・・・・・・」という風鳴り・・・・・・・・
怖くなった千尋
ゾクッとしてお父さん達の後を追います。
というようになるのですが、私はこの怖い顔の千尋の動きまでしか手に
入らなくて、この下の去っていくシーンがごっそり抜けています。
唯一千尋の背中半分と足はコレクターの友人がくれたもので、もし今後手に入ったら
返す予定になってます。
千尋が向きを変えて追いかけていくシーン、今後の私の課題です。
いつか手に入るといいなと思います。
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毎日マラソンしているように忙しく感じます。
冬休みもあと少し!!ゆっくりしたいです〜
今日は千尋たち親子の動きに注目です。
普通にフィルムを見ただけだとこんなに細かい動きをしているなんて気がつかないシーン。
さっさといくお父さんに、ついていくお母さん、臆病な千尋性格が良くでています。
建物の美しさにも注目です。
上から下にいる千尋たちのほうへダウンしていきます。
こんなに細かく並べている自分もどうかと思うんですが(爆)、動いているものには弱くて・・・
やっと千尋たちが見えてきましたよ。 お父さんは行こう!といっていますよ。
一人スタスタ・・・
お母さんもついていきますよ!
千尋抵抗していますが、お父さんもお母さんもスタスタ・・・
画面から見えなくなっちゃいます・・・
千尋怒ってますね・・・
でもおいていかれちゃいますよ(笑)このままじゃあ〜
なんかこの千尋のシーンかわいくって。次回はこの切り替わりの下の千尋を詳しく紹介します。なかなかでない顔があるんですよ。私も持ってない表情です。 |
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昨日はテレビ放映を見た方も多かったのではないかと思います。
ブログのほうへも訪問してくださる方が多くて嬉しいです。
千尋のフィルムと作品のすばらしさを見てもらいたくて画像をご紹介していますが、昨日のテレビは
すごく画像が綺麗でフィルムそのものを覗いているかのようでした
こうしていろいろなシーンを紹介するのにファイルを改めてみていると、なんでか同じ動きが入っていたり
します(爆)重複はまたまとめて出品したいと思っていますが、しばらくはお休みさせていただきますね。
今日は昨日の続き・・・
覗き込んだ橋の下を通る電車へダウンしていくのですが、意外と地味なダウンなのでなかなか揃いません
でした。ねずみ色のただの壁面なんて集めている人いないですものね(爆)
でもこうして並べると動きがあって生きてくると思いませんか?
橋に近寄っておそるおそる下を覗きます。
顔を出しました。
このあたりから少しずつ下へ下がっています。
石畳を見てもらうとわかると思います。
千尋がきれてきてますね。
完全に見えません。
この間が抜けているのですが、つながっているのがわかりますね。
この下3画像は1コマ動画です。
そして灰色の壁だけに・・・
そして壁の下には電車のトンネルが・・・
この画像すべてが116というコンテ番号でひとつのシーンなのです。
そう思ってみたら単純な絵柄もあれば、場面が動く絵柄もあり、フィルムでみると面白いですね。
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