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耕太郎が昨日逝きました。 16歳でした。 少しずつ、老いてはいましたが 眠る時間が長くなり 足をひきずる時もあったり ゴハンを食べなくなったり 四肢に力が入らない時があったり すっかり身体も薄くなり この春は冬毛が抜けかわらず 一ヶ月程前から、つらそうな時がありました。 4月半ばにレイキのアチューメント受けたので、 手をあてるとより気持ちよさそうにしてました。 ソフトなドッグフードなら食べる時も ありました。 この3連休はできるだけそばにいるようにして。 普段、泰然としてマイペースなのに、 私の膝にアゴを乗せ、寄っ掛かってきたり 私の後をずっと付いてきたり 珍しく、離れたがらなかったのです。 家族で耕太郎のそばにいられたので、 最後の思い出ができました。 しっぽを振る力もなくなっていましたが、 昨日の朝は母にパタパタしたそうです。 昨日のお昼過ぎ、お気に入りの場所で、 眠るように逝ったようです。 最後まで、優等生ないいこでした。 取り急ぎ、耕太郎を気にかけ、愛してくださった みなさまに、お知らせし、 耕太郎に代わり、お礼申し上げます。 ありがとうございました。 |
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よろしくお願いし...





耕太郎君、最後まで頑張ったんですね
今は、安らかに
ご冥福を、お祈りいたします
2013/5/1(水) 午後 10:38
はじめまして。
同じような時期に、同じ年で逝きました。
4月14日でした。
まだ、夕方になると、散歩に行かなくてはと思ってしまいます。
2013/5/1(水) 午後 10:57
耕太郎ちゃん、16歳、高齢だったのですね。でも最後までかおりさんやお母様と一緒にいられて、お気に入りの場所で眠るように息を引き取ったことは、幸いであった、と思います。
でもいつもいたペットがいなくなる喪失感、これは残されたものだけが味わわなければならない辛い時間です。お母様もかおりさんも、心安らかに過ごされますように。
耕太郎ちゃん、愛されて幸せでしたね。
2013/5/2(木) 午前 0:31
残念ですね。
かわいそうですが、16歳。がんばりましたよ。
2013/5/2(木) 午前 5:57
桃太郎ちゃん、すごくかわいいなって写真見ていつも思ってました。安らかな死とはいえ、別れは寂しいですよね。
2013/5/3(金) 午前 9:03 [ yoko ]
家族のみんなに愛されて、見守られて、
幸せな一生だったんじゃないでしょうか。
別れはつらいですけど、いつも傍で見守ってくれていますよね。
2013/5/3(金) 午後 9:35
またぞうさん、本当に最期までがんばってくれました。ありがとうございます。
2013/5/26(日) 午後 8:42
ぼくひとさん、同じ時期だったのですね。お辛いですね。
私も早く帰れると「今日はマッサージできる♪」と思い、あ、でももういないんだーーーって気付いて、いないことを再確認してしまいます。
ありがとうございます。
2013/5/26(日) 午後 8:46
Maximilianoさん、ありがとうございます。
一番苦しかったのは耕太朗を保健所から引き取ってきた父かもしれません。私たちに見えないところでずいぶん泣いていたようですが、だいぶ落ち着いてきました。
耕太朗は最期まで痛みがあっても啼かずに、耐えてがんばってくれました。うちにきてくれたことに、感謝しています。
2013/5/26(日) 午後 8:50
つるつるさん、がんばりましたよね。ありがとうございます。
2013/5/26(日) 午後 8:52
yokoちゃん、年賀状にも使ったよね^^ありがとう。
犬とはいえ、弟や子供のような感じだったので、喪失感は大きいけど、少しずつ覚悟を決めさせてくれていたので、ほんまにいいこやってんな〜。
2013/5/26(日) 午後 8:56
cocoemi*さん、ありがとうございます。
身体がなくなっても魂は傍にいる、本当にそう思います。
2013/5/26(日) 午後 8:58