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あの日は予定より早めに早退できたので、 南浦和へ行く前に、新三郷へ寄り道 初めてIKEAに行ってきました ずっと行きたかったのですが機会がなく 部屋のライトの1つが使えなくなって もし買い替えるなら、アレがいいな と思ってたアレ、買えました MASKROSのちっちゃいの 美容室アッシュにおっきいのがあって、 とても雰囲気良くて、素敵だったのです ちっちゃいと言っても、組み立てたら 予想よりまだだいぶ大きかったよ 私の部屋は屋根裏部屋で、天井低いの でも一気にムーディーになりました 理想はフレンチシックで、モロカンを 採り入れたインテリアなのですが、 MASKROSはそれにも合うと思うので、 このまま模様替え進めまーす 次は壁紙を貼るぜ〜 IKEAは食事も含めて、楽しかった〜 いろんなレイアウト見るの、時間足りない また行こうっと |
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今年の文化の日、皆様いかがお過ごしだったでしょうか。 私は家族で高崎の近代美術館に、最終日のシャガール展を見に行ってきました。 知人から招待券を頂いていたのです シャガールやディフィのリトグラフでの幻想的な色使い、大好き なので久々に芸術の秋を堪能しました。 この日は秋なので、こっくりしたあずき色のウールの着物に、千鳥格子の半幅で。 その後、近美近くの父推薦のお蕎麦屋さんでランチ♪ 手打ちそば 梅田屋 address:高崎市岩鼻町247 phone: 027-347-2302 open:11:00? 定休・水 新そばの季節ですね〜 ちょうどお昼時で待ちましたが、メニューを見たり、お店の人の働き振りを見たり、 蕎麦の挽いてるところを見てたり、飽きませんでした。 周りの人の話を聞くと、近所の常連さんも多いようで、期待が高まります 私はシンプルに十割そば、美味しかったです〜 母は板そば、蕎麦の量が多く天ぷらや箸休めがついててお徳です。これで1050円! 父は季節限定のきのこ汁そば、私自分の分を食べていて写真撮り忘れました やっぱり、ランチはおいしいお蕎麦が一番ですね 地元桐生も前橋で働いてた時も、お昼は蕎麦かうどんというのが定番と思っていたのですが、 今働いてる太田には麺類のお店が少ない気が・・・? その先の館林はうどんが有名ですが、太田って焼きそばかラーメンってかんじ。 桐生と太田って隣なのに、文化が全然違うんですよね。おもしろい〜 |
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KAOさんが作られた茶香炉 2つです。 上が一階の居間に置いたもの。 素朴で優しい感じしませんか? 土 : 信楽細 益子赤 釉薬 : 麦の穂 下が二階の自分の部屋に置いたもの。 アラビアンな模様に惹かれました 土 : 信楽細 釉薬 : 麦の穂 白マット 弁柄 茶香炉に灯を入れると、香りもすぐ広がり、気持ちが落ち着きます。 今週は帰宅が21時台続き、遅すぎて夕食も食べる気にならず、 野菜ジュースだけ飲んで寝るような状態ですが… おかげさまで香りに癒されています。 お茶の香りって、いいですよね〜 子供の頃は家にあったお茶の葉を摘んで、梅田で製茶してもらってました。 香りは思い出と繋がりますね。 KAOさん、ありがとうございました^^ |
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親愛なる君へ。 今回もまた最終日の日曜日に館美へ。 「りょうもうの美術館名品展」 群馬と隣の栃木を合わせて、両毛といいますが、主には群馬県東部と栃木県西部のことです。 かつて、群馬が上毛(じょうもう)、栃木が下毛(かもう)と呼ばれていたことに由来します。 この地域にある美術館から選りすぐりを集めた展示会でした。 群馬からは 県立館林美術館 館林市資料館 大川美術館(桐生市) オノサトトシノブ館(桐生市) コノドント館(みどり市) 太田市 板倉町 明和町 千代田町 大泉町 邑楽町 栃木からは 草雲美術館 栗田美術館 足利市立美術館 長谷川沼田居美術館 佐野東石美術館 佐野市立吉澤記念美術館 田村耕一陶芸館 館美と大川美術館は何度も行ってるけれど、小さい美術館たくさんあるんですねー。 フランソワ・ポンポンのアトリエの傍の木々も、紅葉し、いい影を落としていました。 日本離れした景色です。 ちょうど日向ぼっこするのにちょうどいい気候で、1時間ほどベンチで本を読んでいました。 ベンチから見える展示室1のこの、カーブの美しさ、何度見てもため息。 秋の空がより一層高く見えました。 帰り道に思い出して寄ったセブン・イレブンで買ったもの。 実は今、桐生限定で、焼きそばとかカレーうどんとか売ってるんですよ♪ 子供の頃、近所の焼きそば屋さんに行くの楽しみだったなぁーって、味はあんまり覚えてないんですけど(笑)
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親愛なる君へ。 文化の日は晴れるという言い伝えどおり、昨日は快晴でしたね^^ 高崎駅前の高崎市美術館に、ミュシャを観に行ってきました。 ミュシャといえば、やはりサラ・ベルナールのジスモンダのポスターが有名ですよね。 マカロニと呼ばれた髪のウェーブや、髪に花を挿した退廃的な表情、ミュシャの描く官能的な女性の姿は、 100年経つ今でも決して古くなっていません。 アール・ヌーヴォーの代表として、いまだ世界中にミュシャのファンが多いのも納得です。 歴史あるパリのカフェに、今でも貼ってありそう・・・ 今回は油絵やデッサン、ミュシャのデザインによるお菓子の箱、最後にライフワークとして手がけた、 スラブ叙事詩の一部など、ミュシャのいろんな作品に出会えました。 ミュシャのこの言葉、心に残りました。 私はモナコへの旅を誘うポスターのレプリカを買ったので、後でフレームに入れて飾りたいと 思います♪ これらの絵は高崎の後も、来年まで全国各地の美術館を巡回するそうなので、ご覧になる機会が あるかもしれませんね。 ちなみに高崎では2つの建物で分かれて展示されていますので、ご注意くださいませ。 高崎市美術館 高崎市八島町110-27 高崎市タワー美術館
高崎市栄町3-23 高崎タワー21 4F |

よろしくお願いし...

