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			<title>京都とアートと日常生活。</title>
			<description>京都でアート制作活動などしながら、音楽（プライマル・ケミカル・ゆらゆらなど好き）・映画（「セル」好き）・本（村上春樹すき）をきいたりみたりよんだりしながら、京都の町を徘徊する私の日記です。== タイトル ==</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorikosone</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>京都とアートと日常生活。</title>
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			<description>京都でアート制作活動などしながら、音楽（プライマル・ケミカル・ゆらゆらなど好き）・映画（「セル」好き）・本（村上春樹すき）をきいたりみたりよんだりしながら、京都の町を徘徊する私の日記です。== タイトル ==</description>
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		<item>
			<title>☆活動再開☆</title>
			<description>作品の方は、ずっとずっと続けてきたけれど、&lt;br /&gt;
大人（大人・・）になるにつれ、何を描いたらいいのかって考えてしまうことがありました。&lt;br /&gt;
思春期的な悩みを抱えた時は、自然とそれが画面に出てきました。&lt;br /&gt;
それがなくなると、原点でもある、自然の植物やらのカタチが画面に出てきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、情熱的に「これをかきたいんだぁッ！」っていうのが欲しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、技術を磨くってことじゃなく、&lt;br /&gt;
自分が人生においての「特別な体験」をするってコトの方が重要なんじゃないかって感じてました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな時、音とワタシの魂のコラボが始まりました。（たいそうな。。（笑）&lt;br /&gt;
完全にヤラレました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
没頭することにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音に没頭するコトは、とてもステキな体験でした。&lt;br /&gt;
たくさんのスバラシイ体験をして、音もだちもたくさんできて刺激を受け、様々なものに影響を受けました。&lt;br /&gt;
そして、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「コレが描きたい！！！！」と強く思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嬉しかった。また作品を制作することがこんなに楽しいことが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなこんなでできあがった作品を展示してもらいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２００６・7/4～8/6&lt;br /&gt;
京都北白川京大近くのスローフードカフェバー「宙宙」です&lt;br /&gt;
宙宙→&lt;a HREF=&quot;http://plaza.rakuten.co.jp/chu8chu/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://plaza.rakuten.co.jp/chu8chu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７／１５には同じく宙宙で音もだちpartyをします☆&lt;br /&gt;
誰でも大歓迎なピースフルパーティでしかもフードタダです。&lt;br /&gt;
詳しくは宙宙のブログBBSで♪</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorikosone/36816413.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 Jun 2006 20:32:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>狭間の季節</title>
			<description>狭間の季節&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏はあっという間に終わって、もう秋だ。&lt;br /&gt;
職場が、自然豊かな所なので、毎日いろんな虫をみかける。&lt;br /&gt;
最近は、寿命を全うしかけた、動きの鈍い虫もみる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・「死にかけた虫」って言葉、季語になるのかなぁ・・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの虫にとっては、春が人生（虫生？）はじまりで、それ以降が活動期。秋には命を繋いだら自身は収束する。&lt;br /&gt;
私、という人間という生き物も、やはり暖かい季節が『表』で、冬は『裏』という感じがする。&lt;br /&gt;
セミだったら、夏が『表』で、地中にいるのが『裏』というカンジか？？&lt;br /&gt;
人間は人それぞれ好みで、季節の表・裏を決めることができるから、冬が活動期！という人もいるんだろうが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋や春は、表と、裏の中間の季節だ。&lt;br /&gt;
虫にとったら、生と死（まあ、タマゴや幼虫なんかで息づいてはいるんだが）の間の季節だ。&lt;br /&gt;
生と死の距離がいちばん近くなる季節。そりゃあ、不安定になる人だっているよ・・・&lt;br /&gt;
でも、春も秋も美しい季節だ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorikosone/13878598.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Oct 2005 18:51:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>おすしのラベルをつくる。為の見学に行く in 三重県 長島町</title>
			<description>三重県長島町に、「なばなの里」という観光施設がある。&lt;br /&gt;
キレイに整備された庭園や、レストラン、地元で作られる花や農産物を扱う市場が大集合している。&lt;br /&gt;
市場の一角で、地元の方々の手作りの押し寿司が売られている。そのパッケージのラベルをデザインすることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長島といえば、「長島スパーランド」がまっさきに頭に浮かぶ。その他は、輪中？中学生の時に地理で習ったかな・・・この程度の知識しかない私。現地でいろいろと見学させていただいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは、おすしを味わう。良く味の染みたしいたけや、お麩、小魚、そして魚のでんぶや薄焼き卵が、帯の模様みたいにご飯を彩った押し寿司だった。素朴な味わい。全て地元の素材を使っているそうだ。&lt;br /&gt;
伝統料理として受け継がれているこのお寿司、この日は老人会の注文が数百コも入り、寿司作りメンバーの７人のおばちゃんたちは深夜１時から作業しているそう。しかも、ずっと、一日も休まずに毎日寿司作りをしているのだそうだ！なんてパワフル！&lt;br /&gt;
この伝統の味を伝えたい、そして、食べた人の喜ぶ姿、でがんばれるとおっしゃっていた。&lt;br /&gt;
そんな情熱や、気持ちのつまった味がした・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～心のこもった料理について～&lt;br /&gt;
私は殆どコンビニで市販されているような弁当は食べない。あれを食べていると、お腹はみたされても、心が満たされないような、なんだか貧しい気分になってくるのだ。表現はオカシイけど、デジタルな味というか。&lt;br /&gt;
料理は、「おいしくなーれ」と思いを込めて作ることにより、ほんとに美味しくなる。科学的に・・とかそーゆうのは苦手だけど、思いをこめる、それを受け止める感受性って大事だよ。想像力で料理はもっとグレードアップする。　&lt;br /&gt;
～おわり～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とゆうわけで、とにかく、その寿司は、「心のこもった味」だった。&lt;br /&gt;
俄然やる気がでました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「輪中の郷」という資料館を見学する。&lt;br /&gt;
私たちは台風ときくと、「次に接近してくる台風」を思い浮かべるものだが、長島の人々は、台風というと、「伊勢湾台風」&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.chunichi.co.jp/saigai/isewan/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.chunichi.co.jp/saigai/isewan/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
を思い浮かべるのだそうだ。&lt;br /&gt;
揖斐川と木曽川にはさまれた、いわば川の中にある島である長島は、常に水害とたたかってきた歴史と共にある。水害の話をきくたびに、「どうして命の危険をおかしてまで、ここに住むのだろう」と疑問だった。&lt;br /&gt;
そんな疑問を見越して、職員の方が教えてくれた。&lt;br /&gt;
「闘いながらもこの土地にこだわるのは、氾濫の次の年は、必ず豊作になるからです」&lt;br /&gt;
なんと氾濫の後は、通常の何倍もの作物が収穫できるのだという。&lt;br /&gt;
現代人にとってみれば「でも・・命の危険は？」と思う。しかし、昔は作物が豊富に実るという事が命の保証であった時代だ。それだけ、「豊作」の価値は素晴らしいものだったのだろう。&lt;br /&gt;
氾濫と豊作・・・あ、ナイル川と一緒だね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水害に備えた「水屋」という伝統建築をみせていただいた。&lt;br /&gt;
長島のちょいと裕福だったお家は、母屋、そして水屋がある。水屋は、泥や石を４メートルほど積み上げた上にたつ、蔵のような作りだ。堤防が決壊すると、家族は水屋に移り、水が引くまでそこで暮らしたのだという。しかしまぁ、４メートルも水に浸かるのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車で移動する途中、新しいお家も、ちゃんと石を積んだ上に建っていた。外から移り住んだ人はしないけど、地元の人は今でもそうするのだという。&lt;br /&gt;
ちなみに、伊勢湾台風以来、堤防は決壊していないそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そ、そう、お寿司のラベル。まだ構想中だけど、伝統を感じられるモノ、あったかみの伝わるモノ、おばちゃんたちの情熱が伝わるモノにしていけたらと考えている。こういうデザインだって料理と同じ、心をこめなければね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorikosone/11592957.html</link>
			<pubDate>Fri, 23 Sep 2005 13:48:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ルイジ・コラーニ展に行く</title>
			<description>お盆休み。午後西日の当たる部屋に居たくなくて、京都工芸繊維大学の展覧会を観に行く。&lt;br /&gt;
現在開催中なのは、「ルイジ・コラーニ　バック・イン・ジャパン」という展覧会。&lt;br /&gt;
ちょうど一ヶ月前ほど、京都の烏丸御池にある、新風館という複合ビルの中庭で異様なモノをみた。&lt;br /&gt;
それは、映画の「バットマン」にそっくりそのままでてきそうな流線型のスーパーカー。&lt;br /&gt;
（&lt;a HREF=&quot;http://www.shin-puh-kan.com/news/news.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.shin-puh-kan.com/news/news.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
なんて派手で奇妙でアホらしいほどぶっとんだ車。&lt;br /&gt;
展覧会の宣伝の為に展示されているらしい。（ちなみに8/31まで展示されてるらしいです。みにいく価値アリ！）&lt;br /&gt;
この宣伝に私はやられた・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
展示室は、つるりとした未来のカタチのモノでいっぱいだった。&lt;br /&gt;
そのどれもが宇宙人か、その持ち物のようだった。&lt;br /&gt;
開催中の、エコ感いっぱい！愛地球博では、こういったモノは観られなかった。&lt;br /&gt;
こういった未来は、きっと大阪万博でみることができたのではないだろうか。&lt;br /&gt;
（私の万博の感想はコチラ→　 &lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/kaorikosone/3230926.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/kaorikosone/3230926.html&lt;/a&gt; 	    &lt;br /&gt;
）&lt;br /&gt;
もちろん、エコな未来は大歓迎だ。しかし、SF映画に出てくるような近未来的造形は、私をワクワクさせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奇妙な車や、サメのようなカタチの飛行機の模型、ひとつひとつ観ていく。解説もシッカリ読んだ。&lt;br /&gt;
今まで未来＝ハイテク＝無機質と思っていたが、ここにある奇抜なカタチのモノたちがとても有機的なカタチであることに気づいた。&lt;br /&gt;
機能的であることを追求したら、生物のカタチを模する事になった・・・なんて、これってエコじゃないですかぁ？&lt;br /&gt;
こうやってどんどんハイテクと有機物を融合して進化していったら、生き物ができちゃうんじゃないか、生き物って宇宙人（というか地球人も広い目でみたら宇宙人）によってつくられたんじゃないかしら・・という、非現実的オカルト的妄想に思いを馳せたお盆の午後でした・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで観ることの少なかった理系チックな展覧会ですが、なかなかファンタジー！観る価値アリです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
展覧会の情報&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.linkclub.or.jp/~pckg21c/land/colani.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.linkclub.or.jp/~pckg21c/land/colani.html&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorikosone/9036051.html</link>
			<pubDate>Wed, 17 Aug 2005 13:51:17 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>宇宙戦争をみる、そしてハリウッド映画と単館映画について</title>
			<description>宇宙人モノの映画が好きだ。　そういった未知のものに心惹かれてしまう。&lt;br /&gt;
ほんとに宇宙人いるのかな。アメリカはエリア51（&lt;a HREF=&quot;http://weaponsmanual.risu.com/area51.htm&amp;#x00ff09;&amp;#x003067;UFO&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://weaponsmanual.risu.com/area51.htm）でUFO&lt;/a&gt;作ってるのかな・・・&lt;br /&gt;
一説によると、E.Tが製作された時代は、宇宙人と良好な関係だった事を表しているという。&lt;br /&gt;
最近は宇宙人が悪者になる映画ばかり。それは宇宙人との関係が悪化したからだという・・・ホンマかいな！&lt;br /&gt;
そして、今回観た「宇宙戦争」は、宇宙人にボロクソにやられる映画なんだけど・・・宇宙人がいるなら仲良くしたいものですねぇ・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
観終わった感想は・・・&lt;br /&gt;
かなりリアル！ハラの底から怖い！　今までの宇宙モノやSF、近未来モノは、ヒーローモノが多かった。カッコよいが、主人公と自分を重ね合わせるにはあまりにも違いすぎた。&lt;br /&gt;
しかし、この映画の主人公（トム・クルーズ）は、フツーのお父さん。なんの変哲もない、パっとしない日常生活。しかし、突如、地中に古代から埋まっていたという乗り物に乗った宇宙人が姿を現し、圧倒的な攻撃を開始する。&lt;br /&gt;
自分がその場にいたら、こう感じるだろう、こう、恐怖を覚えるだろう・・という実感がアリアリと伝わってくる。一緒に逃げまどい、隠れ、絶望する・・・その状況を、まさに体験できる映画だった。&lt;br /&gt;
また、これを観た映画館が先日新しく京都にお目見えした「TOHOシネマズ二条」。音が素晴らしく、臨場感がスゴかった。隠れている時、物音が後ろの方からしたりして、緊張感バツグンでした。&lt;br /&gt;
今現在、頭を煩わしていた日常の出来事をスッカリ忘れる、物語の世界へ行ける２時間30分。一流のエンターティメント。私はこの映画に、５０００円払ってもいいよ・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンターテイメントとしての映画について・・&lt;br /&gt;
社会人になってから、ストレスが増えた。休日、映画を楽しむ時くらい、日常のいろんな物事をスッカリ忘れちゃいたい！！　そのころから、ハリウッド映画を良く観るようになった。見終わった後に「あーぁ、おもしろかった！」って心からハレバレと言える映画！　ハリウッド映画は、万人がそう言えるように作られている。それだけお金もかかっている。チャーリーズエンジェル、マトリックス、ロード・オブ・ザ・リング・・・心から楽しませてくれた映画だ。私はこれらの映画に、1800円以上払ってもいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
反対に、単館系の映画。これらは、万人ではないが、一部の人の心に響くようにできている。だから、自分の心には響かない作品もたくさんある。そして、良い映画に出会えた時、自分の中に考える種をまいていく。&lt;br /&gt;
社会人になってから、ちょっと足の遠のいた分野だ。&lt;br /&gt;
なぜなら、日常生活で頭を悩ます出来事がたくさんあるのに、それ以上考えたり、悩みを深める種をまいてほしくなかったからだ・・・。しかし、自分にピッタリとくる作品に出会えた時、それまでの考え方や生き方までをも覆すような力を持っている映画の分野である。そんな映画は歓迎したい。でもたまの休みに「こりゃ、おもしろくなかった・・」って失敗したくない・・・その葛藤・・・この分野の映画が、もっと安く観られたらいいのにな。数観ないと出会えないんだからさ・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorikosone/8401010.html</link>
			<pubDate>Sun, 07 Aug 2005 13:58:43 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>水の中の不思議な生き物</title>
			<description>こんな事をきいたことがある。「空を飛ぶ夢」「泳ぐ夢」このふたつのどちらかを頻繁にみる、という人はけっこういる。そして前者は鳥から進化したタイプで、後者が水中の生物から進化したタイプとか。まあ、地球上の生物は海から生まれた訳だから、結局辿っていけば生物全てが海にいきつくはずで、どのへんから分かれたとかよく分からないしガセビアっぽいけど、一瞬、「へえ」と思ってしまったアホな私なのでした。&lt;br /&gt;
これを読んでくれたみなさんは、どっちの夢をみることが多いんでしょうねぇ？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は毎日夢をみるほうで、どちらの夢もみるのですが、頻度でいうと「泳ぐ夢」が多いです。カナズチなのに・・・そして、これもかなりの頻度で、水の中にいる不思議な生き物がでてきます。&lt;br /&gt;
それは、まるで深海生物のような奇怪なカタチ。目がギョロリとして角があったり、口だけでかくて竜のようだったり。水に浸かりながら、ちょっと怖いこれらの生物に興味シンシンの自分をみるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供のころから深海生物が好きだった私は、「いつか深海専門の水族館ができないかなぁ～」ってずっと思っていました。宇宙にもいける人類だけど、深海はまだまだ未知なんですよね。死ぬまでにそんな水族館ができるといいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日みた夢は、古びた研究所を見学に行く夢でした。スケートリンクのような大きさの水槽があり、上から覗くことができます。中は、グレイだけど透明な水墨画のような水で満たされています。水草に覆われたそこには、ピラルクーが飼われているのです。&lt;br /&gt;
ピラルクーなら、水族館でみたこともあるアマゾンで一番大きな魚で、現実にいる生き物です。&lt;br /&gt;
しかし、その研究所のピラルクーは、カタチこそ似ていましたが、大きさが15メートルとかあるのでした。&lt;br /&gt;
グレイの水の中をニョロリニョロリと竜のように泳いでいました。迫力がありました。怖いけれども興味シンシンで大満足している私でした。&lt;br /&gt;
次のコーナーへ行くと、先ほどの４分の１ほどの水槽にまたピラルクーがいました。水槽の中の小さな浜辺状の場所に、大きめのサルがいます。「サルも飼われているのかな？」次の瞬間、ピラルクーが襲いかかりました。ピラルクーは、サルの頭を食いちぎり水の中にかえっていきました。サルはエサだったのでした。さすがにショックだったけど、今日はすごいものが見れたと満足感でいっぱいなのでした・・・で、目が覚めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ、これは水の夢だけど泳いでいませんでした・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雰囲気としては、映像が大好きな映画の「セル」とか、ウタダヒカルの「サクラドロップス」のPVみたいな不思議感のある映像で、これを映像にして他の人にもみせたいなぁ～と考えてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将来はみた夢を他の人に忠実に再現してみせるような装置ができたりするのかなぁ・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorikosone/6976229.html</link>
			<pubDate>Mon, 18 Jul 2005 16:26:13 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>映画「８Mile」をみる</title>
			<description>音楽をきくのは好きだけど、ずっとヒップホップの事がよく分からなかった。&lt;br /&gt;
テレビの歌番組で日本のヒップホップをきいたけど、なかなかカッコイイと思えなかった。&lt;br /&gt;
それは多分好みの問題。でも、好みでない？からきかなきゃいいじゃん？とは思わなくて、&lt;br /&gt;
好みのも（カッコよいもの）もあるはずだと思ったし、ルーツも知りたかった。&lt;br /&gt;
興味はあったのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんななか、良く読んでいた雑誌「ロッキン・オン」にエミネムが登場するようになった。&lt;br /&gt;
そして、CDがバカ売れしてるらしい・・・そして映画の公開。&lt;br /&gt;
主題曲はちょっとだけメロディーもあってカッコよかった。&lt;br /&gt;
ヒップホップは言葉が主なんだから、英語わかんないし、良さもわかんないと思っていたけど、&lt;br /&gt;
この曲はとても覚えやすいフレーズで曲自体がカッコよく、耳に残った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなわけで、遅ればせながらエミネム主演の自伝映画「８Mile」をみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ・・・（これからみようという人はとばしてね！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若き日のエミネム少年は黒人スラム街みたいな所で暮らしている。&lt;br /&gt;
母と妹はトレーラー暮らし。&lt;br /&gt;
工場で働いても安い賃金しかもらえない。その生活の繰り返し。一攫千金はできないのか。&lt;br /&gt;
そんな彼らは夜、街のクラブへ繰り出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこではヒップホップバトルが行われている。&lt;br /&gt;
言葉のケンカで相手をうち負かし、会場を涌かせたものがチャンピオンだ。&lt;br /&gt;
仲間内ではラップの天才と言われているエミネムはそこで挑戦する。&lt;br /&gt;
しかし、ひとり白人の彼は緊張し、ひと言も発することができないのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな時、彼の友人が知り合いのDJに彼を紹介するという話を持ってくる。&lt;br /&gt;
それに賭けていた彼だったが、&lt;br /&gt;
仲良くなったモデル志望の女がそこで身体を売ってチャンスを掴んだのを知り、&lt;br /&gt;
逆上してしまう。チャンスをフイにしてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局自分自身の力でハキダメから抜け出す他ないのだと決心した彼は、&lt;br /&gt;
再びバトルに参加する。またもや白人であることを差別されるが、&lt;br /&gt;
最後のチャンスと心に決めた彼は、今までたまっていた言葉が口からあふれ出す。&lt;br /&gt;
どんどんバトルに勝利し、最後のチャンピオンと対戦することになる。&lt;br /&gt;
先制となった彼は、自分の今までのナサケないぶざまな生活までをも全て言葉で吐き出し、&lt;br /&gt;
そしてチャンピオンが金持ち息子であることを暴露する。&lt;br /&gt;
自分の順番になったチャンピオンはとうとう、ひと言も発することができなかった。&lt;br /&gt;
その夜から、エミネムは新しいチャンピオンとなったのだった・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というお話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく分かった良く分かったよ！ヒップホップはファッションではないってこと。&lt;br /&gt;
怒りや訴えたい言葉がなければならないのだということ。&lt;br /&gt;
エミネムが中身の濃い作品を生み出せたのは、そういったヒドい暮らしや伝えたい事があるのだということ。&lt;br /&gt;
バックグラウンドがなければならないのだということ。&lt;br /&gt;
しかしそれがあれば、白人でも受け入れられるとういうこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品の中にいろんな音楽や表現のテイストを取り入れることはおもしろいし良い事だと思う。&lt;br /&gt;
でも、映画の中のバトルに参戦できるほどのバックグラウンドを持ってヒップホップを使う人はこの日本ではいないんじゃないかと思ってしまった。（実際はどうかわかんないけど・・）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表現もそういうもんだろう。&lt;br /&gt;
バックグラウンドがあって、表現がある。&lt;br /&gt;
それは映画の中でのラップみたいに、そのバックがヒドいものでなければならない必要はなくて、&lt;br /&gt;
美しい体験であったり、かけがえのない出来事であったりするかもしれない。&lt;br /&gt;
バックグラウンドのないものは表現とはいえないのかも。&lt;br /&gt;
それは流行やファッションのような、とても表面的なものになってしまうのではないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私自身、絵を描いたりとか、作品を作る表現者の時があるわけだけど、&lt;br /&gt;
そういったバックグラウンドから表現を作り出すことが作品の奥深さに繋がるのだと再確認した。&lt;br /&gt;
表現をする人は、技術ももちろん大事なんだけど、それ以上に、その人の体験、感動、経験が作品に直接繋がるものなのですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「８Mile」、良い映画でした！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorikosone/5689228.html</link>
			<pubDate>Mon, 27 Jun 2005 22:40:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>大山崎山荘美術館＆サントリー山崎工場に行く</title>
			<description>大山崎は、京都駅から電車で１５分ほどの場所だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、大山崎山荘美術館に行った。&lt;br /&gt;
ここは、資産家の方の山荘をアサヒビールが買い取って？運営している美術館だ。&lt;br /&gt;
名前のとおり、山荘風の本館と、安藤忠夫の設計である地中に埋められた建物がある。&lt;br /&gt;
私は、ここの場所自体が大好きだ。&lt;br /&gt;
街はすぐそこなのに、小高い緑に包まれた場所にあり、池には睡蓮がある。&lt;br /&gt;
安藤忠夫設計の新館の方にモネの「睡蓮」がある。&lt;br /&gt;
今回の企画展はそれにちなんで印象派の展覧会だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２年前に来た時には、現代美術の展覧会だった。&lt;br /&gt;
室内にいろんなカタチの鉄のカタマリが置いてあり、&lt;br /&gt;
それを木琴のたたくやつ（なんていうんだっけ？）でたたくとキレイな音がでる。&lt;br /&gt;
来場者は睡蓮の池のテラスや、モネの「睡蓮」の前で自由に音を出して良いのだった。&lt;br /&gt;
静かな山荘に響き渡る音がとてもきれいだった。&lt;br /&gt;
その日は夏の暑い日で、太陽のジリジリ感と、池のギラギラ感がとても印象に残り、&lt;br /&gt;
家に帰って絵を描いた。「one day」という作品です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は現代美術の展覧会が好きなので、今回は企画展目当てというよりも、&lt;br /&gt;
この場所自体を楽しんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
美術館の後は、サントリーのウイスキー工場に行く。&lt;br /&gt;
タダで見学とか試飲をさせてくれる。&lt;br /&gt;
ズラリと樽が並ぶ倉庫は圧巻だ。&lt;br /&gt;
なんだかそこだけ流れる時間が違う気がした。&lt;br /&gt;
試飲は、買ったら高い！響３０年モノも飲ませてくれる。&lt;br /&gt;
３杯飲んでとってもいい気持ちだった・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大山崎山荘美術館のページ&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.asahibeer-oyamazaki.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.asahibeer-oyamazaki.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（ワタシの作品のページ）&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.geocities.jp/kaorikosone/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.geocities.jp/kaorikosone/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サントリー山崎蒸留所のページ&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.suntory.co.jp/whisky/distillery/yamazaki/home/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.suntory.co.jp/whisky/distillery/yamazaki/home/&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorikosone/5684540.html</link>
			<pubDate>Mon, 27 Jun 2005 21:34:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>大山崎山荘美術館＆サントリー山崎工場に行く</title>
			<description>大山崎は、京都駅から電車で１５分ほどの場所だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、大山崎山荘美術館に行った。&lt;br /&gt;
ここは、資産家の方の山荘をアサヒビールが買い取って？運営している美術館だ。&lt;br /&gt;
名前のとおり、山荘風の本館と、安藤忠夫の設計である地中に埋められた建物がある。&lt;br /&gt;
私は、ここの場所自体が大好きだ。&lt;br /&gt;
街はすぐそこなのに、小高い緑に包まれた場所にあり、池には睡蓮がある。&lt;br /&gt;
安藤忠夫設計の新館の方にモネの「睡蓮」がある。&lt;br /&gt;
今回の企画展はそれにちなんで印象派の展覧会だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２年前に来た時には、現代美術の展覧会だった。&lt;br /&gt;
室内にいろんなカタチの鉄のカタマリが置いてあり、&lt;br /&gt;
それを木琴のたたくやつ（なんていうんだっけ？）でたたくとキレイな音がでる。&lt;br /&gt;
来場者は睡蓮の池のテラスや、モネの「睡蓮」の前で自由に音を出して良いのだった。&lt;br /&gt;
静かな山荘に響き渡る音がとてもきれいだった。&lt;br /&gt;
その日は夏の暑い日で、太陽のジリジリ感と、池のギラギラ感がとても印象に残り、&lt;br /&gt;
家に帰って絵を描いた。「one day」という作品です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は現代美術の展覧会が好きなので、今回は企画展目当てというよりも、&lt;br /&gt;
この場所自体を楽しんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
美術館の後は、サントリーのウイスキー工場に行く。&lt;br /&gt;
タダで見学とか試飲をさせてくれる。&lt;br /&gt;
ズラリと樽が並ぶ倉庫は圧巻だ。&lt;br /&gt;
なんだかそこだけ流れる時間が違う気がした。&lt;br /&gt;
試飲は、買ったら高い！ウイスキー「響」の３０年モノも飲ませてくれる。&lt;br /&gt;
３杯飲んでとってもいい気持ちだった・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大山崎山荘美術館のページ&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.asahibeer-oyamazaki.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.asahibeer-oyamazaki.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（ワタシの作品のページ）&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.geocities.jp/kaorikosone/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.geocities.jp/kaorikosone/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サントリー山崎蒸留所のページ&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.suntory.co.jp/whisky/distillery/yamazaki/home/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.suntory.co.jp/whisky/distillery/yamazaki/home/&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorikosone/5684416.html</link>
			<pubDate>Mon, 27 Jun 2005 21:32:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>三瀬夏之介サンの作品をみる</title>
			<description>三瀬さんの作品は、いろんな作品をみた中で、一番共感した作品だ。&lt;br /&gt;
活躍されている作家さんなので、「共感した」なんていうのもおこがましいのかもしれないんだけど・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初めて作品に出会ったのは移転する前のニュートロンだった。&lt;br /&gt;
長方形の会場の壁いっぱいにひろがるサビのような、土のような、金属のようなマチエールのずっしりとした画面。&lt;br /&gt;
一角にはアトリエの机？が再現されていて、絵の具やら描きかけスケッチのようなものやらがちらばっていた。そして、小さなラジカセから虫の声が流れていた。&lt;br /&gt;
この空間で、作品の迫力に圧倒されただけではなく、どこか懐かしい気持ちがした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は作品を制作していくなかで、画面の中でいつも「やるだけやった」感が欲しくてついやりすぎる方だった。そうしないと自分自身に対して「手抜きをしているのではないか？？」と疑るような気持ちだった。&lt;br /&gt;
そうやって制作する中で、久しく忘れていた、「子供のころに夢中になってお絵かきをした」あの充実感を思い出すことができたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三瀬さんの作品を目にして、こんなに素晴らしい作家さんに対して失礼なのかもしれないけれども、前述したような「子供のころに夢中になってお絵かきした」、この感覚とエネルギーがビリビリと自分の中で呼び覚まされた。それから、これは私の勝手な妄想なのだけど、いつもこの作家さんは、「やるだけやった」感を持ち続けているのではないかと感じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「やるだけやった感について」&lt;br /&gt;
三瀬さんの「やるだけやった感」は上等な精神であると思われるので（これも私の勝手な妄想）私が若い時に抱いていたような自分に自信がない為にとらわれていた感じとは全く別ものだと思う。&lt;br /&gt;
でも、私が鑑賞者になる時、ちまたに溢れるオシャレ「っぽい」作品（オシャレが追求された作品は別。）それだけで、精神の感じられない作品を目にした時、なんだか情けないような気持ちになる。腹の底の空気がヌケていくような。反面、技術やセンスよりも、この「やるだけやった感」のある作品は、そのエネルギーは確実に表現されており、私に力を与えてくれるのだ。&lt;br /&gt;
ってゆーか、自分がそうだったからかなぁ・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妄想全開で本当に三瀬さんには失礼なんだけど、作品を観ている中で「あっ、私も同じこと考えてたんですよ、何で分かったんですか？」って思うことが多くて。&lt;br /&gt;
作家の村上春樹も、作品を読んだファンの方から「なんで私の考えていることが分かるのですか」という手紙が届くそうだ。まるで私もそうじゃないかー！妄想ファンかよー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妄想ファンより・・&lt;br /&gt;
昨日ニュートロンでの個展を拝見して自分の作品との共通点をみつけてしまいました。　イントロダクションみたいなのが朽ちた紙に書いてあったんです。私も丹後縮緬を焦がして蛾を焼き切る作品を作っていた時、縮緬を焦がしてクタってしたものにイントロダクション書いてたんです。でもまだ若い時にやった事で、三瀬さんのに比べたらかなり陳腐だったと思う。勉強させていただきますっっ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三瀬さんの紹介されているページ&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www5a.biglobe.ne.jp/~miyasaka/garou/sakka_fs___mise_natunosuke_.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www5a.biglobe.ne.jp/~miyasaka/garou/sakka_fs___mise_natunosuke_.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
三瀬さんのブログ&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/nhydh302/4913945.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/nhydh302/4913945.html&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorikosone/4944371.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Jun 2005 10:00:42 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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