水の中のお友達!

熱帯魚、 淡水魚、汽水魚、海水魚、カエルたちが水草水槽やアクアテラリウムで暮らしています。

マッドスキッパー

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汽水水槽にブラックライヤーモーリーが大繁殖したのでモーリーたちを熱帯魚やさんに引き取ってもらい、オスとメスを分けました。残したオス2匹を上部濾過槽の水槽にマッドスキッパーたちと入れました。この子達に顆粒の餌をあげていたら、マッドスキッパーたちもこの餌を食べるようになりました。
薄い汽水にしたら水草が枯れないので、カボンバや金魚藻の上に乗って食べたり、水中を泳ぎながら食べたり、水の底にたまったのを拾い食い(笑)したりとか、活動的でなかなかかわいいです。





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単にお腹が減って、ごはん催促モードのマッドスキッパーでした。
食い入るように見つめるのでなんか照れてしまいます。(一人芝居の私)
外国のサイトでマッドスキッパーをアクアテラリウムのような環境で飼っているのを見ました。
汽水を1.003くらいに薄くして、水草を茂らせて素敵でした。あんなのやりたいなあ〜〜〜
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マッドスキッパーは、マングローブの泥地に住んでいるようですが、パウダーサンドを入れたら口にほおばって穴堀する様子を観察できます。この水槽は、水中に大きさの違う軽石や石を12.3センチくらいの厚みで敷いているので、隙間のスペースをトンネルのように使って水中を上手に移動しています。寝るときも水中です。私が水槽の前でごそごそしてると、「なに?なに?」と様子を見に出てきます。

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水の中にいる時間も結構ながかったりします。
水中のほうが家っぽいのかも。

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※この日記をつけた当時、底砂は珊瑚砂、岩組みは珊瑚の白化したものや、ホタテの貝殻などを使っていましたが、硬度が上がりすぎてマッドスキッパーには良くないと思います。水質はアルカリ性ではなく中性の弱い汽水がいいと思います。弱っている固体が出たので、水槽のセッティングをやりなおしたら、すぐに元気になりました。私が飼育した感じだけで言うと、1.005〜1.008くらいが妥当な気がします。

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ひょうきんでかわいいと思うのは人間だけで、
雄の縄張り主張は、『本気』です。
背中のひれを拡げて
「俺のほうがでっかいぞ〜」「俺のほうが強いんだぞ〜」と言っています。
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はぜ系大好きです。
マッドスキッパーは汽水だし、泥をうまく再現してあげないと本当の姿は見れないと思います。
あのひょうきんな姿や仕草をいつまで見ていても飽きないのでやっぱり飼ってしまいます。
結構普段はじっとしている=おっとりしているような錯覚を起こす、、、、のだけれど
雄同士の縄張り争いはきついようです。一番強い子が特等席をゲットして一番高いところで
のけぞっていたりします。えさの時間はピンセットで赤虫をあげると、ジャンプしてゲットします。

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