特集スコア
【スコア特集:春のプレイヤー大特集】
あぐり/安藤禎央 (G6)
♣“あぐり”という言葉は、古代日本の言葉で“宇宙の循環の原理を知り、天と一体に巡ること”。
穏やかであたたかい空間や時間、それを包み込むようなおおらかさや優しさを感じる心をイメージして
作りました。
Glory Days/高田和泉(G5〜4)
♣一期一会、ひとつひとつの出会いを大切に日々を過ごしていきたいという想いを、タイトルに込めた。
透き通ったピアノの旋律と伸びやかで力強いバイオリンの音色が印象的なナンバーに仕上がった。
Jazz Affect/尾野カオル (G5〜4)
♣
ピアノがメインのアッパーなハウスの曲。
4つ打ちのハウスのリズムにジャージーなピアノが次から次へ絡んでいき、盛り上がっていくイメージ。
今月のスコア
Love yourself〜君が嫌いな君が好き〜/KAT-TUN(G6 エレ・アレンジ /黒崎美保)
TBS系ドラマ『ヤマトナデシコ七変化』主題歌
♣最低音のビートにのせて“無理しないで、君らしくいればいい”とエールを送ります。
「自分達が伝えたいメッセージが表現できた」と語る、彼らの新たな幕開けにふさわしい自信作。
残像/flumpool(G7 エレ・アレンジ /松岡礼子)
TBS系ドラマ『ブラッディ・マンデイ』主題歌
♣シングルとしては初のバラード。
美しいメロディーと、磨きかかったボーカル隆太の声にのせ、「愛する人を失う気持ち」を
切実に歌い届けます。
桜雨/JUJU(G6 エレ・アレンジ /岡本けい子)
♣忘れられないあの人の面影が、桜の記憶と共によみがえる感動ミディアムバラード。
別れと出会いが交差する季節の、温かくもどこか切ない空気感が見事表現されたサウンドにも注目です。
涙/FUNKY MONKEY BABYS(G7 エレ・アレンジ /小林 武)
2010ユーキャンCMソング
♣音楽を通して様々な人達の背中を押し続けてきた彼らの、今作のテーマは“フミダス”
その涙が君を強くする、その涙をきっと誰かが見守ってくれている、と優しく力強く歌います。
P&Eデュエット・スコア
ALWAYS/中島美嘉(初〜中級 エレ・アレンジ /中川深捺)
映画『サヨナライツカ』主題歌
♣ヒット作「ORION」を紡ぎ出した百田留衣とのコラボレーションで誕生した、究極の愛のバラード。
“例え過ちだとしてもかまわない。今はただ…”と命を削るような言葉をつなぐ歌声が、聴く者の
心を揺さぶります。
アンサンブル・スコア
『四季』より 「春」/A.ヴィヴァルディ (初〜中級 エレ・アレンジ /大木裕一郎)
♣クラシック音楽の中で最も有名なメロディーの1つで、クラシック音楽の入門曲的存在として広く
一般に親しまれています。
小鳥のさえずりや泉の流れなど、音で表現された春の風景に耳を傾けてください。
スタンダード・スコア
ブルーレディーに紅いバラ (G5 エレ・アレンジ /岩間 稔)
♣1948年、シド・テッパーの詩、ロイ・C・ベネットの作曲による曲。
1964年にケンプフェルト楽団の演奏によってリバイバルヒットし、翌年はアンディー・ウィリアムスがレコード化してスタンダード曲として定着した。
単純明快なメロディーとコード進行が特徴。
やさしくひける
時計じかけのアンブレラ/嵐(G9 エレ・アレンジ /花野恵理)
フジテレビ系ドラマ『0号室の客』主題歌
♣今までの嵐にはない、アグレッシブかつ妖しく魅せるダンスナンバー。
アコーディオンも渇いた音色が印象的な、ラテンティストあふれるサウンドに仕上がっています。
美しいメロディーを楽しみましょう!
簡単レジストで弾く 廣田奈緒子流クラシックアレンジ
「アイーダ」より 凱旋行進曲/G.ヴェルディ (G5)
♣金管+木管楽器やティンパニーを入れた吹奏楽をイメージしたアレンジでお届け。
これであなたもジャズマスター!?
簡単レジストで弾くAYAKI流ジャズアレンジ
ルパン三世のテーマ/大野雄二(G5〜4)
♣ラテンジャズ(アフロキューバンジャズ的)風にビッグバンドサウンドにアレンジしてお届け。
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