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アトランティスの叡智は、古代エジプトなどを経て、
実は日本の白山神社の伯家神道に伝わっていた。
いろんな情報をまとめると・・・ぶっちゃけると、そういうことになります。
もしも、以下に書いた情報のうち、間違っているものがなければ、そういう
ことになる・・という話ね^^
そもそも、古代エジプトの前のシュメール文明は、日本から伝わったものだという説がある。
日本の文明が古い証明は、神代文字などに求められるという。
最近、いろんなことが統合されつつあり、おもしろくてしょうがないし、
情報をまとめるのに、忙しくてしょうがない^^ですが
情報を観ていくと、「これは、ウソだな〜」という部分もあります。
それについても書いてあります。
ルドルフ・シュタイナーによると、
アトランティスの叡智は、エジプトに伝わった。
その叡智を守ったのが、古代の【エジプト・メーソン】であり、
その後の【薔薇十字会】である。
(ただ、要注意なのは、ルネサンス以降、21世紀現在にいたるまで【メーソン】や【薔薇十字会】は多くの点で、人類支配を目論むグループに乗っ取られていることである。)
ドランヴァロ・メルキゼデクによると、
アトランティスの統治者、アーリッチ・ヴォマリテスは、
古代エジプトでは、トートになり、
古代ギリシアでは、ヘルメスになった。
この人物が、アトランティスの叡智をエジプトに伝えた。
最近、多くの人が言うには、イエス・キリストと、マグダラのマリアというカップルは、古代エジプトの秘儀に通じ、タントラ儀式のパートナーであった可能性がある。
しかし、イエスとマグダラのマリアがカップルであった可能性があるとしても、
ダヴィンチ・コードに書かれた、シオン修道会は存在しないし、
レンヌ=ル=シャトーと、マグダラのマリアの特別な関係は、まったくのウソである。
レンヌ=ル=シャトーに、イエスと、マグダラのマリアの遺物があるという宣伝も
おそらく、まったくのウソである。
南フランスにあるレンヌ=ル=シャトーは、
単に、世界征服をたくらむ、ゆがんでしまった
現代メーソンの支配下にある教会があるところ・・らしい。
将来、「イエスとマリアの子孫が発見された」とウソを言いふらして、
権力をにぎろうとしている可能性が高い。
しかし一方、マグダラのマリアが当時ガリアと呼ばれた南フランスで布教したというのは、本当である可能性が高い。
グノーシスを嫌い、マグダラのマリアに権威をもたせることを嫌った
キリスト教会が隠したことである。
一説によると、イエス・キリストが行おうとしたのは、すべて、エジプトの叡智に
そった修行である。
十字架にかかったのも、オシリス神として復活することが約束されていたためで、
イエスは、死ぬ前に十字架から降ろされたとみる人までいる。
イエスは、ユダに頼んで、金を渡して、わざと十字架にかかったと思っている人も
いる。
さて・・・日本には、伯家神道というものがあり、かつては、日本の天皇家は、
伯家神道に従って、儀式を行ってきた。
その中でも、「はふり(祝)の神事」というものが重要であるが、
はふりの神事は、もともと古代エジプトで行われていたもので、
つまりは、アトランティスから伝わったものである。
さらに、イエス・キリストが行った儀式と同じものであるという。
「白山神社で、古代エジプトの秘儀を守っている」こと
その秘儀は「イエス・キリストが行ったものと同じ」ことは、現在、
白山神社の巫女さんによって、証言されている。
誰か・・もっと証拠を集めてください。伝承の元締めとしては、
白山神社の巫女さんは、信用できるような気がします。
アシュタールのエネルギーをもつと言われる保江邦夫は、
白山神社の巫女さんたちと、2012年11月に、エジプトのギザのピラミッドで、
「はふりの神事」を行った。
アシュタール、イコール保江邦夫ではなく、保江が、アシュタールの波長のある部分をもっている・・ということだと思う。
アシュタールは、古代日本の、京都府の、鞍馬山に降りたという
サナトクマラと同一だともいう。
白山神社と、伊勢神宮は、経線で結ぶことができる。
伊勢神宮に隠された祭神は、イエスキリストと、ミトラ(弥勒菩薩)なのだと
いう説も^^ある。
どっちみち、イエスキリストが日本に来たという説は、多い。
あまり脈絡なく、外国の本に突然出てきたりする記述である。
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さて、ウィキペディアに書いていないことを70歳の友人に教えていただきました。
サナット・クマラの本名は「だらに」本当はもっと長いそうです。神から授かった人類進化発展に最も効果的な言葉が込められており、それを知ることが出来るのは釈尊やイエス・キリストの波動にまで高まらなければ知ることは出来ないようです。サナット・クマラ(上行)は四大導師の主格に位置し2番目はサーナ・タメラ(無辺)、3番目はサナー・カクメラ(浄行)、4番目はサナンダナ・クメラ(安立)と言うそうです。人類が自ら歴史を刻み始めてから、この王たちは
2014/6/8(日) 午後 2:55 [ aja 1951 ]
『人類の将来には一切かかわらず』の姿勢で今日に至っているようです。原子爆弾が炸裂した瞬間、サナット・クマラは他の三導師に地殻変動(ムー大陸の再出現)を厳命してアンタレス星(宇宙全体の楽園)へ自らの若返りの為に旅立ったそうです。ですから、現在、地球の大王様は不在のようです。この四大導師はエーテル体として時には物質的に肉体をまとう事もあるそうです。
物質界におけるシャンバラはあしゅく如来がサナット・クマラの許可を受けて作った。あしゅく如来はアトランティス最後の前の王で最後の王はあしゅく如来の子供で名をトスという。その時にアトランティスは地上から姿を消した。
最近知りえたことです。
それから、私は楽器はだめです。リコーダーしか吹けません。ヴォーカルだけです。ですから娘にサックスを勧めたのです。貴女と私は似てますよ。しつこいですね。昨日、都環 咲耶子さんにお会いして4時間ほど楽しい時間を過ごしました。今度はカヲルさんとお話がしたいですね。
2014/6/8(日) 午後 3:03 [ aja 1951 ]
Let's Spend the Sometime Together.
2014/6/8(日) 午後 11:50 [ aja 1951 ]
ajaさん、たくさん教えてくださって、ありがとうございます。
サナト・クマラについての返信の代わりに、「サナト・クマラについて」という記事を書きました。
2014/6/9(月) 午前 8:35 [ カール(カヲル32) ]
ですけどajaさんが書かれたことを、詳細にみていっても、面白いです。
2014/6/9(月) 午前 8:36 [ カール(カヲル32) ]
アトランティスが、800万年から900万年前というのは、
私にはあまり信じられないです。
プラトンがアトランティスについて書いて有名になったわけですよね。アトランティスがあったのは、プラトンからそれほど昔ではないと思います。
古代ギリシアの前の古代エジプト、そのすぐ前まで、アトランティスはあったと思います。
2014/6/9(月) 午前 8:39 [ カール(カヲル32) ]
ajaさん、
>地球の惑星ロゴス(地球の創造主、神)の、物質界における反映の任を司るために、「大いなる犠牲」として、1850万年前に金星からやって来たとされる。
「地球の惑星ロゴス(地球の創造主、神)の、物質界における反映の任を司る」とは、
そのままなのかしら。それだと、ルシファーの説明という感じですよね。
多くの人がチャネリングしているところによると、
「遺伝子工学の実験場だった地球で、まず、こと座系の人々が、地球人を家畜にしようとし、途中からシリウス星人とプレアデス星人が、地球人を目覚めさせる計画をもつようになり、
地球人が目覚めることを意図して、遺伝子コードを埋め込んだ。
その遺伝子が目覚めるように予定された時期が、まさに今。
2012年くらいからである。
2014/6/9(月) 午前 8:54 [ カール(カヲル32) ]
(続き)
しかし、援助というよりは介入に近づいてしまったことが、
シリウス人と、プレアデス人の、悩みのタネとなってしまった。
シリウス人と、プレアデス人は、地球に対して責任を負うようになってしまったうえに、地球人の自由意志に任せるという、
ビミョーなことをやらなければならなくなった」という経緯があり、
アシュタールは、そのために来たのではないかと思いますが。
サナト・クマラも・・最初から「地球人の目覚め」を意図してきたのではないでしょうか。
現在、地球に来ている宇宙人は、「地球人の目覚め」をサポートしようと思って、それで来てる人が多いのです。
しかも・・その計画が立ったのは、地球時間では、一万年以上前でしょう。もっとも・・高次元の世界になると、そもそも時間は超えられるので、地球で感じているのと違うと思いますが。
サナト・クマラが来た年代については・・ちょっと疑問なところがあります。
そう考えないと・・チャネリング情報とは矛盾します・・。
そもそも、チャネリング情報を信じるなという話もあると思いますが^^
2014/6/9(月) 午前 8:58 [ カール(カヲル32) ]
ajaさん、四人の大王とは、初耳です。
それは・・奈良とかに仏像がよくある
「四天王」ですよね?
面白すぎるので、後ほど、記事にしたいと思います。
2014/6/9(月) 午前 9:18 [ カール(カヲル32) ]
ajaさん
サナト・クマラはエーテル体をまとっている・・そりゃそうでしょうね。
キリスト教で、ルシファーや堕天使に誤解された・・本当にそうだと思います。
アシュタールも、キリスト教の時代には、アストロスとかいう悪魔ということにされましたが、悪魔ではないですね。
2014/6/9(月) 午前 9:20 [ カール(カヲル32) ]
ajaさん、
>サナット・クマラは炎の主方と共に、人間としての進化の道にいる魂を、人間として転生させるために、動物人間であった地上人類の進化を促進したとされる。これにより、地上人類は本当の意味で人間となったのである。
それは、シリウス人の、地球人に対する遺伝子操作のことかもしれませんね。
2014/6/9(月) 午前 9:24 [ カール(カヲル32) ]
ajaさん
>あしゅく如来はアトランティス最後の前の王で最後の王はあしゅく如来の子供で名をトスという。その時にアトランティスは地上から姿を消した。
そのトスとは、ドゥーリルが「エメラルド・タブレット」を受け取った「トート」のことですね。
トスと訳す人もいるけど、一般的にはトートですね。
ajaさんの御友達の情報ソース、もしくは出典は、何なのでしょうか?
シャンバラの話も出てきて・・ドゥーリルに近い匂いがしてきました^^
2014/6/9(月) 午前 9:30 [ カール(カヲル32) ]
ajaさん・・・・・・・そうですか・・・。
咲耶子さんにお会いになったのですね?
その話の続きは、後ほどしますね。
そろそろ、出かける時間です・・。
2014/6/9(月) 午前 9:47 [ カール(カヲル32) ]
三浦先生です。三浦関造先生です、彼は先生の著作がぼろぼろになるほど読みこんでおります。2012年の2月22日私はアルコール中毒で4ヶ月の入院生活を余儀なくされ、いくつかの神秘体験をし、ハイヤーセルフが私を訪れ、アインシュタインの世界一有名な数式E=MC2は釈尊の色即是空空即色是を言い換えたものであることを理解しました。入院に際して持っていった本の中で繰り返して読んだ本は以下の三冊です。「聖書」、ビリー・エドワルド・マイヤーの「プレアデス・コンタクト」エリザベス・キューブラー・ロスの「人生は廻る輪のように」です。
2014/6/9(月) 午前 10:21 [ aja 1951 ]
ajaさんなるほど。激しいアセンション体験だったのですね。
「聖書」と「プレアデス・コンタクト」とエリザベス・キューブラー・ロス・・。その組み合わせは、凄いと思います^^
色即是空・空即是色は、物理法則を述べていると、私も思います。
量子論に近いのかなと思ってましたが、アインシュタインでもイケるでしょうか^^
三浦関造さんは「日本の神智学会を興した人」という位置づけになっているそうです。
2014/6/10(火) 午後 9:47 [ カール(カヲル32) ]
私が白山神社に興味をもったのは、カヲルさんに保江さんの本を教えてもらったからなのです。今たまに書いているマニアックな記事を書くときにここにリンクまたはTBしてもよいですか?
2014/11/12(水) 午後 9:32
どうぞ。リンクかTBしてください。
いつか、もしも、春車さんと私の方向性が違うようになったら、その時はリンクしないほうが良いかもしれませんが・・。
現時点では、知っていることの内容が違っていても、わりと方向性が似ているように思いますので。
方向性が似ている間は、リンクOKということにしませんか?
2014/11/12(水) 午後 10:25 [ カール(カヲル32) ]
わかりました。
少し慎重にいきますね。
ありがとうございます。
2014/11/13(木) 午前 8:09
春車さん、なんか、すこし脅かした言い方になってしまったかも・・。
ごめんなさい。
スピリチュアル系の話で同じテーマでも、まったく違う方向性の方が、時々いらっしゃるのです。
大川隆法さんのファンの方も、このブログにはいらっしゃいますが、その方たちがお書きになることは、わたしとは方向性が違うようです。
2014/11/18(火) 午後 5:06 [ カール(カヲル32) ]
ajaさんがしてくださったサナト・クマラについての説明。
どうもありがとうございます。
そのうちどの部分が神智学会のものであり、どの部分がそうでないのか、知りたいです。
わたしは神智学会の・・ブラヴァツキーから、クレーム、ベイリーにいたる流れの言論は、基本的に信じていません。
逆に神智学会出身でも、のちに人智学会をつくった
ルドルフ・シュタイナーの人格は信頼できると思います。
何が私の判断基準かと申しますと
人類を拘束する側か、
人類を解放する側か
どちらなのか見ています。
前者は、基本的には、嘘つきと見なすことすらあります。
2014/11/18(火) 午後 5:22 [ カール(カヲル32) ]