IN-SPI-RA-TION

Imagine all the people living life in peace.

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皆さま、こんにちは。
 
ビートルズ初代秘書の女性、フリーダ・ケリーさんについて、
思うところはたくさんあるのです。
 
私がフリーダさんと話し、フリーダさんからサインをもらった後、
感激を語り合うために、
フリーダさんからサインをもらった他の人と、お茶を飲みに行ったのですが、
 
お茶を飲みに行った中のある男性は、
 
「フリーダは、ビートルズ全員と寝たんじゃないか」と言ってました。
 
男性は、そこのところが気になるみたいね。
 
 
ビートルズファンのブログに行ってみると、やはり男性たちは、その話をしています。
 
「誰がフリーダに手をつけたか」と。
 
複数のメンバーが手をつけたと考える男性が多いようです。
 
 
 
マリアンヌ・フェイスフルや、アニタ・パレンバーグは、同じバンドの複数の男性と
寝たことがあるのは有名なので、それでそんなことを言われるのかしら?
 
多分、男性ならではの、神経のはたらきなのではないかと思います。
 
 
私なりに、フリーダとビートルズの関係については、意見があるので、書いてみたいと思います。
 
まず、結論を書きますが、男性読者には納得してもらえないかもしれないと思います。
 
*****
 
 
私なりの結論は「フリーダは、ビートルズの誰とも寝ていない」
 
「しかし、ジョン・レノンは、フリーダを好きで、何度か口説いたに違いない」です。
 
 
ビートルズのうち、誰もフリーダには手をつけていない・・というのが、私の意見です。
フィジカルなことを微細に言ってなんですが、キスくらいはしてたかも(笑)。
彼女のキャラクターからすると、そのくらいだと思います。

わたしも、若いころ、ロックンローラーに囲まれて生活していたので・・けっこうそういう意味でも
フリーダに共感があるのですが‥‥。

ロックンローラーに囲まれて、楽しく暮らすやりかたとして・・・私は「妹役」をやるというか・・性的対象にならないようにしていました。すごく、ラクで楽しかったですよ。ロックンローラーは、性的対象にはけっこう冷たいのですが、妹役には、やさしくするしかできないのです。

ポールとジョージとリンゴは、フリーダに、手をつけていないと思います。
 
私の意見としては、

ジョンだけが、フリーダに手をつけようとしたと思います。

裏付けは、いろいろあります。
 
 
 
まず・・雰囲気として、ジョンのタイプであろうということ。
ジョンは・・「石けんの匂いがするような、少女のような」タイプが好みだと思います。
 
ドラゴン・レディと呼ばれたオノヨーコですら、清潔感は、すごくあります。
 
元気でしっかり者で家庭的、信頼できる存在でありながら、ほどほどにスキもあり、
可愛らしいフリーダは、容姿に関わらず(容姿も、かなり、可愛かったようですが)
男性にはモテるタイプだと思います。 
 
フリーダは、人をロマンチックな気持ちにさせる人です。
それは天性のものだと思います。

ジョンは母に飢えているマザコンなので、しっかり者の家庭的な女性には弱いはずと思います。
 
 

さらに、ジョンは見境いがないタイプなので、誰にでも手をつけようとしただろうということ。
 
ブライアン・エプスタインとジョンが二人で旅行したことがあり、
その時に二人が関係をもったかどうか、いまだに議論があるようですが、
 
ジョンのキャラだと、ブライアンとアソビで関係をもってしまっても、おかしくないと思います。
 
アソばれたブライアン・エプスタインが、そのことで傷ついたのだとすれば、
ジョンとの旅行の後、ブライアンが徐々にウツ病になって・・ついに命さえ失ってしまった過程の
説明にはなります。
 
ジョンは見境がないタイプだと思います。権力を欲しい場で、積極的に権力のために
性的関係をもとうとしたと仮定するのは・・・彼だったら、不思議ではないです。

エプスタインの上に立てるチャンスを逃すような人ではないでしょう。

 
彼が性的に見境がなくなった理由については、諸説あり・・・ジョンの幼いころ、母ジュリアのもとに、
さまざまな愛人たちが来ていたから、そうなったのだという説もあり、その設定で、
ジョンの伝記小説を書いた人もいましたね。

そもそもジョンの両親が気軽に性的関係をもつタイプですよね。
そういう経緯で誕生している人です。

ジョンも輪をかけて見境がないのです。


✳︎✳︎✳︎

ここからしばらくジョンの見境のなさの補足情報を書きます。

ジョンの性的な見境のなさの証左として。
集団マスターベーションの話と
オー、カルカッタ!につながるエピソードを思い出しました。


ジョンは10代のころ、男友達と輪になってマスターベーションを
していたと、本人含め、複数の証言がありますが、
それって、普通の感覚でしょうか?


ポール•マッカートニーも参加していたはずだし、
その話を元に、ミュージカル『オー、カルカッタ!』の
ある部分が書かれたそうですし

ジョージ•ハリソンと結婚していたころの
パティがクラプトンと二人で『オー、カルカッタ!』を
観に行ってしまい、その帰りに関係をもってしまい、
それがパティとクラプトンの大恋愛につながるらしいですから、
このミュージカル、ビートルズ•ゴシップ好きの私としては
気になる作品です(笑)。


ちなみに、私の絵をほめてくれたことがある
エッセイストでファッション画家で美術教師の
長澤セツ先生によると、
日本版『オー、カルカッタ!』で
男優が全裸で見得を切った時、
男優の性器の小ささに笑いそうになったそうで
演者の男女が全裸でやるようなミュージカルだったようです。

そんなの観に行ったわけですね、パティとクラプトン。

話の脱線ついでに、書きますけど
男性器が大好きな、御本人も男性の
長沢セツ先生の絵の教室は、
男性全裸モデルが多かったですよ。

10代の男女の生徒たちに、『男性器を見慣れなさい』みたいな
ことを教えていらっしゃいました(笑)。

✳︎✳︎✳︎ジョンの見境のなさを書こうとして、思いっきり脱線しました。

 
ジョンはフリーダに手をつけようとしたと思います。
そして・・・フリーダは、間違いなく、断っただろうと思います。
フリーダは、ジョンがアソビでそんなことをするのを、見ぬいていたから。
 
10代半ばのころの私も、周囲の男性たちが、アソビで性的関係をもっていくのを、
冷静に観察していたものです。
そして、「こういう男性は、ボーイフレンドにできないわ」と思っていましたが、
・・・「カヲルさんは、自分の身に引き比べすぎる」と言われるかもしれないけど、
フリーダは、アソビの男性とは、つきあわなかったはずと思います。

映画にも出てきますが・・フリーダはムーディ・ブルースの誰かとつきあってたのね。
それで、ビートルズのパーティの隣の部屋で行われていたムーディブルースのパーティに行っていたら、
ジョンが怒ってビートルズの秘書をやめちまえと言ったそうですね。
 
それにしても、フリーダと仲良しだった、ムーディ・ブルースのメンバーとは、誰だったのでしょう?
後にウィングスに入った、デニー・レインではないですよね?
 
ちなみに、のちにデニー・レインの妻になる女性は、ジョン・レノンと一夜の恋があったことを告白していますけど。

少なくとも言えることは・・・
ジョン・レノンは、ジェラス・ガイとして有名なわけですが、フリーダは、ジョンのジェラシーの対象だったということです。


さらに・・他の三人が、フリーダやめないでよと言ったら、ジョンがフリーダに、ひざまずいたということ。

男性がひざまずいて「気持ちいい」のは、多少とも恋心のある女性に対してだと思います。
どうでしょうか?
谷崎潤一郎を読む限りそうなんですけど・・。

ジョンが気持ちいいから、ひざまずいたとは限りませんが、何かに、かこつけて、ひざまずいてみたかった
ということはあり得ると思います。

まあジョンは、ア•ハード•デイズ•ナイトで、パティ•ボイドにも冗談ぽくひざまずいていたけどね。
そう言えば、ジョンはパティに気があったと言われていましたよね。

他の三人がフリーダに手を出さなかった理由の一つは、ジョンが彼女に御執心だったから・・とも考えられます。
 
 
ビートルズデビュー前のジョンは、シンシアをガールフレンドにしていたわけですが、
ジョンがシンシア一途だったと考えることは難しいですし、ジョンは、女性には手当たり次第に興味があり、
可能な限り手を出したはずだと思います。
さきほどのブライアン・エプスタインの話もそうですが、ジョンには、男性に手を出していた説もありますね。
 
シンシア・パウエルのことは、何割かは(ロックンローラーの言う)便利女扱いだったようですし、
後に妻にまでしたのは子供ができたからというのが大きいようにも見えますし
手に入らないフリーダのほうに執着していたとしてもおかしくないと思います・・。
光源氏的心理だとすると、そうなります。
 
源氏物語を引き合いに出さなくても、古今東西、男性は、特別な相性の相手でない限り、
手に入らない女性に価値を感じるものだと思います。
 
だとすると、比較的に嫉妬するタイプであるシンシアから、フリーダが嫉妬を受けていたことも考えられます。
フリーダが、シンシアについて目立たない人だという印象をもっているのは、そうした力関係と関係があるのかもしれないと思います。

フリーダはジョンのプリンセスで、シンシアはジョンの召し使いだったとも考えられます。
 
 
フリーダは、ブライアン・エプスタインに気に入られて秘書になるわけですが、
同性愛者のブライアンが恋していたのはジョン・レノンだと言われており、
 
ブライアンがフリーダを秘書にしたのは、ジョンが彼女に気があったから・・ということも考えられると思います。
 
「そういう場合、ジョンの好みの対象は、周囲から遠ざけるのでは?」という意見もあると思いますが、
ブライアンが本当に、本当に、ジョン・レノンに恋していたとすれば、自分の周囲をジョン好みで固める
ことで、自分の威力をアピールするものだと・・・私は、思います。
 
 
 
 
 
さらに・・フリーダは、まだ隠していることがあるようです。
映画にも、「まだ隠し事がある」ということは表現されていますし、

『言ったら大変だから、言えないわ』というところまでは、
フリーダの態度で示されています。




フリーダの性格から考えて、誰かの名誉に関わるようなことを言ったら、はしたなく感じるでしょう。

誰よりもビートルズを大切にしていたフリーダは、メンバーの名誉に関わることは
言えないのです。
それは、彼女の矜恃がゆるさないことなのだと思います。

それが多分、「ジョン•レノンから口説かれていたこと」だと推理します。
 
 
 
そして・・これは、映画ではなく、フリーダから直接聞いたことなのですが、

フリーダを一番いじめたのはジョンだったと言っていました。

にも関わらず、フリーダ自身が好きなビートルズの曲・・と聞いたら、まっさきに挙げたのが

なんと「アイム・オンリー・スリーピング」

多分、この曲の誕生と、フリーダと関係があるのだと思います。

「アンナ」も特別に好きだったと言っていました。

もう一曲も、ジョンの曲でした。

フリーダとジョンは、「プラトニックラヴ」みたいな関係だったのではないかと私は推測します。

そのことで他のメンバーからも尊敬されていたのではないいでしょうか。
 
 
言葉のはしばしから、ジョンとフリーダが何らかの意味で、対等な関係だったことが伝わってきます。
 
さらに、さまざまなやり取りがあっただろうことも伝わってきます。
 
しょっちゅう、話してたらしいし。
 
フリーダが何か聞くと、ジョンはいちいち、説明してくれたらしいです。
 
ブライアン・エプスタインのふきこんだテープを間違えて消してしまったフリーダを、ジョンがかばったことも
あったようです。


ジョンには沢山愛人がいたでしょうし、愛人よりも一夜の恋の相手は、さらに多かったでしょうし、
フリーダのことも気軽に誘ったと思うけど、ジョンが異性にだらしないのはすぐにわかることですから、
フリーダはジョンには手を出さなかったのだと思います。
 
 
もう一つ、ちょっとした証拠があります。フリーダがやめた日。

ジョージがフリーダのために、ビートルズ全員のサインを集めたのですね。

ジョンは、「全身全霊(ボディ・アンド・ソウルの全て)で君を愛している」と書いてましたよね。

激しいタッチの字でした。

ジョンは繊細ですが、言う時はハッキリ言うタイプ。

あの言葉は、本音だと思います。
 
 
ビートルズ初期のリーダー、ジョン・レノンから価値を認められていた女性だとすれば、
当然、ビートルズに対して、フリーダは・・・ある意味、優位に立っていたところがあると思います。
 
それは男女の力関係に基づくものですね。
 
そういう力関係は、無視できないものだと思います。
 
 
 
 
 
 
最初のころ、ポールやジョージはフリーダを家まで送ってくれたのに、
 
ポールは徐々に、フリーダを自分に属すものと、とらえなくなっているフシもあります。
 
ビートルズの成功にともなって、最初に、サインを書くのを嫌がり始めたのは、
ポールだということですが
超大物セレブのポールから見ると、ビートルズは、こまいサービスなんかしなくても大人気だという
ことなんでしょうね。
 
さらに超大物セレブのポールから見ると、フリーダは一般人すぎるのかもしれませんが・・。
 
映画「愛しのフリーダ」にリンゴが登場しているのに、ポールが登場していないこと、
 
映画の宣伝で来日中、フリーダとポールは同時に東京にいたのに、
ポールはフリーダには会わなかったわけで、
映画「愛しのフリーダ」のプロモーションをポールが応援しているところが、まったく見えません。
 
フリーダ自身の話によると、最後にポールに会ったのは、2年前だということでした。
リヴァプールのどこかのパーティか、レセプションでしょうか。
 
その前に会ったのは、10年前らしいです。
 
単に大物のポールには、フリーダは小さすぎるのかもしれませんが、
どこかの時点でポールがフリーダを、自分に属していないものと決めてしまったようにも・・見えます。
 
だとしたら、それは、ポール以外の誰かに、フリーダが属していたことを示しているのではないでしょうか。
 
一方、アイ•ソー•ハー•スタンディング•ゼアはフリーダのことを歌ったという説が
本当だとしたら、初期にポールは、フリーダに興味をもっていたことになりますけどね‥‥。
 
 

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フリーダは無名時代のビートルズにタバコ代を貸し、
お金のないビートルズのために切手代まで立て替えていました。

フリーダとビートルズ。初期には対等な関係だったはずです。

2015/2/10(火) 午前 3:52 [ カール(カヲル32) ]

ジョンは無類の女好きだったと言われてた人だったので、フリーダに手を出そうとしたのは分かる気がしました(笑)
なので同じ男として考えるとエプスタインとのことは個人的には無かった気がするんですが…
まあ、アーティストなので、普通の人とは感覚が違いますしねぇ〜…どうなのかなぁ?

2015/2/10(火) 午前 7:13 -

りぼさん、御意見ありがとうございます。

2015/2/10(火) 午後 0:11 [ カール(カヲル32) ]

りぼさんの御意見に影響されて、

ジョンの性的な見境のなさを強調したいと思い、

集団マスターベーション話を書き加えたら、
パティとクラプトンの話
長澤セツ先生の話まで加えてしまいました。

加えすぎたかもしれませんけど。

2015/2/10(火) 午後 1:09 [ カール(カヲル32) ]

妹役をやるか全員と寝るかっていう2者択一しかないですね、確かに
ロックの世界はなんだかんだいってもいまだに男尊女子がまかり通っていますし(必ずしもそれが悪いというわけではないけれど)ね

2015/2/10(火) 午後 1:22 ちゃーりー・わかめ

はい、りぼさんが男性には手を出さないのはわかっています。

だけど、あの見境のない、権力大好きジョン•レノンが、
権力者だったマネージャーより上の立場になれるチャンスをわざわざ
逃すとは考えにくいところもあります。

エプスタインと関係をもって

『いっちょう、あがり!』みたいに思う人じゃないかと。

エプスタインの体面も考えて、他言しなかったのではないかと
思います。

そもそもジョンにとって一夜の恋って、ほとんど何の意味もないことだと思います。

そういうタイプの人々を(女性も男性も)観察して来た経験から言っています。

2015/2/10(火) 午後 1:28 [ カール(カヲル32) ]

チャーリーさん、コメントありがとうございます。

後ほどお返事書きますね。

出かけるところなので‥。

2015/2/10(火) 午後 1:31 [ カール(カヲル32) ]

いやー興味深い記事ですね
フリーダに直接お会いしたカヲルさんならではの鋭い切り込みですね

ジョンとフリーダは関係があった・・そうかも知れません
他のメンバーとは関係なし、確かにポールのタイプではなさそうですし
意外とポールがフリーダに対して冷たいのが気に成りますが
でもジョージがモーに手を出した事件を知ってから男って信じられなくなりました(笑)

2015/2/10(火) 午後 11:55 myokazu

アイ•ソー•ハー•スタンディング•ゼアはアイリス・コールドウェルがモデルだという説もありますよね。TBさせてください。

2015/2/11(水) 午前 0:01 myokazu

こんにちは、ビートルズを聴いて39年くらいになります、曲と詩しか聴いていなかった僕にとって、びっくりするような内容でした、知っていたのは、クラプトンとジョージの話しくらいでした、

2015/2/11(水) 午前 10:09 [ qwe991027 ]

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ちゃーりーさんのコメントの内容については、言いたいことが沢山あります。

2015/2/11(水) 午後 0:34 [ カール(カヲル32) ]

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myokazuさん、私もアイ•ソー•ハー•スタンディング•ゼアは、アイリス•コールドウエルだと思います。でも、
若い男の子はきまぐれだから、ポールがフリーダを好きだった日が、一日くらいあってもおかしくはないとも思います。

2015/2/11(水) 午後 0:40 [ カール(カヲル32) ]

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qweさん、私たちは、余計なことまで考えているかもしれないけどね‥

2015/2/11(水) 午後 1:05 [ カール(カヲル32) ]

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う〜〜〜ん、そうかもしれない、そうでないかもしれない…。
スイマセン、これって期待されていたコメントではないですね。
>男性は、そこのところが気になるみたいね
ぶっちゃけ、僕はそれほどでもないんです(みもふたもな〜い)。
でも記事を読んで、こういう見方もあるんだと感心しました。
そして自分が映画を注意深く見ていなかったこともわかったような気がします。
Paulの自伝『MANY YEARS FROM NOW』は読まれましたか?確かフリーダさんは出てこなかったと思いますが、思春期のJohnとPaulの思い出話が書かれてますよ。Paulは基本ふり返らない男だから(笑)。
あと親友ピート・ショットンが書いた『JOHN LENNON:IN MY LIFE(だったかなタイトルうろ覚えです)』あたりも興味深い本ではあります。

2015/2/15(日) 午前 0:52 氷春友

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返事遅くなってて、すみません。

2015/3/13(金) 午後 10:59 [ カール(カヲル32) ]

3月9日16時41分さん

悩み事、書いてもいいですよ。

この記事じゃない方がいいけど。

違う記事のところに、書いてください。。

2015/3/13(金) 午後 11:05 [ カール(カヲル32) ]

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内緒のところをチェックすると、他人が読めない内緒コメントになります。。

2015/3/13(金) 午後 11:07 [ カール(カヲル32) ]

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氷春友さんのコメントには、お返事したいことがたくさんありました。

たくさんあったので、お返事が遅れてしまいました。

ごめんなさい。

2015/3/21(土) 午前 3:06 [ カール(カヲル32) ]

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ピート・ショットンには、めちゃ興味あります。

そのうち読んでみようかしら。

2015/3/21(土) 午前 3:07 [ カール(カヲル32) ]

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