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エヴリシング・バット・ザ・ガールのファンの皆様。
もしくは・・ボサノバ・フォーキー・ロック?に興味のある皆様。
1983年の「ノース・マリン・ドライヴ」を聴きましょう!!
ベン・ワット節が、これでもか、これでもかと、横溢!!横溢!!横溢!!
これでもかと、あふれてます。
ノース・マリン・ドライヴのベン・ワットらしさに、
トレイシー・ソーンが加わって、最初のエヴリシング・バット・ザ・ガールが
できたのが、よくわかります。
私にとっては、「ノース・マリン・ドライヴ」はかなりの愛聴盤です。
これでもかと、ベン・ワット節が聴けます。
「2013年に発売された、いくつかのフォーキーなロック」を聴いたとき、
「ノース・マリン・ドライヴ聴きたいな〜」と思って、久しぶりに聴いてみたの。
だから、2013年風・・今風の音なのかもしれません。
最近出た、31年ぶりの、ベン・ワットのソロアルバムも聴いてるよ〜。
でも、とりあえず
ノース・マリン・ドライヴ/ベン・ワット
1.on box hill
2.some things don't matter 3.lucky one 4.empty bottles 5.north marine drive 6.waiting like mad 7.thirst for knowledge 8.long time no sea 9.you're gonna make me lonesome when you go |

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