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公園を散歩していたら、中世のスコットランドのことが、頭に浮かびました。
それからずーーーと、中世のスコットランドが頭から離れません(笑)。
中世の姉と弟のお話。
最近、ヒマがあると、そのストーリーに浸ってしまう(笑)。
浸っていると、幸福だからです。
この件でおもしろいのは、特別なキッカケが何もないこと。
ただ散歩していただけですから。
中学生くらいの時、現在の北イングランドの風景が頭に浮かんでしょうがなかった
時期がありました。私がビートルズ好きなのは、イングランド北部〜スコットランドあたりが好きだということも、、理由としてあるのだと思います。
↑このころは、北イングランドに行ったことは一度もありませんでした。
その後、北イングランドとスコットランドは、一度ずつ、旅行しました。
北イングランドは、リヴァプールとマンチェスターにしか泊りませんでした。
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創造性について
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「観念」と「思考パターン」を適切に調節すれば、
行きたい世界に行けるし、したいことができると思います。
問題は・・・「観念」と「思考パターン」の、具体的な調節方法(笑)。
方法を覚えるまでには、まだ、いろいろと、通らなければならないことがありそうです^^
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わたしが行きたいのは、「誰もが、やりたいことができて、創りたいものを自由に創り出せる世界」です。
創造性を、特定の人種の特権みたいに考える気はありません。
誰もが、やりたいことができて、創りたいものを自由に創り出せる世界。
そこに行きたいし、
そういう世界を創りたいです。
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やっぱり・・・自分の見ている世界は、自分の観念とイメージが創り上げたのだと思う。
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「感謝の対象」にするか「イヤな人」にするかは、創造性のモンダイかも・・。
最近思うのですが・・。
「身近な人」について考えてみてください。
想像している人とか、マスコミで出会う人ではなく
既に出あっていて、顔を合わせて、相互関係がある人についての話です。
その「身近な人」について、「感謝しよう」と思えば、その人に【感謝する理由】が【発見】されるような
気がします。
同じ身近な人について、「なんかイヤだなぁ・・」と思えば、その人の【イヤなところ】を発見することも
できるでしょう。
「ある人」の自分との関係性の「価値」は、かなり【選択】できるような気がします。
【意志と選択と決定】の問題です。
この【意志と選択と決定】のことを「創造」、
【意志と選択と決定の結果】を「創造の産物」??と考えていいのではないかと。
わたくしたちが【現実】だと思っているものは、実は、わたくしたちが【選択】の結果、【創造】したものでは
ないでしょうか。
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