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今年は、無理して行かなくてもいいやという気がする。
 
どうせ、また来年もあるだろーーーし。
 
 
ケルト好きを公言していますが、ハロウィンには、愛着がないの。
 
ケルトの良い面を強調したものだと思ってないので。
 
ハロウィン・・せいぜい、その前後に・・カボチャのケーキを食べるくらいかな♪
 
誘われても、敢えて無視しています。
 
しかしそのうち・・「コスプレを見せるチャンス」として活用するように
なるかもしれません(笑)。
 
コスプレグッズが、あまり気味なので・・。
 
わたしたちが習った常識としては、
 
ミトラ神と、ミスラ神と、ミロクは、同じという考え方がありますが、
 
ミトラ神と、ミスラ神は、同じと見なくてもいいようですよ。
 
ただ現在でも・・・ミトラとミスラの歴史的源は同じだというのは、
なかなか否定しづらいことみたいです。
 
 
古代オリエント宗教の研究は、現在でも
 
フランツ・キュモンが著した「ローマ帝国における東方系諸宗教」の
区分に従って行われています。
 
キュモンは、神々を出身地別に分け、由来、伝播、性格、影響について、
古典的記述を行ったのでしたが、
 
キュモンが、ミトラ神は、イランのミスラ神が進化したものだと位置づけたので、
それで現在でも常識のようにミトラとミスラは同じだと言われるのですが、
 
実は、学問の世界では、この点は喧々囂々(けんけんごうごう)で、
キュモンの説に反対している人が、かなり多いのです。
 
 
ミトラ教の成立について、学問の世界では、4つの学派に分かれています。
 
ひとつめ。
 
ローマのミトラス神は、イランのミスラ(ミトレス)神とはまったく異なり、
サバジオス崇拝から出たものである、という説。
主張した学者は、ヴィカンデル。
しかし、少数派。
 
 
ふたつめ。
 
イランのミスラ崇拝と、ローマのミトラス教の関係を否定しないが、
連続的進化の線上でとらえられるものではないとし、
ローマのミトラス教を、独立し、完結したものとして扱う説。
マンチェスター学派と呼ばれる。
 
みっつめ。
 
ミトラス神信仰のオリエント起源、あるいはオリエントとの関係を否定はしないが、
イラン的ミスラ神崇拝と、ローマのミトラス教の差異を強調する。
小川英雄氏の意見によれば、
この学派が、現在、最も正統的で、均整がとれているそうだ。
代表的学者は、ノック、ウィル、フェルマースレン。
 
よっつめ。
 
キュモンの連続的進化説をそのままうけつぎ、とりわけオリエント世界に関する部分の研究に力を注ぎ、ミトラス教の根源を古代オリエント諸宗教に直結させようとする研究者たち。
 
*****
 
彼らの奮闘ぶりを見ていると、
「ローマのミトラスと、イランのミスラは、何かが大きく違う」と、多くの学者が考えているのは、わかります。
 

ミトラ神、五種。

 
ミトラ神は、中国と日本では弥勒(ミロク)になったと言われていますし、
インドでは、マイトレーヤといいますが。
 
 
わたしたちから見た場合のミトラ神、あるいはミトラス神は、
 
要するに、おおむね、五種類あります。
 
【1】神智学会が語っている「ミトラ教」。ミトラマイトレーヤということも多いです。
日本でも、何人かの著者によって、教典が発売されています。
 
ミトラ教の教典もあるし、マイトレーヤの経典もあります。
 
将来、合体させて、超絶的な権威をもたせ、
人心を支配しようという計画なのだと思います。
 
リードビーターを中心とする神智学会によって、「現代のマイトレーヤ」と宣伝されたのが、クリシュナムルティですが、
ルドルフ・シュタイナーは、そこに欺瞞を見て、神智学会を脱退したと言われています。
 
クリシュナムルティだけではなく、その後も、神智学会が、
自分たちで勝手に「マイトレーヤ」を立てて、権力を集めようと図ることは、
現在にいたるまで続いています。
 
 
つまり神智学会の描くミトラ像は、・陰謀的な内容で、将来、これを使って人々をだまし、支配することをねらったものだと思います。
 
 
神智学会系では、
ミトラの祖父は、アーリマンだということになっています。アーリマンとは
シュタイナーが危険だとして、警告を発していると言っていい、存在ですよね?
 
例によって、神智学会はかなり巧妙であり、一般の人たちが騙される
ような仕組みになっています。
これに騙される人が、どれほどいるのかは・・わかりません。
 
あきれるほど、いつもの神智学会のパターンです。要注意。
 
わたしのブログには、神智学会のファンの方も来てくださっていたので、
ここまでハッキリ批判的に書くのは、心苦しいというところもあるのですが、
 
やはり「いつわり」を世に広める習性のある団体については、
それなりに注意を払う必要があると思います。
 
 
【2】ルドルフ・シュタイナーの語るミロク。
 
シュタイナーは、エッセネ派をつくったのは、ミロクだと言っています。
エッセネ派とは、イエス・キリストの両親であるマリアとヨゼフがいたといわれる
修行団体です。
いわば、イエスの精神的な生みの親という位置づけでしょうか。
 
それにしても・・シュタイナー以外に、「エッセネ派をつくったのはミロク」と
言っている人がいるのかどうか・・。注目していきたいと思います。
 
シュタイナーは神智学会出身で、しかし神智学会を飛び出したわけですが、
神智学会とは違う、ミロク像/ミトラ神像を展開しています。
 
神智学会は、もともとキリスト教撲滅のためにできたと言っていい団体で、
イエス・キリストのことは、イメージダウンをはかるか、無視するか、どちらかなの
ですが、
 
シュタイナーは、キリスト教的解釈を否定しつつ、
イエス・キリストのことはかなり大好きで、偉大なる神秘家と認めており、
かなりたくさんの、イエスについての書物を出版しています。
 
キリスト教は否定しつつ、
イエス・キリストは好き・・というのは、
 
近年の多くの神秘家がとっている態度でもあります。
 
キリスト教が100%全面的に悪いというわけではなく、現在の地球の進化から見て
賞味期限が切れている部分が多いということだと思います。
 
 
ミトラについての記事であるのに、
イエスについてわたしは書いていますが。
 
神智学会は、イエスのイメージダウンと、キリスト教から人々の心を離すために
ミトラという名前を利用しているということに注目するためです。
 
「マイトレーヤ」(ミロク、ミトラのインド読み)を語る神智学会員がいたら、
要注意です。陰謀にだまされているか、陰謀に加担している人である可能性が
高いです。
 
 
【3】ミトラ教の起源と言われているミトラ教。
イランとインドで同様に生まれた等と言われるが、
本当の起源も、内容もよくわかっていない。
 
【4】ギリシアなど、ヘレニズム文化を経て、ヨーロッパのものになり、
キリスト教以前に栄えた、ミトラ教。
 
【5】東洋に渡ったミトラ教。中国と、日本では、ミロクという名前になっています。
 
この5番目のものは、大変な広がりを見せています。
 
将来は「ミロクの世」になるという神秘家は多いです。
 
 
なぜ、ミロクにそんな意味があるのか、よくわかりません。
【2】のシュタイナーが述べているように
ミロクとは、イエス・キリストの登場を準備したエッセネ派を造った存在で
あるとするならば、イエスの支持者/賛成者にとっては、
意味がある存在ということになりますね。
 
 
本当のミトラ教や、ミトラ神とは、どのようなものだったのか、知りたいですね。
 
どの部分が、実在の人物で、どの部分が、「おはなし」なのか。
 
***
地球のエネルギーが統合されるようにと、祈っています。
 
6月10日に日付が変わったころ、「出雲は復活したし、次はミトラ神かなっ♪」
と思い、ミトラ神についてネット検索始めました。
 
後でわかったのですが、6月10日は、日月神示や富士講にとっての、
「ミロクの世」招来のための、特別な日でした。
その話はまた、今度します。
 
****
 
ミトラ教ストーリーが、キリスト教ストーリーの同一のものであると
 
言っているのは、どうやら、東大博士課程を出た工学博士
東條真人氏が出した
 
「ケウル-ミトラ聖典」とか
「ミトラ神学」などの本に書いてありそうです。
 
しかし、
 
そもそも、この東條氏とおっしゃる方は、タロットカードや占星術の研究家でもあり
神智学会の書物と親しんでいた方らしいですね。
 
占いの世界の方であるようです。
 
多分、神智学会に所属している方だと思います。
 
また登場。神智学会です。
 
「ミトラ教のストーリーと、キリスト教のストーリーは、同一である」と主張されて
いるようで、
 
私も・・・睡眠時間も入れて、20時間弱の間、「本当なのかも???」と思いましたが
 
裏付けを取らなくちゃね。
 
 
もともと、ミトラ教は、キリスト教によって、徹底的に粉砕されているようなのですが、
 
わかる範囲でも、資料的裏付けを取らなくてはならないでしょう。
 
 
他の文献ではどうなっているか。
 
「ミトラは処女から生まれた」とは、どこにも書いていないという研究者がいますから、この話は、全体的に、あやしいのかもしれません。
 
 
東條さんのところで、説明していらっしゃると
聞いているのは、以下のような情報ですが、
 
真実ではないのかもしれません。
 
****
 
このように言われているらしいのです。
 
 
12月25日が本当はミトラの誕生日で、イエス・キリストのではないというのは
ここまでは有名ですが、それ以外にも、これだけあると言う主張なのです。
 
・ミトラ誕生は、3人の占星術の学者たちが予言し、羊飼いがその誕生を目撃する。
そして彼らは、捧げものをもって、誕生を祝いに行った。
 
・ミトラは、処女から生まれた。
 
・ミトラは、うまやで生まれた。当時の厩(うまや)は、洞窟であった。
 
・生まれたてのミトラは、羊飼いたちに見守られながら、
うぶ着でくるまれて、かいばおけに入れられた。
 
・ミトラは長じて、旅をしながら教えを説く教師になった。
 
・彼は、12人の弟子を、供として旅をした。
 
・ミトラは万能者であり、すべてを聞き、すべてを見、すべてを知っていた。
 
・ミトラは、ライオンでもあり、羊でもあるものとして認識されていた。
 
・ミトラは、「道を示し、真実を示し、光を示す」
 
「よき羊飼い」と見なされた。
 
・彼は、日曜日を「神の日」として祝福した。
 
イエスが登場する何百年も前にである。
 
・彼の宗教は、「神の晩餐」を重要視していた。
 
 
 
・ミトラは、以下のような奇跡を行った。
 
「死者をよみがえらせる」
「病気を治す」
「盲目者を治す」
「歩けない者を歩けるようにする」
 
・ミトラは、世界の平和のために、自分自身を犠牲として捧げた。
 
・ミトラが犠牲になる前の日、ミトラは、最後の晩餐を行った。
(ミトラと最後の晩餐を行ったのは、12人の「光の友」というのと、
場所がオリンポスだったというのが、イエスとの違いです。)
 
・ミトラは、犠牲になったあと、
勝利すると誓っていた。
 
・彼は、犠牲の儀式の後、復活して、天に昇った。
 
・ミトラは、救世主で、メシアである。
 
そもそも、メシアという言葉は、ミトラ教から出たものである。
 
*****
 
もしもこれが本当だとすると、ミトラ・ストーリーは、
そのままイエス・キリスト・ストーリーの骨格ではありませんか。
 
もしも本当に、こんなに共通点があるとしたら。
 
「福音書に描かれたイエス・キリスト」は、存在しなかったという
ことになります。
 
 
だけど・・これは全部が本当ではないのではないかしら。
 
12月25日は、ミトラの誕生日という、ここだけは、歴史と認められています。
 
あとの部分は???
 
 
神智学会は、政治的な組織で、キリスト教を撲滅することが
目標ですから、
 
それでこんなことを考えたとも考えられますね。
 
 
わたしは、陰謀が入ってない部分を知りたいのですけど。
 
 
シュタイナーが言ってることが正しいかどうかはともかく、
 
シュタイナーは、比較的正直な人だと思うので。
 
神智学会を脱退したシュタイナーがなんと言っていたか。
 
そこをまず、調べてみようと思います。
 
 
あ。そろそろ出かける時間なので・・。
 
今日は一泊旅行なので♪
 
またお目にかかりましょう♪
 
この記事は、コメント不可にしようっと(ひとりごと)。
 
わたしは、ルシファーを悪いものだと思っていません。
 
ですが、私は絶対、ルシファー崇拝ではありません。
 
 
一方、現代人の多くは
 
「神」と言う言葉に、アレルギーあり。
 
文化によっては、ルシファー崇拝があたりまえという文化で育った人も、
いますよね。
 
 
そこのところを少し書きたいと思います。
 
 
まず、宇宙も世界も、もともとは1つのものだったと、多くの哲学では言っています。
 
特に・・東洋系の哲学ではそうなると思いますし、
西洋の秘教でもそうだと思うし、
近年の・・東洋系哲学に影響を受けた、西洋思想たち・・ニューエイジ思想でも
そうなると思います。
 
その・・原初の「たった1つ」であるとともに、すべてのものの源であるものを
これらの思想では、
 
「神」と呼びます。
 
 
さて。「神」が分離する世界をつくり、魂に探究させるようになったとき、
 
神レベルから次元を下げる役割を担ったのが、ルシファー、もしくはルシフェル
だと言われています。
 
もともと神の使いですし、そもそもこの世界を創ったのはルシファーですから、
悪いものであるはずがありません。
 
 
ただね。
 
「神よりも、ルシファーを崇拝する」というのが、一般的には、悪魔教なのですね。
 
一般的にはですよ。
 
悪魔崇拝の、どこが間違っているかというと、「モノから生命が生まれる」という思想なのね。
 
モノから生命は生まれないわけですよ。
 
逆でありまして、意識がモノをつくりだしたのです。
 
 
いつわりとは、「モノから生命が生まれるという思想」であり、
 
真実とは、「意識がモノを生み出した」ということです。
 
 
 
シュタイナーも、ルシフェルとアーリマンに、人間をつまづかせるものを
見ていたのですよね。
 
 
神とルシフェルを、どちらを優先するかで、悪魔教かどうか決まっているわけです。
 
あくまでも、悪魔教かどうかは、順番と優先順位の問題なのです。
 
 
神を大切にする前に、ルシファーを崇拝してしまったら、いつわりの
世界に導かれることは、歴史が証明していると言えると思います。
 
もう一度書きますが、
 
いつわりとは、生命がモノから生み出されるという発想。
 
真実とは、生命は意識であり、モノより先にあったということです。
 
 
ということは・・賢そうに見える養老タケシ先生の御意見は、あまり
聞かないほうがいいということになるのかもしれませんが・・・。
 
 
 
宇宙人たちは、かなり高次元な宇宙人でも、みな、神を信じています。
 
高次元なのに神を信じているところを見ると、
 
18世紀〜20世紀の、地球のインテリは、驚くでしょうね。
 
 
「神を信じるのはバカの証拠」と、18世紀くらいから地球のインテリ層では言われて
いたのですが、
 
それで現在も、「神」という言葉に、反発、アレルギー、反抗、嫌悪を
いだく人々もいるようですね。
 
ロックンロール文化で育ち、ロックンロールは反抗だ、
神は宗教という権威だから、神には反発するのだと、言ってる方が、
私のブログ読者にも、いらっしゃると思います。
その方、お元気かしら。
 
 
地球の古い宗教は、これからすたれていくと思いますが、
 
「神」の概念は、宗教的権威抜きに、残ると思います。
 
「神」とは本源という意味、創造性という意味でありまして、
 
善悪を裁くようなものではないのです。
 
むしろ、神は、善悪を全く裁かないと言っていいかもしれません。
 
 
人間が考える善いものも、悪いものも、ひとしく愛するのが神なので。
 
そう考えると、悪くなったほうが得ではないかと思う人もいると思いますが(笑)
 
全て存在は、自分が投げかけたものが、自分に還ってくるようになっています。
 
 
いつわりを投げかけたら、いつわりが還ってきますので。
 
私は、悪魔崇拝と、ルシフェル崇拝は、オススメはしません。
 
止めることもできませんが・・・。 
 
 
 
神は、音として「カミ」でなくてもいいのかもしれませんがも
 
「カミ」という音になったことにも、意味があるのだと思います。 
 
 
 
「神」という概念は、地球上にあった、古い宗教がなくなっても、残ると思います。
 
そもそも「最初の本源」「生命の本源」「意識の本源」という意味ですから、
 
消すことが無意味な概念です。
 
わたしたちが存在していることは、確かなのですから。
 
 
「神よりもルシファーを崇拝する」のはどこがおかしいかというと。
 
生命が来ているのは、あくまでも「神」のほうからだから。
 
神を愛するとは、宗教を愛するということではなく、
 
生命を愛するということです。
 
 
この原則がゆるがないので、私はルシファー崇拝になったことはありません。
 
 
ルシファーは、この宇宙、この世界、この世を創っただけのことで、
 
生命を生み出すことは、していません。
 
 
実は、宇宙や、世界や、この世が生み出される前から、生命だけはあったわけです。
 
生命とは、意識のことだからです。
そこらへんが、ダーウィン進化論を私が逆だと思う理由です。
 
 
「我思うゆえに、我あり」というデカルトの言葉には、意外となじむかもしれませんが。
 
 
 
「神」のほうから生命が来ることがわかり、ルシファーがもつ善い意味
 
・・・つまり、「経験して、知るための世界をつくる」ということを大切にするのは
いいかもしれないと思います。
 
 
しかし、神が見えなくなるほどに、私がルシファーを崇拝することは、今後も、
ないと思います。
 
 
こういったことで一番大切なのは、「順番」と「優先順位」だと思っています。
 
 
モノから生命が生み出されたという話、私はノレないわけです・・。
 
乗りたいかたは、どうぞ・・・。
 
そして、さようなら。
 
自由意志は尊重されるべきですから。
 
 

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