IN-SPI-RA-TION

Imagine all the people living life in peace.

映画

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全16ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

見た映画の記事は何度も書いている。
 
半分見た映画の記事も書いた。
 
テレビで観てる途中の記事も書いた。
 
だけど、「ビデオでこれから見ようと思うもの」の記事は、
 
これが初めてだと思う。
 
 
 
何年も前の話題作、ブラックスワン。
 
昔だったら、こんなエグい感じの話題作は必ず見に行ってたけどね。
 
 
まだ見ていないのである。
 
「話を聞いたら、少しゲンナリしたから」というところもあります。
 
「バレエの黒鳥を踊るためにレズビアンのプレイをする話」という(笑)
 
おそらく異常に簡略化された前評判を聞いてしまったからでもある。
 
 
だけどね・・・美容院で、しばしば私のシャンプーを担当してくれるミクちゃん(約16歳)に
 
「ブラックスワン、私も観よう♪」と言ってから・・もう一年以上経っているような気がする。
 
 
いくらなんでも、有言不実行な気がしてきた。
 
だから・・・近々、観ようと思っています(笑)。
 
 
 
 
 

開く トラックバック(1)

映画監督ジャン・ルノワールの映画について、指摘されたので、
 
書いてみよう。
 
 
ジャン・ルノワールは、メチャクチャ尊敬されているので、
 
以前はよく、フィルム・センターで上映されたり、
 
「ジャン・ルノワール映画祭」なんていうのも、あった。随分前。
 
「ピクニック」と「ゲームの規則」が一番上映される作品。
 
 
わたしは、フィルム・センターでは見ていました。
 
 
ジャン・ルノワールは、
 
その後の映画監督の先駆者みたいなもの。
 
その後の映画監督から尊敬されていたのね。
 
 
ジャン・ルノワールは、画家のオーギュスト・ルノワールの
 
・・次男坊だったと思う。
 
長男は、映画「天井桟敷の人々」に、
 
むさい風貌の「古道具屋」として出ていた人。
 
俳優だったのね。
 
 
画家のルノワールの子供たちは、映画の道に進んだということね。
 
 
 
 
沢尻エリカ主演の、「ヘルター・スケルター」を観たよ。
 
おおむね岡崎京子の原作に忠実なのだけど、映画的に優れた演出も加味されています。
 
「美しさ」と「権力」と「愛されること」と「セックス」の間で、バランスがとれていない
 
「りりこ」は沢尻に、まさに適役。彼女のパブリック・イメージにも近い。
 
 
「美しくならなければ相手にされない」と信じて全身整形して美人になった
芸能人の話だけど
 
「〜〜でなくては愛されない」と思い込んでいるのは、フツーの人でもよくあること。
 
普遍的な話なのだと思います。
 
 
マネージャーをアゴでつかってイジメまくるという設定も、沢尻にピッタリ。
 
私生活でもそーゆー人だと聞いたことがあります。
 
インタビュアーの前でもマネージャーに「○○(呼び捨て)、水!」とやるタイプだったらしいですから・・。
 
 
満たされている人がやらないことですよね・・。
 
「かわいい」と言われすぎて、神経がまいってしまったのかもしれません。
 
 
・・「美しいけど、幸せになれない女」が、沢尻の持ち役になってしまったよう。
 
そういう役が持ち役の人、時々いますね・・。古くはヴィヴィアン・リーがそういう
タイプだったと思いだします。
 
 
 
 
 
わたしは最近15歳の「ミクちゃん」と映画の話をしています。
 
この映画、ミクちゃんが面白いと言ったから観に行ったの。
 
思ったよりも原作に忠実で、うまくできた映画だと思います。
 
ミクちゃんは「沢尻エリカのおしりが汚かった」と言ったけど、
 
わたしから見れば、きれいなおしりでした。
 
全体的に・・・15歳の彼女との見解の相違はたくさん感じました。

イメージ 1

ピナ・バウシュのダンスは、コンセプチュアルで、サイコロジカル・・だと思う。

概念的で、心理学的。





肉体的であると同時に観念的であり、情念を描くとともに、意外と透明感があります。






20世紀初頭のドイツに「ノイエ・タンツ」という芸術ムーヴメントがありました。

「ニュー・ダンス」「新舞踏」という意味です。

現代人にとってのリアルな感覚を踊りで表現しようというものでした。


日本では、ノイエ・タンツは、江口 隆哉から、大野一雄、など経て、

土方巽の「暗黒舞踏」に達し、そこからさらに発展しました。

江口は青森、大野は函館、土方は秋田の出身なので、

モダン・北方文化という趣があります。


「暗黒舞踏」もしくは「ブトー」は、アンダーグラウンドと呼ばれる文化の基本形の一つになっていき、

世界に認められるジャパニーズ文化の一つになり、逆輸入される存在になるわけですが、


ドイツでノイエ・タンツの到達点の一つを創ったのが、この映画の主人公である

女性舞踏家で振付師・演出家の

ピナ・バウシュです。


ピナは、この映画に出てくる「カフェ・ミュラー」という作品で、

大野一雄と共演したそうです。



ピナ・バウシュは、日本での評価が高く、数々日本で受賞しているようです。


(ここで、どうでもいいような話だけど、大駱駝艦で暗黒ブトーをやっていた私の女友達は、
突然ドイツ人と結婚しました。ブトーといえば、ドイツと日本、、という印象、強まりまくりです。)



ピナのダンスは、コンセプチュアルで、サイコロジカル。

情念も表現されますが、この映画から見る限り、「怖れ」「嘆き」「悲しみ」「ためらい」など、

女性らしいテーマのものが多い気がします。


今度、映画「トーク・トゥ・ハー」をビデオで鑑賞したいと思っています。

ピナのダンスから始まるらしいので・・。それはとても前衛ブトーらしいものだということなので・・。



映画「パリ・テキサス」や映画「ベルリン天使の詩」で名をあげたものの、

映画「ビエナ・ビスタ・ソシアルクラブ」で、ドキュメンタリー映画作家として印象を残した

ヴィム・ヴェンダース監督が、長年のつきあいのあるピナ・バウシュについての

映画をつくったわけです。


ヴェンダースは、ピナの芸術を好きでたまらないらしい。


映画製作の途中で、約70歳でピナは亡くなってしまい、

ヴェンダースはこの映画の制作を中止しようと思ったそうです。


しかし・・・ピナのダンス・スタジオのメンバーの「映画を創り上げる」という意志は固く、

ヴェンダースはメンバーの励ましを受けて、制作を続行したようです。


それでできたのが、この映画です。


わたしはダンスをボーッと観ているのが好きで、

クラシックバレエを観に行ったり、歌舞伎座の前のほうで歌舞伎を観たり、来日するブロードウェイミュージカルを観に行ったりします。このブログに書いたのは、劇団四季のミュージカルだけかと思いますが・・。

真夜中にNHKの教育テレビなどでやってるモダン・ダンスの番組も、じーーっっと何時間も観てしまったりします。

でも・・ピナ・バウシュの作品を観るのは、今回初めてでした。



「3D」には必ずしも好感ではないのですが、この映画は3Dで良いと思いました。

カフェ・ミュラーの椅子の並びの感じなど、群舞のシーンなど、

3Dが活かされされていると思います。

3Dで観なくても面白いとは思いますが。






ピナ・バウシュ。

1940年7月27日生まれということは、リンゴ・スターの20日後の生まれ。
朝丘ルリ子の25日後。

二代目「きかんしゃトーマス」作家(で、一代目の息子)
クリストファー・オードリーもこの月の生まれです。



ピナは、ダンサーたちに対する問いかけの形で、作品をつくります。

「本質より実存が先立つ」作品と言っていいでしょうか。実存主義的です^^

何を描くか決定する前に、「既に存在しているもの」を見せたいという態度だからです。


問いかけにより、ダンサーの心の解放を求めるので、

ダンサーと観客にとって、心理セラピーにもなるようです。


そして・・「女らしいアプローチ」が特徴でしょうか?

前衛的なのですが、「女らしい」としかいいようがない作品世界です。



街や大自然の中でダンサーが踊るピナの作品が面白いですし、

ピナの代表作が紹介されている映画でもあります。


暗黒舞踏と違うのは、「西洋のクラシックバレエ」のテクニックが基本になっていることです。

この次に観たピナの映画、「ピナ・バウシュ夢の教室」を観ると、ピナの代表作のひとつ

「コンタクト・ホーフ」は、クラシックバレエができなくても踊れることがわかりますが、

こちらの作品では、クラシックバレエのテクニックを積んだうえでピナのダンス・スタジオに

はいったダンサーが多く見られます。


ピナ自身も、もとはクラシック・バレエの超・優等生だったようです。

クラシック・バレエの優等生が留学し、独り立ちし、

ひとりだちしてからは、ハッキリと前衛モダン・ダンスの世界に進んだということらしいですが、

もともとはクラシック・バレエが踊れる人であるようです。

イメージ 1

映画「シェイム」を観ました・・。

ブルー・グレイの映画。セックス依存症についての映画。

この映画は、よくできていると思う。

批評家のウケもいいみたい。



画面のほとんどにブルー・グレイのフィルターがかけてあるみたい。

さし色として、黄色、赤、オレンジが使われている。


劇中で使われる

歌手役キャリー・マリガンの「ニューヨーク・ニューヨーク」の歌い方がいいと評判です。

この曲が本来もっている「成功をつかみたいけど、つかんでない感じ」
物悲しい感じがよく出てると言われています。

監督のスティーヴ・マックイーンは、昔の有名なアクション俳優と同姓同名ですが、

アフリカ系イギリス人のアーティストです。








スティーヴ監督は職人になろうとしてないみたい。アーティストであろうとしている。

そんな監督ならではの映画。


マイケル・ファスベンダーは、マックイーン監督初のメジャー作品主演もつとめています。

とことん献身する俳優と、とことん献身させる監督の関係であるようです。



以下、ネタバレあります・・。
























主人公は、アイルランド出身のニューヨークに暮らす男、ブランドン。

そしてその妹。

わたしはこの映画において妹は脇役ではなく、主人公の一部だと思う。

主人公を女性形にした場合、この妹になるのじゃないかと思う。


主人公は、収入のよい職につき、おしゃれなアパートに住んでいます。

ルックスもよく、性的魅力もあるので、女を手に入れるのは簡単・・。

しかし・・どうやら、恋愛ができない人間みたい。

セックス依存症、セックス中毒で、何かに取りつかれたようにセックスし続けます・・・。



妹のほうも、幸せな恋愛ができない人間。

セックス含め男性依存症。



なぜかマトモな恋愛ができない兄と妹の自傷行為にしか見えない

行為の繰り返しを観ているうちに、

観客の心に、主人公二人の心にある

「本当のシェイムの存在」=「心の傷の存在」が鮮烈に浮かび上がる、という仕組みの映画。



映画の手法として、淡々と日常を描き、そこから奥に潜むものを浮かび上がらせるという

やり方は基本なわけです。


ありがちなパターンの一つが、淡々と日常を描き、その奥にある「セックス」を描くというやりかた。
向田邦子の晩年のドラマはほとんどそうですし、
ルキノ・ヴィスコンティなどもそういう映画が多いですね。


一方、この映画は、セックスを描いて、描いて、描いて、

別のものを感じさせようとしていて、

それが成功しているので、それで批評家のウケがよいのだと思います。

意図どおりになっているのね。



イギリス映画では、過去30年間において、映画におけるセックスは、

「自由」という言葉の代わりに使われることが多かったと思います。



イギリス映画には、「弱い立場にある人間が、性的サービスを通して自己実現する」シリーズが
あります。

マリアンヌ・フェイスフルが中年女性の「手」の風俗嬢をやった「やわらかい手」とか。
男性ストりップで自己実現する「フル・モンティ」とか。
おばあちゃんたちのヌードカレンダーの話、「カレンダー・ガールズ」とか。

失業者のゲイの青年がひたすらセックスを追い求める生活の中で自由と創造性を獲得していくという
「プリック・アップ」という映画もありました。

これらの映画の中で、セックスおよびセクシャリティは、「自由と人間味と創造性」を
象徴していると考えても間違いはないのではないかと思っていました。


「抑圧」→「自由」→「創造性」というストーリーを考えるとき、
「自由」の部分の表現として、イギリス映画は「セックス」をいれる。

他の国の映画だと、セックスは「快楽」か「退廃」か「愛」の象徴になりがちなものですが、

イギリス映画のそれは、なにか違う感じがするものが多い。

この映画は特にそうですが、この映画じゃなくてもそう。



(イギリス映画・・・、と一般化するのは議論としては危険かもしれないけど(笑)。

どこかから反証が出てきて、かんたんにくつがえされそう(笑)。

・・・でも、まぁ、続けます・・。)



イギリス映画におけるセックスの扱い方は、ある意味肯定的と感じます。

「人間性を取り戻した」象徴とすれば、肯定的にならざるを得ない。

ユーモアと人間味を感じようとしているように見えます・・。

セクシャリティがなによりも「快楽・退廃・愛」の記号でありがちな他の国の映画と何か違う伝統があるみたい。



さて。『シェイム』に話を戻しますと・・。

シェイムにおける「セックス」の立場は、映画におけるセックスの記号的意味を少し押し広げたのではないかと思います。

この映画におけるセックスは、「嗜癖」(しへき)としてのそれであり、「現実逃避」行為である
と、鑑賞した人は皆思います。

イギリス映画では、長い間「自由」の象徴としてつかわれてきたセックスが繰り返されることで、

この映画では、「自由になりたいけど、なれない」ということが描かれます。




この映画、セリフも効いていますが、あくまでも映像でストーリーを引っ張るという、映画の王道。

おおむねよくできた映画ですし、よい意味でのミニマリズムが成功しているので、

「セックス描写が多いから」という理由で観ないのはもったいない。



脚本は、監督のスティーヴ・マックイーンが、アビ・モーガンという女性と共同執筆していますが・・。

アビ・モーガンは、「マーガレット・サッチャー鉄の女」の脚本を担当した人。

「鉄の女」もワタシは脚本に感動しました!!

注目すべき脚本家なのでしょう。



監督はアフリカ系イギリス人、脚本もイギリス人、

主要キャストのマイケル・ファスベンダーは、アイルランド出身
お父さんはドイツ人だけど、お母さんがアイリッシュ。

アイリッシュ、スコティッシュなどケルト系のよく脱ぐお兄さんというと、
ユアン・マクレガーとか、ジョン・レノンを思い出しますが、
なにか、「ケルトらしさ」と関係あると思います。


なぜそう思うのだろう、とさらに探ってみると・・。


・・・・なんというか、ケルト文化というのは、魂を裸にしようとする文化なのです。

魂を裸にすることを恥じない文化です。


ヒエラルキーをつくり、博物館に整然とモノを並べようとするアングロ・サクソン文化とは、
なにかが根本的にちがう。

ケルト人は政治的にはアングロ・サクソンに負けてしまい、ブリテン島のすみに追いやられましたが、

わたしが特に素晴らしいと思うイギリス文化は、ほぼ100%、ケルト人が創っているものです。

イギリス人といっても、ケルトとアングロ・サクソンでは、なにかが大きくちがう。


キャリー・マリガンもイギリス人。先日見た「ドライヴ」でも好演していました。
彼女が出る映画は、注目したいと思います。



考えてみると

ブルーグレイな色調で、ひたすら何かを求めるのが主人公の映画というのは、

イギリス映画の伝統の一つなのかもしれないと思います。

「プリック・アップ」でも「早春」でも、ブルーグレイの中で、主人公は追いかけ続けます。


さらに・・・イギリス的なものに私好みのテイストを入れるには、

「ケルト」という要素が欠かせないというジンクスがあります。

わたしのケルト好きは、ものごころついた時からです。




イギリス映画といってもニューヨークで撮っているのだけど、

キャメラには、先ほども書いたように、ブルーグレイのフィルターを使っていると思います。

他の映画のニューヨークとは、色がちがっています。




<この映画の色彩について>

色彩という点で、見るべき映画なのです。


「赤・青・黄」の三原色を使って映像に「色」いうテーマを持ち込んだのは

多分、日本の、小津安二郎監督ではないかと思うのです

(その前からあったという情報、おもちでしたら教えてください)。


そのマネをしたのが、「気狂いピエロ」のジャン=リュック・ゴダール監督。

「気狂いピエロ」には、「赤・青・黄」が等分に登場しました。

小津安二郎に対するオマージュではないかと思います。


ジャン・ジャック・ベネックスは、映画「ディーバ」で「青7:黄3」の映画をつくりました。

さらにベネックスは、「ベティ・ブルー」で「水色6:薄黄色3:ピンク1」の映画をつくりあげました。


ワタクシ的には、そこに連なる、色彩が印象的な映画です。


この記事の最初に書いたけど、この映画の場合、

テーマカラーは、ブルーグレイだと思います。

実際に、薄いブルーグレイのフィルターをかけて撮ったとおぼしき画面が続きます。

主人公ブランドンはいつもブルーのシャツにグレイのズボン。

マフラーはいつもブルーグレイ。


ブルーグレイを引き立たせるために、黄色・赤・オレンジが使われます。

どの位置に黄色・赤・オレンジを入れるか。

けっこう凝ってると思います。



何%か、薄い黄色のフィルターを使って撮ったと思われる画面があります。



色彩描写という点で、ワタクシ的には満足でした。



******************

わたしが注目している脚本家、アビ・モーガン作品で、

脚本を分析したいくらい、よくできた脚本と思うのですが、

1か所だけ、納得できないところがありました。

ブランドンは、妹が自分の上司とエッチしそうなのに、止めないの!!

・・・・あの兄妹とはいえ、わたくし的には納得できませんでした(笑)。

止めるでしょ、ふつー。

開く トラックバック(1)

全16ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
カール(カヲル32)
カール(カヲル32)
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

Yahoo!からのお知らせ

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

友だち(44)
  • The Liverpool Member
  • Enterprise Fieldworker A
  • yymoon
  • hana
  • ちゃーりー・わかめ
  • blue
友だち一覧

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事