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以下、バシャールです・・。 ************** みなさんは、闇−−対立や葛藤、痛み、苦しみ、怖れなど−−経験することを怖れますが、 実はみなさんは自分が望むだけ暗闇を経験することを、光によって許容されているのです。 それは、光は知っているからです。 「対照となる闇が存在しなければ、誰も光を光として認識できない」ということを・・・。 ですから、光は闇をも無条件に愛しています。 つまり、 皆さんが闇を無条件に愛しているときには、闇を経験する必要がなくなるのです。 なぜなら、そのときあなたは闇をも光と同じように価値のあるものとして扱っているからです。 これは大きなパラドックス(逆説)ですが、「闇を無条件に愛する」ことは 「情熱に従って生きる」というスキルの中に含まれているのです。 闇を怖れているからこそ、その怖れによって闇と同じ方向を向いてしまい、 その結果、闇の経験をするのです。 闇をも無条件に愛してください。 そうすれば、闇は透明になり、みなさんは光を見ることも、経験することもできるのです。
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論理的にはそうですね。闇も有るから光も有る!
坂道が有るから下りも有る。意味的にはどちらも
イクオールです。皆さん常に経験してるかも・・・*
2010/1/27(水) 午前 3:26 [ buta ]
真偽のほどはわかりませんが、前世記憶のレムリア編で、最後に触れようかと思っていたのが以下のエピソードです。
この世界の創造にかかわった神々に、光のミカエル、闇のルキフェルがいました。
ルキフェルは、光と混沌しかない意識体の世界に闇をくわえることによって、物質を創造したのですが、ミカエルは、神々の意識が物に囚われる危険性を指摘し、ルキフェルもそのことを認め、囚われぬように注意していました。
ところが、物質礼賛派も否定派も、思考の物質化ができたため、双方考えたことがそのまま物質化してしまったのです。
意識体であり、物質に囚われなかったはずの神々が、物質に執着してしまった結果、その物質を消し去ったら、生命も消えてしまったのです。消し去った方は、結果に驚き、今度は自分自身を罰して消え、多くの生命が失われることになったわけです。
ミカエルとルキフェルは、闇は光が作り出し、光も闇の中でこそ輝くものであり、相互に尊重し合おうと合意し、和解し、物質遊びは、次元の低い存在に代理にさせることにしたのです。
2010/1/27(水) 午後 1:16 [ mityuera ]
そうです。。。その通り。。。。
目の前の現実しか見えてないから、闇を愛せない。。。。
感情は。。。ただの反応。。。。
俺に、できるかな。。。トライ!!!
2010/1/27(水) 午後 8:20 [ HUGA ]
コレが「闇」かなと思うところに入ってみた事があります。
でも、闇はありませんでした。
無いというと語弊がありますが、俺が体験したものに関しては全く避けるようなものでは無かったです。
たぶんですが、人が闇と思ってるものは闇ではない可能性があります。或いは、闇というレッテル貼ることが闇なのか・・・
俺の場合だけかも知れませんが、そういうことを知ることは出来ました。
2010/1/27(水) 午後 8:23
butaさん、はじめまして。
そうですね・・。陰陽は常に一対ということでしょうか??
2010/1/29(金) 午後 1:47 [ KAORU7 ]
ミツエラさん、すごく面白い、お話ですね。
それが「記憶されているもの」で、「考えたもの」「読んだもの」でないところが、ミツエラさんの凄いところですが・・^^
ルキフェルについて、「アクマ」と毛嫌いするのではなく、中立的な意見がたくさんあることは、キリスト教から離れるとよく見えてきます。。ルキフェルは、なにか当然のなりゆきで、役割を担ったのでしょうか?
「物質化」の始まりに関わってるわけですね・・。
私は以前は、ニューエイジ分野にアクマ主義を感じて嫌っていまして、その分、キリスト教寄りの認識だったと思います・・。
2010/1/29(金) 午後 1:53 [ KAORU7 ]
ふーが!さん・・。
バシャールみたいなものが本で読めるというのは、いいことですね。「読書は素晴らしい」と思っています^^
2010/1/29(金) 午後 1:55 [ KAORU7 ]
カツヲさんは・・五次元以上の世界に実際に行って見てきてるわけでしょう?^^すごいですね。
それで思いますに・・サトリというのは、身体的経験なんですね・・^^
「悟りたい」と、もしもKAORU7が言ってるとすれば(あまり言ってないけど・・)、自分突っ込みとしては「ブログやってるヒマがあったら瞑想しろ」でしょうか・・。
2010/1/29(金) 午後 1:59 [ KAORU7 ]
カツヲさん、恐怖を無くすことができたら、この世界の様相は全く違うものなんでしょうね。
「人が闇と思ってるものは闇ではない可能性があります。或いは、闇というレッテル貼ることが闇なのか」なんでしょうね。
2010/1/29(金) 午後 2:02 [ KAORU7 ]
怖れをなくして、愛することを強化すべきなんでしょうか・・。
2010/1/29(金) 午後 2:03 [ KAORU7 ]
よく云われてますけど、「怖れをなくす」なんて変な感じがします。
実際にそれが必要だとしても、言葉どおりに旨くやったところで、それは言葉の次元でしかないので、全く無駄骨になるのがオチですね。
↑人はこれをやると必ずおかしくなりますね。
言葉の元は現実ですが、言葉を聞いた人は、その時は言葉の意味する元になった現実を知らないのが普通なので、人間は言葉より先に行かないとならない筈ですね。
そうなるとつまり、言葉は嘘という事になりますけど・・・
本当であっても嘘になる、という矛盾ですね(笑)
丁寧にいえば、怖れをなくすより現実を見ることが必要なんでしょうね。
2010/1/29(金) 午後 7:28
カツヲさん、バシャールはいいこと言ってると思うんですが・・^^
ダメでしょうか、バシャール・・。
2010/1/31(日) 午後 9:41 [ KAORU7 ]
カツヲさんは・・怖れに満ちて生きている人たちのことは、御存知ですか?
全てを怖れで埋め尽くすように生きている人にとっては、「怖れを減らすだけでいいんだよ」というのは良いヒントになると思います・・。
・・・でも、これは、オトナ向けじゃないかと。
子供に「怖れをなくせばいい」と言っても、無鉄砲になるだけかも・・。
全く自己分析できていない人に「怖れをなくせ」と言っても、本来の意味が伝わらないような気もします・・。
もう既に、恐怖で人生を塗り込めたオトナにとってはいい言葉だと思いますけど・・。
ダメでしょうか?^^
2010/1/31(日) 午後 9:44 [ KAORU7 ]
カツヲさん、「言葉の前に体験があるべき」ということなのかもしれませんが・・。
「薦め」にせよ「忠告」にせよ「説明」にせよ、言葉を使わないとできないのじゃないでしょうか?
カツヲさんは言葉にする前に色々と異次元を体験できたのでしょうが・・「全ての人が言葉で知る前に体験しているべき」ということですか???
それは、全ての人に「あなたは天才に生まれるべき」というのと同じだと思いますが・・。
2010/1/31(日) 午後 10:21 [ KAORU7 ]
知るというより、思い出すことが必要だと思います。
最初から無いものは無いですから・・・
知っていることを思い出す事しかないと思いますよ。
2010/2/1(月) 午後 8:19
カツヲさんがおっしゃってるのは、アレでしょうか・・。
「思考する自分」と「思考する以前の自分」があって、「思考する以前の自分」にアイデンティティを移行させてみなさい・・ということでしょうか??
そっちが本来の自分なんだよと。
2010/2/2(火) 午後 11:52 [ KAORU7 ]