|
以下、バシャールです・・。 ************* みなさんがこの現実に生まれてきたときには、自分の情熱を本当に映し出している波動と、 そうでない波動の違いが自然にわかる能力をみんな持っていました。 子供たちは自分が何に情熱を感じるのか、何が自分にとって喜びなのかを知っています。 「イマジネーションとはリアルなものである」と生まれながらに知っていますし、 「自分たちの喜びは自然な状態なのだ」と理解しています。 ***************** 子供のころ喜びだったものは自分本来の波動に合ってるのでしょうか? 幼稚園までの自分を思い出しますと・・。 ビートルズとか、モンキーズとかは、4〜5才ころ好きだったのは覚えています。 ストーンズのGet Off Of My Cloudのギターリフも好きでした(ストーンズで 覚えているものはこれだけです・・。) クラシックでは、ピアノ小曲集が好きでした・・。 もう既にケルト系のナンセンスが好きでした・・。ルイス・キャロルの「鏡の国のアリス」が 愛読書でした・・・。 お絵描き教室に行ってました・・。完成度の高い表現をねらうのが好きだったような・・。 工作で「小さな世界」を作るのが好きでした。細部よりも全体の構成に興味があったような・・。 ヤマハのオルガン教室に行ってて、二年めにやめさせられた時は、悲しかったです・・。 読書とかは、バッチリ好きでした・・。レコードもよく買ってたっけ・・(その後のライフスタイルと 変わってませんね・・。) お洋服買ったり、アクセサリー買ったりするのも好きでしたね。 (その後のライフスタイルと変わってませんね・・。) 自分の本来の波動を知るヒント・・幼いころの自分にあるのでしょうか???
|
全体表示
[ リスト ]





面白い記事ですね。僕もこのテーマで記事を書いてみます。しかし、KAORU様は幼少の頃から既にハイセンスですね。
2010/1/29(金) 午後 3:18 [ こじっく ]
こじっくさん・・・コンニチワ。
「全ての人が本来もってるセンスがハイセンス」ていうのはどうでしょう??
私の場合・・欧米系のものに神経がいきやすかったわけですが、欧米風をよしとする日本の風土にあって、ヘンな形でハイセンス扱いされてしまい・・それで間違ったところがあります(笑)。
つまり・・「ハイセンス扱いされること」が目的化してしまったのですね(笑)。
「自分本来の波動」を大切にするという点からは、堕落だったのでした^^
わたしは「簡潔でケルト風」のものが好きです。ルイス・キャロル、ビートルズ、このあたりのものはそうですね。
2010/1/29(金) 午後 3:27 [ KAORU7 ]
「全ての人が本来持っているセンスがハイセンス」なるほど!生まれつき日本の物が好きでも美意識高いですもんね。もちろん例えばアフリカの芸術が好きでも素晴しいと思います。本当に自分が美しい、惹かれる!と感じるものへの帰納的な追及は楽しい作業でした。僕も、今やってみましたが・・・。
2010/1/29(金) 午後 3:56 [ こじっく ]
私、幼少のころは数々の(単一ではなかった)前世記憶が混在する白昼夢の世界だったためか、全く自分がありませんでした。
そんなものを見ながらよく生きていたなあとも思いますが、これはこれで、ファンタジックな世界だったのです。
十数年前の光景が自分の前に広がって、そこには少女のころの母がいたり…、当然現実の世界に対する注意は散漫になりますから、まあ、今の自分が信じられないぐらいドジでマヌケのカメでしたな。
子供の自分が好きだったもの…、何だったのだろう、音楽が好きだったこと、美術も好きだったこと、知的好奇心のかたまりであったことは今も同じなのですが、自我がなかったのでよくわかりません。
2010/1/30(土) 午前 8:33 [ mityuera ]
こじっくさんの記事、おもしろかったです・・。
「本来の波動」「魂のブループリント」を探求するのは意味があることなのかも・・。
2010/1/31(日) 午後 9:34 [ KAORU7 ]
ミツエラさんは、特殊な体験をされていますよね・・。
バシャールが語るレムリアの話があるので、記事にしてみようかと思います・・。
2010/1/31(日) 午後 10:22 [ KAORU7 ]