奇跡人(ワンネス、ポジティヴ系)

奇跡は起きて当たり前。ワンネス、ポジティヴに好感をもっていらっしゃる方のご来場をお待ちいたしております。

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ヘミシンク、ちょっと怖いかなと思ったこともあったのですが、
 
成功している人の本など読み、
 
ヘミシンクの坂本さんがバシャールと共著を著していることなどからして、
 
「大丈夫みたい」「今しかない」と思って始めてみました。
 
実は、わたしがニューエイジを面白いと思ってから、まだ二年とチョットなのです。
 
それまでは、仏教とか、ヨガとか、キリスト教とか、オールドエイジの方に興味がありました。
 
 
オールドエイジの瞑想体験や、
 
催眠の経験が、
 
ヘミシンクの役に立つようです。
 
最近このブログ、さぼり気味ですが・・。
 
要するに、バシャールのエッセンスとして・・。(表現が洗練されていないところはお許しください、)
 
 
「何が起こっても、どう解釈するかは、貴方しだい」
 
どんな解釈も可能だし、解釈したとおりになる。
 
「起こったことは、全て貴方が望んだこと」
 
「望んだとおりになる」
 
 
・・・本当のことだと思います。
 
 
少し前に、ある人に「最高と思えば最高になります」と言われました。
本当にそのとおりだと思います。
 
いま変化しているこの流れにしたがって、みなさんの世界は、さらに変化を続けることになります。
 
大きな変化のひとつになるのが、地球外生命体の存在が明らかになることです。
 
いまから2015年くらいまでのどこかで、それが起きるでしょう。
 
 
地球外生命体の存在を知ることが、地球人にとって、ポジティヴに、あるいはネガティヴに多大な影響を与え、
 
大きく物事を揺り動かします。
 
これにより、ある領域においては、さらに二極化が進むでしょう。
 
 
けれどもこれが、本当のパラレル・ワールドへのシフト、パラレル・ワールドの分化につながるのです。
 
地球外生命体がいると分かった時点で、みなさんがどの周波数にいるかによって、どのパラレル・ワールドに行くかが決まります。
 
バシャール(ダリル・アンカ)&本田健著「未来は、えらべる!」より。
 
 
2010年、バシャールの本が二冊ほど、発売されています。
 
その中から抜き書きしてみようと思います。
この記事は、バシャールの言葉ではなく、私の感想です・・。


バシャールは、高次元のことを知っている(高次元の存在らしい)のに、

ちゃんと、私たちの理解できる言葉で話します。


教師としての威厳はありますが、

低次元の私たちをバカにしたところがまるでありません・・。


「フン、おまえら、低次元だもんな」みたいな・・ところがまるでありません。


当たり前ですね・・。つまり、競争にならないくらい、次元が違うからです。



高次元の先生って、ステキだわ♪

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