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			<title>大阪ぐらし</title>
			<description>最近観た映画、旅行、イベント、体験、お気に入りニュース、関心のある記事などまた、感動した映像、記事、捨てがたい記事など勝手気ままに作成しています。まだ、ブログは不勉強なので分からない事ばかりです。あれ！れ！れ！れ！という失敗ばかりです。まあいいか・・・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorutiyo</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>大阪ぐらし</title>
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			<description>最近観た映画、旅行、イベント、体験、お気に入りニュース、関心のある記事などまた、感動した映像、記事、捨てがたい記事など勝手気ままに作成しています。まだ、ブログは不勉強なので分からない事ばかりです。あれ！れ！れ！れ！という失敗ばかりです。まあいいか・・・・・</description>
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		<item>
			<title>ホツマツタエ発見物語　松本善之助　著</title>
			<description>語句解説の疑問点&lt;br /&gt;
海幸彦・山幸彦の物語&lt;br /&gt;
P130-131 &lt;br /&gt;
コマ犬の起源&lt;br /&gt;
山幸彦は、この（見つかった）鈎をスミヨシの神の孫シガノ神を使者として兄海幸彦に返させます。シガノ神はワニ船に乗って出かけ、大津シノ宮（今の大津市四宮の式外天孫神社）で、ヤマクヒノ神（大津市式内日吉神社の祭神）を招き、二人して海幸彦の鵜川の宮（今の滋賀県高島郡鵜川の式外白鬚神社）に上がりました。そしてヤマクヒノ神が、&lt;br /&gt;
「これは昔、わが君が貴方様からお借りして海中に失くした釣り針でございます。私がお預かりしてお持ち致しました」&lt;br /&gt;
　とうやいやしく問題の鈎を海幸彦に奉りました。&lt;br /&gt;
　すると、海幸彦はそれを手にとって調べていましたが、ややあって、&lt;br /&gt;
　「これは確かに私のは鈎だ」&lt;br /&gt;
といいながら、サッサと立ち去ろうとしました。そこでヤマクヒノ神は袖をグイと押さえ、「マチジ」といいました。&lt;br /&gt;
　マチジとは、貧しい針でお粗末な釣針という意味かとおもわれます。すなわち、こんなにまで意固地になって、返せ返せとせがむほどの上等な釣針ではなく、お粗末な品物ではないかという心が、ついついでてしまったのでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
→　「マチジとは、貧しい針でお粗末な釣針という意味」？&lt;br /&gt;
　　「マチジ」と言う言葉を発したときには「返せ返せとせがむほどの上等な釣針ではなく、お粗末な品物」という思いはあったとおもいますが、「マチジ」の意味が「貧しい針でお粗末な釣針」でいいのかな？素人の考えでいえば「待たんか！このよろう！」ぐらいの意味ではないだろうか。&lt;br /&gt;
マチジ　→　マチなさい&lt;br /&gt;
ジ　→　マチの強調語&lt;br /&gt;
あくまでも素人の考えなので別の解釈がありましたら教えを乞いたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
P132&lt;br /&gt;
　今日、日本中どこの神社にあるコマ犬は、この時兄の海幸彦が駒になって従おうと言ったことから始まったものと思われます。それも駒というところからすれば、はじめは馬であったのが、いつの間にか犬にされてしまったことも分ります。またこのコマ犬が一般的に大陸から渡来した高麗犬が起源だといわれるのも、後世のこじつけであることも、はっきりするというものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
→　「兄の海幸彦が駒になって従おうと言ったことから始まったものと思われます。それも駒というところからすれば、はじめは馬であったのが、いつの間にか犬にされてしまった」？＿&lt;br /&gt;
→　「はじめは馬であったのが、いつの間にか犬にされてしまった」のだろうか？&lt;br /&gt;
私見&lt;br /&gt;
コマ　→　確かに本来、駒すなわち馬の意味ではありますが、この当時すでに「馬」という意味合いの他に「手駒」とかいうように、主人の為に働く使者・使用人・兵卒のような意味合いをもった言葉として存在していたがのではないだろうか。&lt;br /&gt;
将棋などで使う「コマ」の意味合いがあったのではないだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
→　「コマ犬が一般的に大陸から渡来した高麗犬が起源だといわれるのも、後世のこじつけ」はこの通りだと思います。&lt;br /&gt;
私見　&lt;br /&gt;
　　コマ　→　主人の為に手駒となって働く。&lt;br /&gt;
　　犬　　→　犬は主人に忠実に従順に従う象徴的な動物&lt;br /&gt;
　　コマ犬→　主人に従順に従い、手駒となって働く犬</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorutiyo/40098994.html</link>
			<pubDate>Fri, 16 Mar 2018 19:18:02 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>明日への遺言　</title>
			<description>本当に誇り高き人であった。日本人として、国際人として、いや人類としてこのような人を讃えるべきだ。未来へ、明日への遺言として忘れてはならないことだ。&lt;br /&gt;
当時としてはこのような判決は流れとして大勢があったのかもしれないが、せめて無期懲役になっていれば、その後の情勢は変わって、世界はこの人の価値を用いることができたかもしれないと思うと残念だ。&amp;#65279;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼はこの戦いを「法戦」とした。いわゆる国際法による裁きであるべきだとしたのです。この一点から外れることはなかった。そのことにより、将来に国を建国すべき若き者達に、生きてこれからの日本を託したのです。すべての責任を一身に受けて、若者を守ろうとしたこの心情は法廷に居る人たちにもひしひしと伝わってくる。この映画を観る人たちをも、法廷にひっぱりだし、その情感を共有させずにはおかないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうひとつ彼の母は法華経を信仰しており、彼も「法華経」に関心を持ち、かなり熱心に「法華経」という日蓮の教えを求めていたようだ。国法、世間法、仏法という三つの法が存在する中で人類の根本的な苦しみの解決、これは彼にとっての、もう一つの仏法による「法戦」であったのかもしれない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorutiyo/38192911.html</link>
			<pubDate>Thu, 25 Sep 2014 07:20:47 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>情報ということについて</title>
			<description>情報ということについての一考察&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間にとって情報とはなんだろうか？&lt;br /&gt;
人間にとって、情報とは、自分から、他人に対して、自分の思いを伝えること。またその逆でもあるわけです。&lt;br /&gt;
はじめは、男女の告白のような一対一の情報の伝達からはじまり、家族となれば、父親が何人かの子供に伝えるなど一対複数の伝達が行われる。そして、今度は一つの地域から、他の地域への伝達をするようになっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
情報の伝達手段としては、原初的な、のろし、太鼓、寺の鐘などから次第に色々考案され、立て札、からカワラバン、モールス信号、新聞と進んできた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近代では、初期の映画館では映画が始まる前は、大体２～３のニュースが放映されていた。&lt;br /&gt;
また、ラジオが普及され、テレビが普及された。&lt;br /&gt;
そして、現代はネットが普及し、ネットによる情報があふれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その情報の内容は、性善説からいえば、すべて正しい情報と捉えることでしょう。しかし実際そうでしょうか。同じ事件を複数の違った情報として伝達されれば自分としての判断ができるわけで、まだましです。情報発信源が利益確保優先とか、他者や他国をおとしめる情報操作などになるとやっかいなことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人が情報を享受するときそれをどう受け止め判断するか、それは今まで自分がそれまでに蓄積された情報を自分なりに租借し自分の判断基準が構築されている訳であって。今自分はこの情報をこのように思うというとき、また新しい情報が入ってきたとき、自分の今までの判断基準が変わる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それはそれとして、日本人という民族は性善説大好き人間が多いです。お人好しが多いといえば自虐的でしょうか。誤解されるといけないので、ここで言っておきたいのですが、私も性善説大好きです。&lt;br /&gt;
しかし、嘘やごまかし、を見抜くことは人類の知恵として持っていなければならないのです。もう少し、寛容な、ああこのような意見もあるなあ、ほど程度の差異もあるかもしれませんね。あれ、何か自分の今までの判断基準からすると何かおかしい、すっきりしない、違和感が在るなど感じる事も在るでしょう。&lt;br /&gt;
それは、それでいいのです。違和感を感じればそれを追求していけば良いのです。ようするに、いままで、自分をとりまく情報はすべて正しい情報と、捉える習慣が身に付いてしまっていたからにほかなりません。&lt;br /&gt;
いいかえれば、自分を取り巻く情報は正しい情報であらねばならないという正義感、または思い込みによる錯覚によるのるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いま、人々は、情報を選択する時代に入りつつ在ります。自分の判断基準から外れる情報は切り捨てる時代になってきていると思います。情報発信源側から言えば、下手をすれば切り捨てられる時代に入ったという事を緊張感を持って望まなければならない時代に入ったということを自覚すべきでしょう。それを自覚できなければやがて、消滅する事になるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人の情報受け入れ側はなにも心配する事は在りません、おかしな寿法は切り捨て、また、自分の意見をどんどん発信していけば良いのです。こうあるべきだということがあれば、どんどん発信していけばよいのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近の新聞などは「新聞の自殺」などの意見もありますが、私もかっては新聞は正義を報ずべきものとの思いがありましたが、もう今となっては全くそのようには捉えておりません。本来の姿がどちらかは知りません、本来の儲かればいい主義にもどったまです。若い正義感ある人は潰され、姑息な商業主義のものがのさばっているに過ぎません。そのょうなやからはやがて、人々に無視されて自然淘汰されていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松本清張の小説「金環食」に出てくるような記事を書く時代はもうこないのかもしれない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorutiyo/38054341.html</link>
			<pubDate>Tue, 15 Jul 2014 06:08:09 +0900</pubDate>
			<category>その他文化活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>放射性廃棄物の処理年数</title>
			<description>放射性廃棄物の処理年数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●　高レベル放射性廃棄物が自然状態に戻る　→　１０万年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●　使用済み核燃料をプルサーマルで燃やす　→　８，０００年に短縮&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●　次世代型高速増殖炉で燃やす　　　　　　→　３００年に短縮&lt;br /&gt;
　　　（高レベル廃棄物の７分の１に減少）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
科学の進歩はここまで進んでいるのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、放射能の人体への危険が無くなった訳ではないですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリーンなエネルギーを確保できるのならば、その方向に進むのが良いと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリーンなエネルギーは色々あるようだし、国は特定の利権者におもねる事無く、国の為に指揮をとってもらいたい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorutiyo/38026517.html</link>
			<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 04:07:24 +0900</pubDate>
			<category>その他社会学</category>
		</item>
		<item>
			<title>料理店の対応</title>
			<description>こんなサイト見つけてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1015832925;_ylt=A3xTwsKbuLJTeW8ALjtF.vN7&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1015832925;_ylt=A3xTwsKbuLJTeW8ALjtF.vN7&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の食料自給率は数十パーセントで、海外にほとんど依存度している。&lt;br /&gt;
そういう観点から言えば、ある程度その店員の態度は理解されるかもしれない。&lt;br /&gt;
しかし、その店員の態度はそのようなことを背景に悪態をついたのか疑問である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１、賢い企業は、クレームは宝の山と考え、そのクレーム一つずつ改善の方途を考え新しいサービスを考える。また、クレームは無いかと、日々クレームのアンケート収集に余念がない。愚かな企業は、クレームをクレームとも思わず自然淘汰を待ちわびる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、試食をしてから、注文する訳でもないので、店側から言われる筋合いが無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３、少なくとも、飲食店であれば、人が人に料理を提供する所である、豚に餌を与えるところではない。そこには、人が人に料理を提供するという相手を尊重するマナーが存在してはじめて成り立つものである。別の言い方をすれば、飲食店に於いては料理の提供には料理とともに、それに伴うサービスが付加されるものである。サービスのない飲食店なら、それは豚に餌を与えるところと同じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４、レジの方が、気の毒そうに”すみません”といったのは、その悪態店員が特殊な駄目社員だったということでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５、早く帰ってほしい客に、これほど露骨な態度の店が存在することに驚きました。&lt;br /&gt;
　　そんなに繁盛している店なんでしょうか。&lt;br /&gt;
　　ちょっと、ロスアンゼルスだったか、韓国民の多いところのマクドナルドの店のトラブルを思い出してし　　まいました。&lt;br /&gt;
　　まあ、こんな態度の店で、マクドナルドほどの客が来ているとは思えませんがね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６、かって、当方は食べ放題焼肉店で、”残されたら、超過料金を頂きます”という、表示を見た経験があります。　それは、表示されているので、納得し、またユーモアとして面白いとも思った事があります。この店の場合は店側の意向と顧客との間に納得の合意がなされているということです。反面、この店のような不意打ちを食らわせ、顧客に不愉快感をあたえて、なんの特になるのでしょうか？顧客が店員の腹いせになる筋合いは全くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７、金を払えば、客は何でもできるという態度は容認できませんが（この設定の方の事ではありません）&lt;br /&gt;
　　少なくとも、日本の店であれば、おもてなしの心、”いらっしゃいませ””ありがとうございました”の日本　　の心が存在する店であってほしいものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８、実名で暴露することが、他の客を救う事になるとの意見もありましたが、論理的には理解できますが、どうしても日本人はその行動は一線を超えたものととらえるため、そのような行動には躊躇してしまいますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
９、あらかじめ、自分の状況を説明し、量を調整してもらうというのはいい方法だと思います。そのような方はかなり、慣れているかたなのでしょうね。先人の知恵とも言えるかもしれません。参考にされるのもいいかもしれませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１０、自分も、むやみに料理を残さないように気お付けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorutiyo/38026369.html</link>
			<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 00:14:13 +0900</pubDate>
			<category>飲食店</category>
		</item>
		<item>
			<title>かぐや姫の物語　映画</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２０１４年１月２１日（火）　TOHOシネマズなんばにて観賞&lt;br /&gt;
かぐや姫の物語　ジブリ映画 原案　脚本　監督　高畑勲　。音楽　久石譲&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;子供を授かった、歓び踊る姿、かぐや姫を心配する思い、かぐや姫を愛おしむ心、赤ら顔に昂揚する姿、このような、竹取の翁の表現が、印象に残った。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.eyefulhome.jp/kaguya/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.eyefulhome.jp/kaguya/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;竹取物語＝藤原氏の横暴の罪を紀貫之が罰した物語。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorutiyo/37663391.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 Jan 2014 12:19:24 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>永遠の0</title>
			<description>永遠の0&lt;br /&gt;
主人公のモデルは実在していた！&lt;br /&gt;
原作者　百田尚樹が頑に断り続けていたTV、映画ドラマ化の思いを破ったもの、それは、山崎監督の感動する脚本だった！&lt;br /&gt;
２０１４年１月９日（木）TOHO CINEMAS　映画　永遠の0 　早く観たかった映画だ。&lt;br /&gt;
やっと、今日観に行った。&lt;br /&gt;
涙を誘う、久々の感動映画だった。&lt;br /&gt;
日本人なら、観ておいた方がいいと思った。&lt;br /&gt;
自分の命を、国家に捧げるという、風潮の中、命の尊さを訴えた者は、臆病者なのだろうか？&lt;br /&gt;
上官の、無分別とも思われる、命令への怒り。戦火は、劣勢の極みまで追い込まれていた。零戦による、特攻。自分の教え子が散っていく、悲しみ、自分はどうしたらいいのか？自分にできる事は？&lt;br /&gt;
妻と子供の処へ帰らなければならない。帰りたい、必ず帰る、腕が失われても、足が失われても、もし&lt;br /&gt;
死んだとしても、必ず帰る。生まれ変わってでも帰る。&lt;br /&gt;
家族への愛、それは、自分が死へ向かう時、より一層色濃くなるのかもしれない。&lt;br /&gt;
サザンオールスターズの主題歌「蛍」もなかなか良かった。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&amp;v=6G1OHLyMY7U&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&amp;v=6G1OHLyMY7U&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&amp;v=jYNm54HIZx4&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&amp;v=jYNm54HIZx4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&amp;v=d4BZ0VCVNmI&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&amp;v=d4BZ0VCVNmI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&amp;v=vyck8SujIgo&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&amp;v=vyck8SujIgo&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorutiyo/37634752.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 12:14:25 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>京都散策</title>
			<description>&lt;div class=&quot;&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bd-a4/kaorutiyo/folder/655618/66/37595266/img_0?1399372903&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bd-a4/kaorutiyo/folder/655618/66/37595266/img_1?1399372903&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bd-a4/kaorutiyo/folder/655618/66/37595266/img_2?1399372903&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;blockquote class=&quot; alternative_div&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bd-a4/kaorutiyo/folder/655618/66/37595266/img_3?1399372903&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 4&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot;/&gt;&lt;/blockquote&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorutiyo/37595266.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Dec 2013 16:22:32 +0900</pubDate>
			<category>その他環境問題</category>
		</item>
		<item>
			<title>特別展　大阪の至宝</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bd-a4/kaorutiyo/folder/1181656/44/37474744/img_1?1383396910&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_609_866 alignRight&quot; style=&quot;HEIGHT:400px;WIDTH:280px;&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;400&quot;/&gt;特別展　大阪の至宝
&lt;div&gt;大阪市美術館　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE:0.75em;LINE-HEIGHT:1.4;&quot;&gt;平成２５年１０月２９日（火）～１２月８日（日）&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE:0.75em;LINE-HEIGHT:1.4;&quot;&gt;ユーチューブ&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE:0.75em;LINE-HEIGHT:1.4;&quot;&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;&amp;lt;iframe width=&amp;quot;640&amp;quot; height=&amp;quot;360&amp;quot; src=&amp;quot;//www.youtube.com/embed/C3TUU_fvKO8?feature=player_embedded&amp;quot; frameborder=&amp;quot;0&amp;quot; allowfullscreen&amp;gt;&amp;lt;/iframe&amp;gt;&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE:0.75em;LINE-HEIGHT:1.4;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bd-a4/kaorutiyo/folder/1181656/44/37474744/img_0?1383396910&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_609_866 alignLeft&quot; style=&quot;HEIGHT:400px;WIDTH:270px;&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;796&quot;/&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorutiyo/37474744.html</link>
			<pubDate>Wed, 30 Oct 2013 15:31:41 +0900</pubDate>
			<category>写真</category>
		</item>
		<item>
			<title>映画「カイロ・タイム」</title>
			<description>映画「カイロ・タイム」
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;女流監督・脚本による　ルパ・ナッダによる、女心を十分に知り尽くした、心が随所に・・・・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaorutiyo/37461161.html</link>
			<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 01:40:52 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
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