|
さてさて、もいっこだけ、マリンピア松島水族館。 熱帯雨林コワモテ顔の面々。 マリンピア松島水族館は、ジャングルゾーンが充実している。 アジアアロワナが、なかなかいい顔で出迎えてくれた。 このギョロリとした目が、なんとも言えずいい。 なんかね、魚を超えてる存在というか、魚のサイボーグ009というか…。 唐突にサイボーグ009ってなんよ?と思われるだろうが、石ノ森正太郎先生は宮城県石巻の出身で、記念館があったり、仙石線の列車にサイボーグ009の絵が描いてあったりするのだ。 アマゾン系もよく育っていて、でっかいジャウーがいたりする。 ウヘッウヘヘヘ〜。おまいさん、一呑みで呑んじゃろか? 人喰いナマズなんて噂が立つのもわかるような迫力のお口なのである。 もちろん、アマゾンの巨大魚ピラルクーも、でっかいのがいる。 デデ〜ン。 ピラルクーを撮るときには、いつも「巨大さ」「赤色&硬質感」「コワモテ顔」のどれかを出そうと思って工夫しているのだけど、今回のテーマはコワモテ顔。 しかし、コワモテ顔というよりは不気味顔になってしまった…。 ■今年のカンチョ本2冊新発売! ◎みんなが知りたい水族館の疑問50」(サイエンスアイ新書)著・写真:中村 元 ◎The水族館(三推社◎講談社)監修ほか:中村 元。 □「水族館の通になる」(祥伝社新書)と「全国水族館ガイド 2006-2007」(SoftBank Creative) も読んでね!全国の図書館にも置かれてます。 |
全体表示
[ リスト ]






こわおもてのフェイスシリーズですね・・・
石の森正太郎は、石巻でしたか! 漫画家での町興し 団塊世代にはうけるでしょうね!
こっちでは、境港のげげげの鬼太郎 水木しげる が有名ですね。
2008/4/4(金) 午前 10:29
え〜〜、一番コメですみません^^。
じぃ〜っとこの魚相(形相)を見てて、ふと思ったのですが、
例えばメダカがこの方たちに出くわしたとしたら(出くわす訳無いでしょうが)
大きさにびびったとしても、私たち人間のように怖〜い!とか威圧感を感じるのかなぁ、、?
どうみても人間に「近寄るなよ〜」ってアッピールしてるとしか
思えないんですよね〜。天然で失礼いたしました*^^*
2008/4/4(金) 午前 10:39
丸ちゃん、<「石ノ森章太郎」先生だったですね。失礼!ついでに、ホントは石巻ではなく、宮城県石森町出身だそうです。
→ http://www.city.tome.miyagi.jp/kinenkan/
それにしても、サイボーグ009の絵は懐かしかったです。
境港の水木しげるワールドは、すごく有名ですね〜。有名人のまちおこしの中では最も成功しているんじゃないかしら。
2008/4/5(土) 午前 3:41
maruさん、一番コメは丸ちゃんに取られてました〜。まるまるやな〜w。
》例えばメダカがこの方たちに出くわしたとしたら(出くわす訳無いでしょうが)
》大きさにびびったとしても、私たち人間のように怖〜い!とか威圧感を感じるのかなぁ、、?
少なくとも顔ではコワイとは思わないでしょうね。
大きさも、メダカではあまりにも世界が違いすぎて、生き物として認識できないかもしれんなー。
どちらかと言えば、大きさでびびってるんはヒトの方でしょうね。ナマズなんかこれが小さければ、カワイイ!ていう感じでしょ。
2008/4/5(土) 午前 3:47
テレビはほとんどアニマルプラネットしか見ていないせいか、見慣れたコワモテにはかわいらしささえ感じてしまうこのごろです。
相手を尊重した距離を保ってさえいれば大丈夫と、余裕の気持ちを教えられてます。
ここに出ている生き物たちは澄んだ水には住んでないから、ホントは隠れていたいのかも。
別に顔にコンプレックスを持っているわけではないでしょうが。
2008/4/5(土) 午後 10:16 [ sak*ra2*06*30 ]
ピラルク好きです☆
なんせ、鱗持ってますから^^なんとなく猪木っぽい☆
けど、でかいですよね〜!!どんな味がするんだろう…
アマゾンの人たちはどうやって料理するんですかね??
食べたことあります??
2008/4/6(日) 午前 0:00
2枚目のジャウー、いかにもナマズっぽいアングルですね。(僕のイメージでは)
ナマズの口の奥って、お腹と言うより、どこまでも口の中って感じですよね(゜-゜)
ん〜、ピラルクも照明の角度次第ではどこまでも迫力が増すんですね〜。
2008/4/6(日) 午前 0:24 [ べる〜が ]
アジアアロワナは正面から見ると、鰭がこんな広がり方をしているのですね。鱗の輝きが綺麗ですね。ピラルクは背景が黒く整理されているので、不気味さが増していますね。あんまり目が出っ張っていないハンサムさんですね。
2008/4/6(日) 午前 1:37
ni-san感覚では、ピラルクーって猪木に似てるんやw!たしかにデッカイのと強そうなのと、なによりアゴやねきっと…。
で、猪木に似てるからピラルクーが好きなわけw?
ボクも鱗持ってる。マナウスで買った。
アマゾンのクルーズをしたときに、ピラルクーの肉も食べたよ。薄い衣のフライになって出てきた。白身ですごく美味しかった。
でもそのピラルクーフライは、日本人街で買い込んだ出前一丁しょうゆ味に入れていただいたのでしたw。
2008/4/6(日) 午前 6:02
sakuraさん(ゴメンうっかり飛ばしちゃうところやった…)、動物の顔がどれも恐く見えなくなったら、かなりのアニマル通やな〜。
ボクはねー、強そうなのは平気やけれど、不気味系はまだダメ。特にゲジとか、足の細いカニとか…。(ゲジは一生友達になれません)
》ここに出ている生き物たちは澄んだ水には住んでないから、ホントは隠れていたいのかも。
》別に顔にコンプレックスを持っているわけではないでしょうが。
動物で顔にコンプレックス持ったりするのはヒトだけよね。
ボクもコンプレックスあるよ。どうやら見た目は木村拓哉にほんのちょっと負けているらしい…。 コンプレックスや…w。
2008/4/6(日) 午前 6:11
べる〜がくん<そういや須磨水のジャウーはデッカイよな〜。あれが口開いたらどんなやろ…。
南米や東南アジアのナマズは、自分の半分くらいの大きさの相手なら平気で一呑みしてまうよね。その口がコレ。そう思うと迫力あるね。
2008/4/6(日) 午前 6:16
眼とろんさん<アロワナもピラルクーも、頭が平らで、眼が上向きに付いていて、さらに受け口なのが同じですね。
いつものいいかげんなカンチョ説では、アマゾンじゃジャングルから流れてきたり、水面に休んでいる水鳥が多いから、そいつをいつでもパクリとできるようではないかと…w。
2008/4/6(日) 午前 6:21
あははははは〜
個人的には、イケメン拒否のわたくしです。
カンチョさんきっとハンサムなのね。(残念)
2008/4/6(日) 午前 8:58 [ sak*ra2*06*30 ]
猪木はなんとも思わないです!!(ファンの方がいたらすいません☆)単純に弟からお土産に鱗をもらったのと、弟の話と、でっかくゆっくり神秘的な感じがいいんだと思います☆
でも、確かな理由はないけど…アマゾン館にはいつまでも居れます!特にスマスイですけど…^^
2008/4/10(木) 午前 0:55
あ、sakuraさん、こんなところに!
そうすか〜、それは残念!ボクはそれはそれはイケメンです〜〜〜〜〜!うそ。
2008/4/10(木) 午後 2:37
mi-san、猪木…。はいはい、そうでしょうねw。ファンの方も怒らへんと思うよ。たいていプロレスファンの男性やから。
ピラルクーの大きさには、ホントに風格とか神秘的なものを感じるよね。
2008/4/10(木) 午後 2:40
はじめまして、石ノ森正太郎先生は宮城県石巻の出身ではなく、登米市中田町石ノ森出身です!!
2008/4/27(日) 午後 9:45 [ yos*ha*a*ou ]
はい、失礼しました。
おっしゃるとおり、上の3つめのコメントにもすでに訂正を書いてますが、石森町出身ですね。
石巻でコメントが付いてしまったので、本文では直せなくなったのをご理解下さい。
2008/4/28(月) 午前 4:38