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うっかり紹介するのを忘れてました! カンチョが登場してる記事が、ウェブ上に公開されてるんやった。 ●一つは、小学館のWEB雑誌SOOKの『渚でくらす』 URLは、http://www.magsook.jp/mokuji/nagisa/ お友達の荒俣宏大先生のエッセイから始まって、中村元大先生のインタビューがけっこう延々と乗ってるよ。 久々に、カンチョのポリシーをちゃんと語らせてもらえたインタビューと、誌面でした。 ブログに載せた写真もいっぱい使われてる。 …というワケで、ぜひお読み下さい。 うまい具合に、今月からこの雑誌は、無料公開になったそうですw。 今年から、今までの「水族館素人写真教室」の書庫が、SONYから提供してもらったα700のおかげで、「α700で撮る水族館」に替わったんやけど、なんとこちらは、パナソニックに依頼されて作ったHP。 もう、カンチョ、なんでもアリですな…w。 依頼されたことが面白そうなら、なんでもOK! そんなワケで、素人写真教室で、たらたらといいかげんに述べていた写真撮影の基礎を、けっこう読みやすい形で原稿にまとめ、さらにLUMIXで写真撮ってきて(失敗写真例も)掲載しています。 特に、コンデジユーザーの方にはオススメです。 |
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お早うございます!
こんな素敵なサイトが無料って、、嬉しいですね!
それから私、ちょうどLUMIXで撮ってるのこれも嬉しいです!
またゆっくり覗かせて頂きますね!
よく分かって無いけど、白とや特に色の薄い花などがピント合わせにくいですね〜。
2008/4/7(月) 午前 5:55
かんちょ先生、早速見せて頂きました。
デジカメ教室は、本当にありがたいです。
また、幼少期の本との出会いは、その後の人生に影響力を及ぼすと
堅く信じております。(笑)
家には、もう小さな子供はいませんが、こういう本は、大好きなので、
近々、大きな本屋で捜してみますね。
そうそう、我が家の『カニ生活』も、発端は児童書でしたから…
どうぞ、これからも楽しい子供向けの本も、たくさん書いてください!
2008/4/7(月) 午前 10:42
やっぱり写真もプロやったんや〜!おみそれしました。(^_^)
なんちゃってプロ@ムラちゃん
2008/4/7(月) 午前 10:58 [ 村上 携帯 ]
写真のお勉強ができました。
ありがとうございます!!
ポイントは「目」ですね。なるほど!!
「目を見て話せ」とは、上手く言ったものです。
2008/4/7(月) 午後 9:26 [ たまうみ ]
やっぱり事実上プロじゃないですか〜。
少なくとも、水族館というフィールドでは間違いなくプロですって(^−^)
撮影機材の提供まで受けてますし。
そんでいろんなトコに写真提供してますし。
でも・・・二股ですねー^^;
2008/4/7(月) 午後 10:36 [ べる〜が ]
すごい〜大先生さまぁ〜☆
コンデジで簡単に水族館撮影のテクニックを披露☆
ためになります(^^)/
ポリシーも勉強させていただきますm(_ _)m ずぅ
2008/4/8(火) 午前 1:18 [ ずぅ ]
食卓のお魚の話題で「 命をいただくから、いただきます・・・」と記載された言葉が、料理人の私にとって大切なことだと再認識させられました。
2008/4/8(火) 午前 1:59 [ npo_barrier_free ]
maruさん、おはようございます!
maruさんのカメラはLUMIXやったんですか!ボクは一眼レフやとばかり思ってた。コンデジおそるべし!
》白や特に色の薄い花などがピント合わせにくいですね〜。
機械には目標が見えなくなるんですね。逆光もけっこう辛いでしょ、機械も眩しいんですねw。
2008/4/8(火) 午前 4:51
夏まりさんも、写真お上手ですよね。ボクの写真教室は水族館と暗いところでしか役に立たないから…w。
》どうぞ、これからも楽しい子供向けの本も、たくさん書いてください!
はい、実はボクも、児童書は書くの好きだし、たくさんやりたいと思ってるんです。昔は毎日こども新聞や学研で連載とかもしてたし、「水族館へいこう」なんて本も書きました。
でも、最近の少子化と本離れで、児童書はホントに作られなくなってきたのです。南極の棚氷が崩れるくらいの勢いで消滅してますね。
子ども達の未来を憂うばかり…。
2008/4/8(火) 午前 4:58
ムラちゃん<確かに、写真でけっこう稼がせてもらってるというのはプロということになるのかもね。
でも、プロ意識がぜんぜんないからな〜。ダメプロです。
2008/4/8(火) 午前 5:01
たまうみちゃん
》「目を見て話せ」とは、上手く言ったものです。
いや、それは写真のポイントとは、ずいぶん違う意味やと思うよw。
しいて言えば、「目は口ほどにものを言う」とか、
もっと的確なのは、「こまったタヌキは目で分かる」やろな〜。でもどう考えでも諺でもウンチクある言葉でもないね、こまったタヌキくん…w。
2008/4/8(火) 午前 5:05
べる〜がくん、うん、写真撮って対価をもらえるのはプロの第一歩やねw。
でも、ホンマモンのプロとは言い訳をしないものなんやそうや。
カンチョは言い訳どころか、けっこうカメラのせいにしてるもんなw。
2008/4/8(火) 午前 5:09
ずぅさん、水族館の展示ポリシー気に入ってくれそう?
展示に理念を持たせるのは、動物園より水族館の方が、まだいくらかは強いね。
2008/4/8(火) 午前 5:11
あ、フラットさん、すごくお久しぶりやない?
》「 命をいただくから、いただきます・・・」と記載された言葉が、
》料理人の私にとって大切なことだと再認識させられました。
はい、日本の料理人は、命への感謝と畏怖の気持ちを包丁に込めてくだされ!
2008/4/8(火) 午前 5:15
カンチョ大先生…そんなカンチョ先生を時には呼び捨てにし、いつもはわけのわからんコメントしちゃってましたぁ☆
呼び捨ては本人気づかずでしたが…言い訳です!!大変申し訳ございやせんでしたぁ^^;
カンチョ先生の本をガイドブックにして、見所をついた点で水族館へ行きたいと思いました!!
いつもは浦島太郎の気分で水槽をまわり、説明書きを何度も読み直したり、水槽の端っこにはえてるコケや水槽と明らかにわかるところをみて楽しんだり・・・(ガラスには必ず青い色のものが貼られているところ等)
飼育員さんの手が突然水槽上部を出たりはいったりしているのを、下
から飼育員さんがみえるか試してみたり、ご存知のとおりわけがわからない奴はわけがわからないことばかりしています^^;
自分が見たいもの、箇所、固体がじっくりみれて自分で満足したらそれで納得なんですけど…
いつもは見れない姿など見れた時は興奮しますが、それはいつもカンチョさんのブログでみせていただいています^^
これからも素敵な写真、みせていただきます!!
※途中わけわからんこと書いてしもて、すいませんです★(><;)
2008/4/9(水) 午後 1:02
カンチョ先生、私の写真は食べるほうの魚ばかりです…(赤面)
「水族館へいこうよ」は、子育ての時期にお世話になって、懐かしい本です。
鳥羽にも、あの本がご縁で行きましたよ!
杉浦先生、武田先生、カンチョ先生…我が家では、神様同然です。
2008/4/9(水) 午後 4:31
ni-san、呼び捨てでかまわへんよ〜。ハンドルネームやもん。
実は知ってた?ボクは、ni-sanだけ(ホントにたった一人)、「さん」も「くん」も「ちゃん」も付けない呼び捨てにしてたの。ni-sanのsanは、きっと「さん」のことなんやろ…と思いこんでたからなんやけどねw。
水族館のワケわからん見方も、ほぼわからんコメントも、とっても気に入ってるよ。
これからも、感性のままに書き込んで下さい。楽しませてもらうからw。
2008/4/9(水) 午後 10:55
夏まりさん<うひょ〜!「水族館へいこうよ」お持ちでいらっしゃいまするか。お客様は神さまでございます。なので夏まりさまも神さまでございます。
2008/4/9(水) 午後 10:58
渚でくらす、堪能させて頂きました^^。
川魚ビョ〜ンもありましたね〜、クラゲはやっぱりお美しい。
まぁこんなに個性ある生き物達で溢れてるのね〜って
改めて思いました*^^*
もしかして来週の平日に、名港水族館に行けるかもです。
息子が新しいLUMIXを持ってるので、借りよっかな〜
って思ってます^^v
2008/4/11(金) 午後 11:38
maruさん、「渚でくらす」読んでいただいてありがと!
平日に名古屋港水族館、それはいいですね。特に平日というのが。
マイワシトルネード、一日一回やから、遅れないようにね!
2008/4/12(土) 午前 1:10