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中村元の超水族館ナイト第20回記念〜!
トークライブ超水族館ナイト
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旭山動物園の軽やかなカバ、百吉
いい水族館
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カバの飼育員さんは、とにかく掃除が大変なのだそうですね。ですから初潜水の透明での水中カバさんの一枚は貴重ですね。
生き物はそれ自身が魅力的ですから、その魅力をいかに引き出して、みる人にアピールするかということに心血を注いでおられるのが、カンチョ先生なのですね。
旭山動物園は、その点で、同じ方向を目指しておられるから魅力的なのですね。
重厚なカバサンの水中での華麗な浮遊感、大迫力ですね。
それにしても、水棲動物としてホッキョクグマさんもカバさんも泳ぎが達者。あと忘れてはいけないのはゾウさん。これはまだ無理かな。
ここまで巨大ではありませんが、以前大阪天王寺動物園で撮った水中カバさんの記事をトラバさせてくださいね。あそこは園の職員のアイデアを文化に対して無理解どころか、憎んでいるとしか思えない市長が潰しまくっているようなので、厳しい状況のようですが・・・。
ミノルタのミラーレス一眼を使いこなして鬼に金棒のカンチョ先生の見事なお写真にポチ☆
旭山動物園の軽やかなカバ、百吉
いい水族館
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中村元の超水族館ナイト2014秋 本日前売り発売開始
トークライブ超水族館ナイト
眼とろんさん、今回はまたなんだかすごい方向に…w。まあ、その人間社会の複雑なことは軽くスルーさせていただくとして、種の多様性、種の保全というのは、そもそもとても不可思議というか、ヒトの価値観で語られるというところでかなりきわどい矛盾を持っています。
種の保存の対象に、寄生虫やゴキブリが入っていないのはどういうわけなのか?もちろんボクにとっても嫌いな生物なんだけどね、でも、その線引きをしちゃうというところにヒトの勝手なところがあるわけです。ただし、ヒトが自分勝手な価値観を持てない生き物であったなら、理性とかいうものもなかったというわけで、矛盾に包まれているヒトでいることは、ヒトに生まれたことの苦悩であると諦めるしかないんでしょうね。
でも、今回のトークでは、自分がヒトであることも忘れた理性ない状態で喋ろうと思ってますw。
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それで、このまえ悲劇的な死を遂げられた笹井博士についてネイチャーはこう評価しています。
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ネイチャーのニュースブログも「科学者の死で日本に衝撃」という記事を掲載した。笹井氏が胚性幹細胞(ES細胞)を別の細胞に誘導・分化させる技術で有名だったと紹介し、「2011年には自然な発生過程を試験管内で再現し、ES細胞から立体的な目の組織を作り、世界を驚かせた」と業績を高く評価した。
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『ES細胞から立体的な目の組織を作る』ということがどれだけ凄いことか!この偉大な業績を報じた日本のマスメディアはありませんでした。
私はブログで小保方さんのSTAP研究についてのいわれのないバッシングについて、理研の調査委の決定の不当さについて書いてきました。そのなかでの笹井博士の突然の訃報です。
その引き金になったとも言われているNHKスペシャルについての記事をトラバさせてください。場違いと思い、悩んだ末のトラバです。スルーしていただいて結構です。





