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中村元の超水族館ナイト2014秋 本日前売り発売開始
トークライブ超水族館ナイト
生命の多様性。本当にそうですね。
水族館に行くと、進化論の主流であるネオダーウィニズムって、凄く疑問に感じるんですよ。本当に生物に下等も退化もありません!ポチ☆
環境に適応した種が反映するって、今現在一番反映している種は、細菌類ですからね。それなのに、世の中変な生き物だらけ。人間も十分に変な生き物ですが・・・。
それで、偶発的な遺伝的変異に自然淘汰が作用して進化が起るというネオダーウィニズムにとって、一番説明不能で厄介な存在が目なんですね。
目の網膜に映る画像は上下逆に映っています。網膜で電気刺激に変換された情報は、視神経により網膜から眼球を出て、脳の底部をX形に交叉しながら、脳の一番後ろにあり、視覚情報処理を担当する視覚野に到達します。それを脳で情報処理して、上下左右がちゃんと見えるようにするんですね。私たちはものを脳で見ているのですね。しかもピントも露光も自動調節して、眼球も動きます。こんなものが突然変異と自然淘汰なんかで偶発的にできるわけがないんですよ。
日テレ系:世界に誇れ!ニッポンの水族館
いい水族館
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北の大地の水族館をα7で撮った
水族館素人撮影術
北の大地の水族館をα7で撮った
水族館素人撮影術
眼とろんさん、ブログを更新しないと眼とろんさんには会えないですねw。
ボクは、そのオートフォーカス元祖のミノルタαからカメラもやるようになったんです。α7000、α9000、α9と乗り継ぎました。でもオートフォーカスは一度も使ったことがなくて、そもそもαにしたのは、オート露出が素晴らしいと聞いたからです。
動物写真、水槽写真、さらに海上では、オートフォーカスはまったく役立たずで、そのためにずっとマニュアル派だったのだけど、ホントに寄る年波には勝てず、ついに降参しました。口惜しいけどw。
水槽写真に取りかかったのはほんの10年前からなんだけど、あんまり興味のない魚や無脊椎動物の写真がこんなに面白いとは思ってはなかったですね。
それぞれの生物の特徴というか格好いいところを写真で展示したいと思って撮ってます。今回のピラニアはなかなかいいアングルでした。
いつもポチ☆をありがとうございます。
北の大地の水族館をα7で撮った
水族館素人撮影術
しろねこさん、こっちへの書き込みありがと〜!嬉しいです。
マニュアルは、知識や技術だけでなく、撮影の意図がはっきりしてることが一番大切なので、ボクのように概ね「水槽なのに自然の水中に見せる」とか「水塊を表せる写真」とか「命の迫力」というような
、ほぼ決まったテーマがあると、素人でもマニュアルの技術が向上しやすいのだと思います。
でも、今のカメラはその意図までくみ取って、勝手に設定したりするもんねw。さらに、背景オーバーなのをストロボ無しで勝手に補正しちゃう機能とか、もうほとんど反則ではないかと…w。
α7はオススメです。でも経済力があるからと、性能の高いα7Rにはしない方がいいと思う。試してみたけどシャッターからのタイムラグありすぎ。実はα7もちょっとタイムラグがあって、慣れるまでは辛かった。その失敗が、いただきますライブです。
北の大地の水族館をα7で撮った
水族館素人撮影術
北の大地の水族館をα7で撮った
水族館素人撮影術
北の大地の水族館をα7で撮った
水族館素人撮影術
北の大地の水族館をα7で撮った
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[ しろねこさん ]
2014/8/25(月) 午後 8:52





