|
あの、驚愕の不思議いきもの、オオグチボヤが再びお目見え! 昨年のブログでも紹介した深海の原索動物オオグチボヤが、再び新江ノ島水族館にやってきた。 これは、新江ノ島水族館が海洋研究開発機構(JAMSTEC)との共同研究で、日本海の深海1000m付近から採集してきたもの。 う〜ん、やっぱり見れば見るほど不思議な生物。
大きくはないし、単純なつくりで、動きもあんまりないのに、なぜだかすごい存在感があるのですね。 日本海の水深1000mは、水温1度くらいの低温なので、水族館での飼育はけっこう難しい。 今行かなきゃ損です! |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2006年10月03日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]





