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今年も残すところ364日となったこの頃、水族館始めは、あのバナナワニ園から〜。 なぜなら、ここにはホンマモンの牛がいるから。 モ〜! あちがった、こっちはギュ〜。 海牛類アマゾンマナティーの、チコ・ホルスタくん。 丑年に他の海牛類ではなく、特別にアマゾンマナティーなのはなぜかと言えば、このホルスタイン模様。 なんせ愛称がチコ・ホルスタくんやもんね。 ……って、この愛称はカンチョが勝手に付けたんやけど→「チコ・ホルスタの勝手に命名由来」 空飛ぶ牛、ギュ〜! 天高く、牛肥える新春。 もうホントにね、このブログでは空飛ぶ子たちが多いの。 だからブログ水族館をご覧のみなさんだけは、飛べます、飛べます!ぶっ飛べます!! そんなワケで、チコ・ホルスタくんからのご挨拶。 おめでとうございます。ギュー! チコ・ホルスタくん、こんな風に挨拶してくれることは稀です。 でも、水槽前に15分もずっといると、ちゃんとヒトを見分けてるのか、「あんた何モン?」というような感じで覗き込んできてくれる。 水族館の動物たちと仲良くなるには、ねばり強くずっと水槽前にいて、心の中で呼びかけ続けることが大切なのですよ。 さぁ最後に、しまねシロイルカの「幸せのバブルリング」に対抗したチコ・ホルスタくんの大技。 幸せのバブルチェーン、ブ〜。。。 この「幸せのバブルチェーン」を見た人は、丑年にめちゃくちゃ幸運に恵まれると言われてます。 泡が7つなので、別名「幸せの北斗七星」とも……。 はい、どちらも、カンチョ説ですけどw。 ※携帯サイト【水族館ワールド】の今月の待ち受け画面特集、前半は海牛類4種です。→携帯QRコードへ |
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