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まいど〜! このところ、水族館ナイト4の話題ばかりでゴメンです。(これで最後にするから) 昨夜は待望の水族館ナイト4! 1周年ということもあり、スペシャルゲストにアラマタ大先生に友情出演してもらったこともあり、こりゃもうえらいいっぱいです。 久々の前売り券完売。みなさん、どうもありがとうございました。 4回全てに皆出席の方も10名近くいらっしゃいましたね。感激の一言です。 いつもは、第一部と第二部は半々なのだけど、今回は荒俣宏さんの友情出演ということで第一部は40分に大短縮。 でも、この時間、濃かった。つっか濃すぎたかも(^^; 1年間のおさらいとかしながら、今までのアンケートでみなさんの選んだ行きたい水族館ベスト10とか、ボクへのかなり深い質問に答えるとか、これだけで3時間行けそうな話題を、地球温暖化も考えないガソリンエンジン500馬力みたいな爆走トークをさせていただきました。 おかげで、第二部の幕間にて、アラマタ大明神より『このままでは中村元はカルトになるから、第二部でぶっ壊してやる!』と宣戦布告されたのでしたよ(^^; だってオデ、お台場にカンチョサティアンつくるつもりなんやもん、しゃあないやん。えへっw! というシチュエーションで、荒俣宏さんの登場〜! 拍手大きいです。主役のボクより大きいですっ! 荒俣さんの体も大きいです。司会のテリーさんとボク、心なしかますます小さくなってますw。 この1年間、ボクは水族館文化論を、日本人のアニミズムを中心に話してきたのと、荒俣さんとは人魚の縁で出会ったので、人魚&河童が前半のお話し。 荒俣さんの、面白不可思議博識ワールドが途切れなく続くのに対し、ボクは"薄"識小話でジャブを打つ程度で、もっぱら聞き役。 荒俣さんがたくさん持ってきてくれた画像は、人魚と河童の博物画と人魚標本! これ、かなりすごいコレクションなんですよ。 でも、最後の方には、人魚と言うよりもいわゆる普通に裸の女性の絵もあったりして、「これ、人魚やなくて裸の女ややないですか…」 しかし、ここが博物学者荒俣宏さんの怪人アラマタたるところなのだ!なのだ!なのだ! でね、水族館運営にとって、一つ大切なことを発見しました。 「トレーナーは人魚たれ!」 その心は、それはきっと参加されたみなさんにはわかることでしょう。 とにかくこれからボクはトレーナーに対して、トレーナーは人魚たれ!を指導しますw。 いやー、ボク的には実にタメになって面白かったです。 どんなに面白かったかというと、ほらほら、すっかり飲みモード。ビール2杯目。 荒俣さん後半は、「水族館はグロッタ(洞窟)文化である」というお話し。 これがね、カンチョがいつも言ってる、「動物園は動物を見に行くところで、水族館は水中世界に行くところ」という水族館と動物園の大きな違いの証明なワケだったのです。 きっと、この話には、水族館の奥深さを感じてくれたみなさんが多かったのではないでしょうかね〜。 荒俣さん、ホントにありがとうございました。 ところで、今回は何故か、水族館動物園関係者がすごくたくさん来てくれました。多分、全部で35名くらい? それで、いつも非公式に懇親会後にやっていた「帰れない水族館スタッフを朝まで飲ませてあげる三次会」を、今回は「ちびっ子園館長会議」として公式メニューにしたのです。 仕事休んで来てくれてる動物園水族館の若い現場スタッフに、少しでも余分に何か発見して帰ってもらおうという趣旨です。 実はボクが若かった頃、いろんな水族館の館長さんに、飲ませてもらいながら色々と教えてもらった恩を、この機会に返したいな〜と思ってるのですね。 そしたらですね、北は北海道から南は和歌山県まで、なんと10名もの帰れない水族館動物園スタッフが来てくれました。 しかもホントは15名くらいだったのだけど、仕事の都合でどうしても帰らなくちゃならなくなった関東の水族館のみなさんもいたそうで、カンチョ感激の巻ですよ。 いや、このみんながね、三次会で飲んで食って!という場なのに、ボクが展示のこととか語り出すと、みんな一斉にシーンとなって、目をキラキラさせて聞いてくれるのですよ。 水族館も動物園も、こんなキラキラスタッフによって、未来がどんどん拓かれていくのですね。楽しみです。 で、まぁ、月曜に仕事があるカンチョは3時には帰ったのだけど、奴らはなんとそれから朝の9時に解散したんだそうなw。 エネルギーありあまっとりますなw。 ■すでに、水族館ナイト4のレポートが! もんくしーるさん→もんくしーるの日記 …詳しい! しろねこさん→ねこの食べあるき アピストくん→半漁人の行動記録 …ちびっ子園館長会議幹事。三次会以降の顛末には爆笑! HIS工房さん→水族館非公式ガイドブログ にっし〜さん→水族館が好きだから ずぅさん→気ままなZOO 潜水馬鹿くん→るたお水族館頑張ってる門下生 kyonoさん→陰雷の旗印 ぴぷさん→ZOOLOG@pipu けーいちいわしくん→どこでもいきます!〜日本全国の水族館〜 □オススメの水族館本(中村元著・監修)→水族館の本 |
トークライブ超水族館ナイト
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東京カルチャーカルチャーで開催のトークライブ『中村元の超水族館ナイト』
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カンチョ、モーレツ仕事人からプチ脱出〜! ホッとしたら、突然背中が肉離れで動けなくなり、またしても2日続けて鍼灸院へ…トホホ。 しかーし!トホホとか言うとるバヤイやあらへんのや〜! 水族館ナイト4は、残すところ9日。 その間に、プレゼンシート2つ完成させて、出張3泊4日+1日(^^;。 カンチョ、今こんなです。 どひゃ〜! (アクアワールド大洗) え、えらいことになってます。 ナイフのように尖ってた〜♪ …やなくて、 すっかりやせ細ってます。 口はへの字です。 目は涙目です。 髪の毛も…。(言うたらアカン!) そして、バタバタしてもがいてるみたいな。 ……って、このひとだれ?? めっちゃやせ細ってるみたいに見えながら 実はデッカイ面してます。 全身でギラギラしてます。 目、怒ってます。 名前からしてlook down、回りを見下してます。 というわけで、辛そうにしているカンチョに同情すると、損したりしますよ〜〜。 という教訓でした〜w。 なんのこっちゃ! えー、水族館ナイト4。 今回はやっぱりさすが1周年!(いやアラマタさんのおかげなのでしょうが)前売り大好調で、そろそろ前売りチケット残りわずかとなっているとのことです。 [友情出演の荒俣宏先生] 予定されているみなさんは、お早めにチケット購入を! 【中村元の水族館ナイト4】前売り券はイープラスにてローソンとかで発売→東京カルカルの「水族館ナイト4」案内 ●サンシャイン国際水族館のその他の記事はコチラ→東京の水族館の記事リスト ◆トークライブ【中村元の水族館ナイト4】にスペシャルゲスト!→水族館ナイト4のスペシャルゲスト ◆トークライブ【中村元の水族館ナイト3:やっぱり個性でしょ】のレポート→中村元の水族館ナイト3:報告 |
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さてさて、ついに2ヶ月後にせまったカンチョイベント。 トークライブ中村元の水族館ナイト4! フォ〜!フォ〜!フォ〜!フォ〜〜〜! 最初にまんじまる氏より依頼があった時には、席が半分くらい埋まればいいか……と思っていたのが大盛況。 すっかり調子に乗って、3ヶ月おきにやってきたら、なんと4回目で1周年。 いつのまにか、東京カルチャーカルチャーのレギュラーイベントになってました。 で、10月25日(日)に開催の水族館ナイト4は、水族館ナイト1周年記念ということで、カンチョさらに調子に乗って、とある超著名人にゲストスピーカーをお願いしたのでありましたよ。 さ〜て、その著名人とはいったい誰でしょうか? ヒント1 この方、魚については詳しい。めちゃくちゃ詳しい。 魚についてのことは、正直言ってカンチョはまるでかないません。 和名だけじゃなく、学名の由来とかまで教えられたりしちゃうんやもん(^^;。 そもそも、自分ちに水槽を持ってます。さらに、飼ってる魚は自分で採集してきちゃったりしてる。 ヒント2 もちろん、水族館に関してもとても詳しい。 特に、古い水族館とか、ヨーロッパの水族館に関しては、カンチョよりもずっと詳しい。 近く、日本の水族館史についての本もまとめられる予定です。 さりとて新しい水族館にもこれまた詳しい。 実は、ボクが今まで水族館のことで、最もたくさんの有り難いアドバイスやいいヒントをもらってる方なのです。 ヒント3 友情出演なので、もちろんカンチョのお友達。 まぁ、このイベントで大物著名人をギャラで引っ張ってくるなんてできないわけで……(^^; けっこう長いおつき合いです。 今までも対談とかは何度かさせていただいています。 さらに、この方の著書には、カンチョが実名で出てくる(しかも悪役w)小説があります。 ヒント4 新江ノ島水族館のプロデュース時にも、たいへんお世話になりました。 何でお世話になったかと言えば、海洋堂フィギュアです。 当時、飛ぶ鳥を落とす勢いだった海洋堂。 その海洋堂で、エノスイ限定フィギュアを作ってもらうというウルトラCは、この方の存在がなければ実現しなかった。 海洋堂の社長と専務を口説いてくれたのも、全体の監督プロデュースをしてくれたのもこの方です。 はい、ここまでくれば、ブログ水族館の読者のみなさんならもう分かったでしょ。 そう!トークライブ中村元の水族館ナイト4のゲストは……! 博物学者にして作家、荒俣宏先生です。 カンチョ自身、荒俣宏先生との会話は、水族館談義から民俗学的談義へ、はたまた社会論から進化論へ、愛の原点から宇宙の存在へと、飛躍に飛躍する実に楽しい時間で、先日も食事をご一緒したとき、荒俣奥様より「しゃべってばかりいないで箸も動かさなきゃだめよ」と、何度もうながされちゃいましたw。 というわけで、荒俣宏先生の博識と、カンチョのでたらめ薄識のコラボは、ライブとして最高のものになるだろうと思うのですよ。 少なくとも相棒は、その食事をして「今日のライブは面白かった〜」と言ってました。(ライブとちごて食事会やって…w) 尚ですね、友情出演ゆえ、もしかしてもしかして、荒俣宏先生に新しい番組が日曜日の収録で始まったりすると、これなくなっちゃう可能性もあります。 なので、東京カルチャーカルチャーの案内には荒俣宏先生の名前は出していません。 でも、ほぼ大丈夫です。これなら大丈夫という日にちに設定しなおしたのが10月25日なんやから。 カンチョの人生は危機一髪の連続やけど、必ず生還してきてます。このカンチョの強運に掛けて、水族館ナイト1周年祭りに出かけましょう。 たぶん東京カルカルサイトで荒俣宏さんの名前が出たとたん、前売りソールドアウト必至です。今のうちにご購入を。 ★"荒俣先生の出演、正式に決定しました!(9/23) ●前売り券はイープラスにて8月31日から発売→東京カルカルの「水族館ナイト4」案内 ●トークライブ「中村元の水族館ナイト3:やっぱり個性でしょ」のレポート→中村元の水族館ナイト3:報告 |
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トークライブ・中村元の水族館ナイト3 お越しいただいたみなさん、どうもありがとうございました。 お越しいただけなかったみなさんには、ご都合に合わせられず、申し訳ありませんでした。 でもすでに、水族館ナイト4が10月に開催されるの決定ですからね〜。次回にお会いしましょう。 さてさて、おなじみ怪しい三人組。 ヒゲにサングラスがテリー植田氏、作務衣に手ぬぐい被りがまんじまる氏。 このあまりにも怪しい2人に挟まれると、カンチョはほとんどフツーの人です。 今回のテーマは『やっぱり個性でしょ』 まずは、この左右の怪しい2人を例えに、普通の社会人としては失格な人でも、個性を活かせば生きていける(なんて失礼なw)という話から、水族館も個性があれば人気が出ると。 でもね、「特徴ある水族館」と「個性ある水族館」は違うのです。個性は水族館の魂みたいなもん。 新型インフルに出鼻をくじかれたものの、今回もほぼ満員に。 水族館の個性は進化によってつくられます。 例に挙げたのは、二見シーパラダイス。 ショースタジアムをつくる余裕のない水族館で、女性トレーナーたちが考え出したのが、お客さんの広場にシートをひいてセイウチやゾウアザラシを出しちゃうという、大道芸的ふれあいパフォーマンス。 それが思いっきり受けたので、その後の、うみたまごのふれあいショー、八景島のふれあいラグーンの誕生につながったのです。 そう!個性をつくる進化は、弱い者こそが成し遂げるのです。 陸上で生存競争に負けたイルカやアザラシの祖先が、海岸に追いやられて水中生活者へと進化した。 ギリギリに追いつめられた者に残された特権、それが進化なのですね。 そして、同じように進化したのが加茂水族館。 第2部からは、ゲストの村上龍男館長が登壇です。 村上館長、登壇してまだ立ってるうちに。 「中村さんが昔書いた書き物に、加茂水族館はなくてもいいくらいの勢いで書いていたのを読んだことがある」と爆弾発言! テリーさん、これからどうなることやらと驚愕の表情。まんじまるは他人事のように吹き出しています。 そしてカンチョ、体が完全に引いてしまってます。 しかしその頃の加茂水族館は、ホントにもう息の根が止まる寸前。 巨額の借金をしてラッコを入れたのに客が増えず、閉館は時間の問題なのだけど、そのとたん全ての借金を館長が背負わねばならないという状態で、この記事の通りだと思ったのだとか。 (あの、でもホントは、そんなにひどいこと書いてはなかったのですけどね。こんな田舎の小さな水族館にラッコがいてビックリ!という程度のことだったはず。) そんな時代に、水槽に紛れ込んでいたサカサクラゲを発見。 それを展示したら、なんとラッコよりも客の反応がよかった! ここから、加茂水族館のクラゲ展示が始まるのだけど、それがまた苦労の連続。 お金がないから、冷却機も顕微鏡も買えない。(冷却機も顕微鏡もない水族館って……絶句) それで、冷却機の代わりに中古の冷蔵庫。 顕微鏡がなければ、見えないままにビーカーにクラゲのポリプらしきものを入れて育てる。 スゴイです!極貧です! それでもなんとか日本一のクラゲ種類を達成! 信じられないほどの執念です。 ところが、あぁなんと、日本一になった次の年、入館者はさらに落ちたのです。 そして、ここから加茂水族館に本当の個性が生まれます。 村上館長は、クラゲの話題を作らねばと考えたのですね。 それが「クラゲを食べる」というイベントです。 クラゲを食べる会をつくり、クラゲアイスをつくり、クラゲラーメンをつくり、クラゲ定食をつくり。 さらには、エチゼンクラゲのニュースが流れるようになると、エチゼンクラゲ定食と名前を変え。 「食」とクラゲを結びつけることで、どんどんメディア発信されるようになり、ついに今のクラゲ水族館としての名声と入館者を手にしたというワケです。 水族館の個性とは、特徴ではありません。 水族館の生き方、考え方、つまり魂そのものなのです。 水族館の進化とは、新しい施設をつくることではありません。 創意と工夫により、新しいことを考え実行することなのです。 今回も、水族館動物園の若いスタッフが10人ほど参加してくれていたので、いい刺激になったでしょう。(最近、若い展示スタッフの交流会テーブルが出来てきたのが嬉しいです。) でももちろん、この個性と進化論は、水族館だけじゃなく、人や企業にも言えることです。 実は前日に仙台の企業講演で「企業が進化するには」をしゃべっていたので、その勢いですごく熱く語ってしまい。ホントはこれから続く水族館ナイト4、5、……用に、取っておかねばならないネタまで使ってしまったのでした。 おかげで、今までで一番よかった!と、多くの人に言われちゃった。(えっ、そんじゃ今までのはダメやったってことやん!) はい、そんなワケで、次回は10月に水族館ナイト4が開催されます。お楽しみに〜。 ちょっとターミネーターに対抗してる感じですw。 ◆水族館ナイト3にお越しいただいたみなさんのレポートです。 まんじまるさん→まんじまる流 もんくしーるさんのレポート→もんくしーるの日記 べる〜が君のレポート→イルカと水族 けーいちいわしくん→どこでもいきます!〜日本全国の水族館〜 カナーさん→御前加那子のチムグクル「水族館ナイト3に出没 」 fuchakaさん→動物園へ行こう TCA→ECOブログ ミストラルさん→ミストラルの水族館ブログ しろねこさん→ねこの食べあるき ピン子さん→モテモテヒルズ買い物日記 |
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みなさ〜ん!今日が何の日か知ってますか〜? そう!!! 中村元の水族館ナイト3、1週間前の日ですぅ。(正解者ゼロやと思うけど) というわけで、いきなりだけど、いただきま〜す! 村上館長との打合せに加茂水族館へ出かけたときに、ご馳走になったクラゲ定食。 庄内浜の海を眺めながらいただきました。 オカズはなんと、タクワン以外すべてがクラゲもん。 クラゲのお造りは、マンボウのお造りをあっさりさせた感じで、 クラゲの酢味噌造りは、刺身コンニャクにコクを付けた感じ。 この表現で、味を想像できたアナタはエライ! でも、とにかくけっこう美味しいのである。 ところで、そんなクラゲ定食やらクラゲアイスやらを開発してる人ってだれだと思いますか? それがね、あっと驚く! ……それは、水族館ナイトでのお楽しみ〜w。 こちらは、加茂水族館がパラオで採集してきたミズクラゲの一種。 さすがクラゲの水族館、パラオまで調査に行っちゃいます。 でも、加茂水族館のスゴイところは、そんな目に見えるところではない! 来年には水族館を閉鎖しなくては…というときにクラゲの展示を始め、日本一さらには世界一のクラゲ水族館にすることによって、知名度が上がり、集客の大幅アップに成功したということこそスゴイ。 しか〜し!さらに、ただクラゲ日本一になったからお客さんが増えたワケでもないのだ! 実はそこには、あっと驚く苦労と工夫の連続があった〜! そして加茂水族館の個性とは、クラゲ展示ではなく、その苦労と工夫の道のりそのもののことなのです。 お先真っ暗闇だった、閉館目前の厳しい状況。 そんな闇の中のアカクラゲのような状況から、全国の注目を浴びる水族館へとV字復活をしたその秘密が、第二部のゲスト村上館長から明かされます。 今回も、え〜!へ〜!すっごい!に溢れるトークライブになること間違いなし! もちろん、カンチョトークも第一部からぶっ飛ばします。 なんで個性のない水族館が多いのか? それでもなんで個性のある水族館が生まれるのか? さらに、ヒトに個性はなんで必要なのか? ヒトも企業も、個性で生き残れる! 回数を重ねるごとにヒートアップ(グレードアップではないw)のトークライブ「中村元の水族館ナイト3」 はいそこのアナタ、別段水族館や動物が好きだというわけでもないアナタも、だんだん行きたくなってきた。行きたくなってきた。 これはもう、お越しいただくしかありませんなw。 いらっしゃ〜い。 尚、今回は、いつもより遅い時間の7時始まりなので、どっかの水族館に行ってからでも大丈夫ですよ。 それと、トークライブが終了後の懇親会は、同じ会場でできるようになりました。余計な時間も取られずにその場で始められるので、ぜひご参加下さい。 今回は、お友達のペンギン会議のU大先生とか、有名な競馬マンガの作者の方とかもいらっしゃいます。 もしかしたら懇親会で、ペンギン談義に花開くテーブルができるかも…。 そんじゃ、6月6日カエルの日、お台場東京カルカルにて待ってま〜す! ◆水族館ナイト2のレポートもたくさん↓コチラに。 東京カルチャーカルチャー(主催者)→満員御礼「水族館ナイト」レポート(by クロスケ。) カンチョ→トークライブ水族館ナイト満員御礼! まんじまる氏→まんじまる流Z&A もんくしーるさん→もんくしーるの日記 なごやんくん→大学生の水族館日記 べる〜がくん→イルカと水族 ずぅさん→気ままなZOO カナーさん→御前加那子のチムグクル(hが打てないそうなのがまたいい味w) しろねこさん→ねこの食べあるき タマちゃん→タマちゃん TCA→ECOブログ 迷える羊さん→生存確認:迷える羊の漂流記 ホリウチさん→TYPFACE SQUARE し猫さん→モテモテヒルズの買い物日記 |





