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夜に訪問したので、あじ寿司5貫とごまだしうどんのセット(酢の物付)で800円。 ランチだと同じメニューで740円と更にお得。 |
九州を歩く
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日豊海岸国定公園(にっぽうかいがんこくていこうえん)は、 九州東部の大分県中部から宮崎県北部にかけての海岸線に設置された国定公園。 この地域の海岸線には複雑なリアス式海岸が発達している。 このため、好漁場が多く、佐賀関の関あじ、関さばを始め、臼杵のフグ、佐伯のブリ、 津久見のマグロなど魚介類の名産に富む。 北端は大分県大分市の佐賀関、南端は日向市の美々津地区近辺に位置する。(Wikipediaより) 登場から22年間にわたり国民的映画として愛されてきたこのシリーズも 12月26日より上映される『釣りバカ日誌20 ファイナル』で完結する。 九州で選ばれたロケ地は福岡県北九州市、長崎県長崎市・佐世保市、鹿児島県川内市、大分県佐伯市。 主人公のハマちゃんこと浜崎伝助の出身地が宮崎県都城市の設定だったのに 残念ながら結局一度もこの『釣りバカ日誌』は宮崎県をロケ地に選ぶことはなかった。 延岡市のお隣のこの佐伯市にある、知る人ぞ知る24時間営業の「かわの釣具店」。 大人が深夜レジに行列をつくって思わず大人買いしてしまうくらい釣具とエサが激安。 お値段が高い「釣具のポイント」もいまは年末年始限定激安セール中で びっくりする程安いが、ここは年間を通しいつも激安。 釣りファン必見の大興奮のお店です。 |
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いよいよ大分県と宮崎県が平成24年に高速道路で繋がる。 秒読み段階に入ったと言ってもいい。それも新直轄方式だから通行料は無料。 残念ながら熊本県と宮崎県を結ぶ九州横断自動車道延岡線はもうしばらく先となりそうだ。 ただ大分県と高速道で繋がることで宮崎県の県南と県北の交通事情が逆転する可能性を秘めている。 開通後は宮崎県北と福岡県、大分県との所要時間が劇的に短縮される。 これからの道州制移行を前提として考えると県都である宮崎市も安穏としておれない。 県都がこれまでどおり宮崎市である必要性が薄れてくる。 宮崎県も宮崎市内一極集中の行政ばかりやっていると 県北の住民に開通と同時に愛想尽かされてそっぽ向かれることも充分考えられる。 昔から大分県人の商魂の逞しさはよく知られているが すでに開通した大分県佐伯市の佐伯IC付近には数年後に迫った宮崎県との開通に合わせ 巨大な複合商業施設「コスモタウンフリーモール佐伯」がオープンしている。 宮崎県人は行政も含め高速道路馴れしていないから今は道路を通すことだけが目的になっていて 高速道路をいかに生かすかまで発想が及ばないのでしょう。 何はともあれ予定通りの開通を心待ちにしています。
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大分県の散策の拠点として最近よく利用する施設です。 予約なしでいつでも格安でそして確実に泊れるというのが心強い。 宮崎県人にはあまり知られてないのか広い駐車場にも宮崎ナンバーの車を見かけない。 ここを一度利用すると高い宿泊料を出して別府、大分に泊るのがアホらしくなってしまう。 お風呂は温泉ではないがバラエティに富んだ24時間入浴可の大浴場完備、 数千冊のコミック雑誌が読み放題などなど退屈する暇がない。 大部屋の仮眠室には液晶テレビ付のリクライニングシートが数十台並ぶ。 そしてこのシートを確保できなかった人は修学旅行気分でザコ寝となる。 お盆、ゴールデンウイークだって予約なしで入館料と深夜割増料金を 払えば大人一人2,940円、子供は1,580円〜1,780円で宿泊できる。 賢明な方はここを拠点にして家族、友人と別府・大分・湯布院を大いに楽しむのも面白い。 |
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大分県でYahoo!グルメ総合ランキング第一位のお店です。 場所はトキワ別府店の対面にある料理の宿 雄飛の1F。 大分に来たら食べないと損とばかりにお昼時にはこの天丼目当てに 全国からたくさんの観光客がやってきます。 一見、敷居の高い料亭のようですがお値段はびっくりの680円。 濃い目のタレがかかった丼の上には特大エビが2匹、野菜4種類が鎮座いたしております。 とよ常定食もお魚満載で超お薦め。こちらもまたまたびっくりの780円。 リーズナブルに大分の海の幸、山の幸を楽しみたい方にはお薦めのお店です。 【メニュー】 ・特上天丼(赤だし付) 680円 ・とよ常定食(昼のみ) 780円 ・四季定食 1,100円 ・刺身定食 1,100円 ・天婦羅定食 1,100円 ・豊後サバ・豊後アジ 1人前各1,890円 |


