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はい。。 連休でしたので、ちょっくら盛岡まで、旅行へ行ってきました〜。 盛岡はね、、、これで3回目。 1回目は高校1年生の時の東北旅行。 2回目はクレーム。 で、今回が3回目ね。。 今回の私の一番の目的は、『宮沢賢治記念館』と『冷麺』。 (本日のタイトルそのものだわ^^;) 高校生の時にね、、、 宮沢賢治記念館に行ったのね〜、でね、、なんて、すごい良い所なんだろうって 高校生ながらに感動をしたのをすごく覚えてて! もう一回、行ってみたいと思ったのね。 約20年ぶりに、念願がかないました〜! うれしかった〜V^^V 当時から、建替えたのかもしれないけど かなり新しい建物だったわ。 また、泊まったところが、築600年だかの、すごいところなのよ。 鉛の温泉なんだって、、鉛はPbよV^^V この旅館ね、、 田宮虎彦の『銀心中(しろがねしんじゅう)』の舞台になったらしい。。。 (今度、読んでみよ!) 宮沢賢治もね、ご愛用だったみたいなのね。 宮沢賢治の『なめとこ山の熊』の一説に、 『腹の痛いものにも利けば傷も治る鉛の湯・・。』っていうのが、 この旅館みたいよ! いや、、、、、本当にいい温泉だったわV^^V 露天風呂、最高ね〜! 貸切状態で、本当、ラッキーよ。 残念だったのは、、、、 水周りが全くお部屋にないのね><。 トイレもないの・・・。 ま、仕方ないかあ〜。 そうそう、、『冷麺』は冷麺発祥のお店の 『食堂園』ってところ行ってきました。。 美味しかった。。 でもね、一番辛いのが、普通の4倍なんだって。 それも食べてみたかった〜><。 こんどは、4倍にチャレンジ、しよっと!
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初めまして、銀心中でヒットしました。
小説の内容から想像しましたが予想通りすばらしい温泉旅館ですね。
余計なことかも知れませんが田宮虎彦が1950年(昭和25年夏)田宮虎彦が40日ほどこの旅館の「二十番」に宿泊し、理容師夫婦の身の上話をヒントにして書いたのが「銀心中」です。
私は隣県の宮城県に住んでおりますが、いずれ訪れてみたい宿だと思いました。
銀心中の作品紹介と読後感想に関する記事をトラックバックさせて頂きますので宜しくお願い致します。
2012/11/17(土) 午後 1:21