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先日の日曜、なんとかもっと入らないものかと“ちびセラー”の整理をしていたら、久しぶりにシャトー・レオヴィル・ポワフェレ2000を見つけました。 「ヴィンテージは2000年がおすすめ!」とシャトーで聞かされて、ボルドーのヴィノテークで探したら“大特価(フランス語で)”とポップが貼られたのを発見。 たしか102€で買ってきたやつです。 もう10年経っているし、「つい飲んでみようかな?」という誘惑にかられてしまう・・・(^^ 。。。やっぱりがまんかなー?うーん・・・飲み頃は???もっと先だわねーやっぱり・・・(;_ ![]() それと、不思議なのが日本の価格。 ネットで調べる限り、税込み13,000円台〜44,000円代まで存在するらしいけど、なんでこんなことになるのだろう?
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ボルドー
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。。。



2000年は良い年です。一般的に作柄評価が良いほど寿命は長くなります。
出来ればしばらく保管された方が良いかと思います。
味わいのスケールが大きくなります。
ワインの価格はどうしてこうなるのでしょうね 笑)
希少価値やパーカーポイントが高いと価格は上がりますが
ネットオークションのワインは保管状態はどうなんでしょうか。
<価格帯の幅がここまで有るんですね>
ちなみにシャトーの相続税は莫大な額だそうですよ。
2010/5/12(水) 午前 7:48
エスパー魔美さん、期待以上のご指導、ありがとうございます。
さすが“アルコールの師匠”!
あと5年ぐらい我慢して、スケールの大きい味わいを楽しみます^^。
莫大な相続税・・・払う悩みとは無縁・・・ですね(^_^;)。。。
2010/5/12(水) 午後 6:02 [ kappeichan ]